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平成26年度 第47回東京都サッカーリーグ【1部】前期第4節

平成26年度 第47回東京都大学サッカーリーグ【1部】
前期第4節

5月25日(日)@大東文化大学東松山グランド
亜細亜大学vs大東文化大学
0-1(0-1)(0ー0)


今期初のアウェイ戦!ここで流れを変えて勝ちましょう!!

試合開始勢い良く亜細亜大学が攻め込みます。ですがなかなか点は取れず大東文化大学に守られます。前半37分ハーフウェーラインでファールをしてしまいました。大東文化大学がゴールに蹴ったボールを跳ね返すことが出来ずクリアボールが相手に当たりそのままゴールに入り失点。
悪い雰囲気のまま前半終了。

後半開始早々怒涛の攻撃で大東文化大学のゴールを狙いにいきます。左サイドからアーリークロスを上げたボールをFW11藤田涼輔(法学部3年)がヘディングするが惜しくもキーパーに弾かれる。それからも攻め続けるが大東文化大学に守られ試合終了。ゴールを奪うことができなかった。

まだ一勝もできていないがこれから連勝すれば関東昇格も狙えるのでこれからも応援よろしくお願い申し上げます。。

次節、6月1日(日) 12時キックオフ‼

VS 東京大学

@東京大学本郷キャンパス内御殿下グランド


今年こそ関東に上がれるよう全力で戦いたいと思います。皆様お誘い合わせの上、ぜひ会場でご声援の程よろしくお願いします!1人でも多くの方のご来場を選手•スタッフ一同心よりお待ちしております!

延長戦を制し戦後初の6連覇を達成

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東都大学野球春季リーグ戦対國學院大3回戦が本日、神宮球場で行われ、本学が延長10回、2-1で競り勝ち、戦後初となる6連覇(平成23年秋~、通算23度目)を果たしました。
 
「勝った方が優勝」という頂上決戦は、両校のエースがぶつかる投手戦となりました。
5回裏に先制点を奪われ、1点差を追う7回表に池知佑也君(経営4)がレフトスタンドへ値千金のソロホームランを放ち同点に追いつきます。
 
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【写真(左)=気迫のピッチングを見せる山崎君】
【写真(中)=池知君の同点ソロホームラン】
【写真(右)=長曽我部君の決勝タイムリー】
 
1-1で迎えた延長10回、先頭打者の池知君がレフトオーバーの2ベースヒットで出塁。板山祐太郎君(経済3)の犠打で三塁まで進むと、長曽我部竜也君(経営4)のセンター前ヒットで生還、勝ち越しました。
 
このリードをエース・山﨑康晃君(経営4)が気迫のピッチングで守りきり、2-1で本学が勝利しました。
山﨑君は6安打1失点11奪三振の力投を見せ、1戦目の雪辱を果たしました。
 
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亜細亜 000 000 100 1|2
國學院 000 010 000 0|1
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生田監督「6連覇は全く意識していなかった。(池知君の起用について)今日は最後までひたむきに頑張った4年生を使おうとチャンスをあげたらこういう結果になった。(山崎君について)一戦目ではサヨナラ満塁打を浴びたが、二戦目をとり、三戦目も必ず山崎で行くと決めていた。今日の山崎は頼もしい大黒柱です」
 
山﨑投手「(延長10回について)4年生が決めてくれたのでこの先絶対に点はやらないという気持ちで投げた。(10回2死一、三塁のピンチについて)自分が止めなければという思いだったが、監督から『バックを信じろ』という言葉をかけられ、野手を信じて投げた。強い打球を三塁手の藤岡が飛び込んで何とかサードゴロにしてくれて、本当によかった」
 
眞野主将「チームとして2か月で強くなろうという気持ちで戦ってきたので、優勝できてうれしい」
 
池知外野手「(139キロのストレートをとらえたのは)たまたまです。自分もまだまだ力不足なのでレギュラーを目指して頑張りたい」
 
長曽我部内野手「池知が打ち、板山が送ってくれたので絶対何があっても打とうと思った。全日本まであと10日あまりだが、まだまだ上を目指し力をつけていきたい」
 
今季の本学の成績は9勝4敗の勝ち点4で、試合後の表彰式では、山﨑君が最高殊勲選手、最優秀投手に選ばれました。また、ベストナインには一塁手に遠藤雅洋君(経営3・初)が、二塁手に北村祥治君(経営3・3度目)が、外野手に板山祐太郎君(経済3・初)が選ばれました。
 
