戻る土曜学校亜細亜大学経営学教室終わる

市内の小学生を対象に、土曜学校亜細亜大学経営学教室(主催=武蔵野市教育委員会)が7月8日に学内で開催されました。これは1班4・5人で、帽子屋を経営したと仮定し、体験をとおして経営に必要なことを学ぶものです。

本学の学生が仕入れ、販売から売り上げ、利益についてを劇で、楽しく、わかりやすく説明しました。 参加した小学生は、価格や仕入れ個数の決定などを通じて、意思決定の大切さを学習しました。

なお教材は、公益社団法人ジュニア・アチーブメント日本が提供しました。
 
<2017年07月08日 18時15分>