東都大学野球連盟代表として出場する全日本大学野球選手権大会は6月10日(火)から開幕します。生田監督は「東都代表として恥ずかしくない成績を収める義務がある」と前を見据えています。
 
引き続き、皆様の応援をよろしくお願いいたします。
 
 
 
 

4-0で國學院に雪辱、V6へ逆王手

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東都大学野球春季リーグ対國學院大2回戦が本日、神宮球場で行われ、4-0で本学が雪辱、対戦成績をタイとしました。
 
6連覇達成にはもう後がない大事な一戦。
 
4回まで互いに無得点でしたが、試合が動いたのは5回裏の攻撃でした。
 
若松一吉君(経営4)がヒット、池知佑也君(経営4)が四球、長曽我部竜也君(経営4)が死球で出塁し1死満塁のチャンスから、代打・渡将太君(経営4)がレフト方向へタイムリーツーベースヒットを放ち2点を先制。
 
8回裏の攻撃では先頭の板山祐太郎君(経済3)がヒットで出塁、犠打や若松君への死球などで2死一、三塁から、池知君が左中間を破る2点タイムリーツーベースヒットを放ち、4-0とリードを広げました。
 
【6回2死一、三塁のピンチでゴロに打ち取りガッツポーズを見せる川本君】
 
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【写真(左) 川本君、初先発で初完封】
【写真(中) 5回、先制の2点タイムリーを放つ渡君】
【写真(右) 8回、ダメ押しの2点タイムリーを打つ池知君】
 
大事な一戦のマウンドを任されたのは川本祐輔君(経済3)。これまでリリーフとしての登板でこの試合が初先発でしたが、要所をおさえる落ち着いたピッチングで國學院打線を0点に抑え、初完封。
 
投打かみ合いチーム一丸となって、優勝へ望みをつなげました。
 
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國學院 000 000 000 | 0
亜細亜 000 020 020 | 4
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優勝まであと1勝。
皆様のご声援をよろしくお願いします。
 
▼対國學院大3回戦
 5月29日(木)11時~、三塁側先攻
 

國學院にサヨナラ負け

東都大学野球春季リーグ対國學院1回戦が27日、神宮球場で行われ、本学は延長10回、サヨナラ満塁打を浴び0−4で敗れました。本学は5回に2死二塁、8回に2死一、二塁とチャンスを作りましたが、あと一歩のところで点につなげることができませんでした。


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亜細亜 000 000 000 0 |0
國學院 000 000 000 4X|0
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亜大チームの持ち味はここからの粘りです。大事な2回戦が28日に行われます。皆様のご声援をよろしくお願いします。

▼対國學院大2回戦
5月28日(水) 11時〜、一塁側後攻

平成26年度東京学生柔道優勝大会(結果報告)

本学柔道部が平成26年度東京学生柔道優勝大会に参加しました。結果は以下の通りです。

 

大会名:平成26年度東京学生柔道優勝大会

日時:5月25日(日)(会場:日本武道館)

東京学生柔道連盟ホームページ:http://www.tokyojudo.gr.jp/

結果:

(1回戦) 法政大学と対戦し1勝6敗で敗退。

成島 和貴(法学3年)×-〇平良選手
中村 卓 (経済2年)×-〇高橋選手
八幡 浩大 (経済4年)×-〇下田選手
関 岳大 (国関3年)×-〇後藤選手
高見 駿 (法学1年)×-〇小室選手
渋谷 太佑 (法学3年)×-〇田北選手
丸山叶夢 (経済3年)〇-×中村選手

 

強豪、法政大学(一部校)との対戦でしたが、格上の相手に全力でぶつかっていきました。特に、大将の丸山選手(経済学部3年)は、パワーで相手を圧倒し、大将としてのプライドを見せてくれました。試合終了後は、応援に来て下さったOBの方々から暖かいお言葉を頂き、監督、部員一丸となって次の大会に向けて、稽古に励むことを確認いたしました。

 

柔道部の活動状況に関する詳細はこちらまで

(柔道部担当ライター) 

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スキー部梶原君フリースタイルスキー競技モーグル男子で3位に入賞

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スキー部の梶浦一成君(経営2・北海道・私立北海道クラーク記念国際高卒)が、第33回北海道スキー選手権大会(2月22日)フリースタイルスキー競技モーグル男子で3位に入賞しました。さっぽろばんけいスキー場で開催された同大会の出場資格は、日本ランキングが120位以内という国内トップレベルの選手しか出場できない試合であり、そこでの3位入賞は快挙です。
 
モーグルはオリンピック種目であり、上村愛子選手の活躍で知名度の高い競技となりました。こぶのある斜面を滑り、(1)タイム、(2)ターン、(3)エアの3点を競うものです。
 
梶浦君がモーグルと出合ったのは中学3年生の頃。友人がやっていたを見て「楽しそう」と思ったのが始めたきかっけでした。「モーグルは、エアで人それぞれの個性を出せるところが面白い」と語る梶浦君は、今大会のエアで「アイアンクロス バックフリップ」と「コーク720」を決めました。
 
今大会は70人以上が出場する中、予選は7位で通過し、決勝は16人中4位の成績で、6人しか進めないスーパーファイナルへの切符を掴みました。「いい滑りができたので、悔しさとうれしさの半分半分」と3位を振り返える梶浦君。今年の冬はノースアメリカンカップに出場する予定です。ここで成績を残せばワールドカップチームに選抜される可能性があるため、次の目標は「そのメンバーに選ばれること」と早くも今年の冬に照準を合わせました。
 
なお、梶浦君は第23回フリースタイルスキー札幌モーグル競技大会(3月8日)で3位。さらに第33回東京都フリースタイルスキー選手権大会(1月26日)6位と他の大会でも活躍している。

春季リーグ戦閉幕

本日は東京経済大学と試合を行いました。

最後はストレートで勝つことができましたが、結果は9位と満足のいかない結果となってしまいました。次の大会までに今回でてきた課題を一つずつクリアしていき良い結果を残せるように精進してまいりますので、今後とも応援の程、よろしくお願いします!

亜細亜大学 対 東京経済大学

25-19

25-18

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平成26年度 第47回東京都大学サッカーリーグ【1部】 前期第3節

平成26年度 第47回東京都大学サッカーリーグ【1部】 前期第3節 5月18日(日)@亜細亜大学日の出グラウンド


 亜細亜大学vs成蹊大学 1-1(1-0)(1ー1) 得点者 小川(32分) 

 まだ一勝もできていない中の第3節この戦いは絶対に負けられない!!! 試合開始早々、亜細亜大学が主導権を握ります。成蹊大学がブロックを作り亜細亜大学がゴール前まで攻め込むが守られる時間帯が続きました。ですが前半32分FW34小川暖(法学部1年)が右サイドから上がってきたクロスボールをボレーでゴールに突き刺し先制!!さらに前半も勢いよく攻めるが追加点を奪えず前半終了。 

後半開始早々、成蹊大学が勢いよく攻めてきました。後半8分ゴールキーパーにボールを下げた所を成蹊大学のFWに狙われクリアボールを奪われ失点。後半の入りが悪かった亜細亜大学だがしっかりと立て直し成蹊大学のゴールを狙うが惜しくも点が取れず試合終了。 

 3節も勝ち点3を取ることができませんでした。しかしリーグ戦はまだ終わったわけではありません。これから連勝出来るように頑張るだけです。 これからも応援よろしくお願いします!! 

 次節、5月25日(日) 2時キックオフ‼ VS 大東文化大学 @大東文化東松山グラウンド 今年こそ関東に上がれるよう全力で戦いたいと思います。皆様お誘い合わせの上、ぜひ会場でご声援の程よろしくお願いします!1人でも多くの方のご来場を選手•スタッフ一同心よりお待ちしております!

初の対外試合で勝利(5/18)

こんにちは!

本年度亜細亜学園体育会弓道部の亜大スポーツのライターを務めます、経営学部 経営学科 3年の間瀬(ませ)と申します。

まだまだ不慣れな点が多々あると思いますが、どうか温かい目でお願いいたします!

ここでは、公式戦、練習試合等の告知や結果報告をはじめ、弓道部の様々な情報を発信していきたいと考えています!

第一弾として先日、5月18日に行われた練習試合の結果報告をさせていただきます。

日本文化大学弓道場にて、日本文化大学と試合を行いました。

先攻 日本文化大学    後攻 亜細亜大学(間瀬、杉山、五藤、古部、片桐、髙山)

1立目       8中  ×      -         ○  9中

2立目       12中 ×     -          ○ 13中

3立目       9中  ×      -         ○ 11中

4立目       10中 ○     -          ×  8中

5立目       8中  ×     -          ○ 10中

        (各立 24射(6人×4射)の合計的中により決定)

以上の結果4勝1敗により、本学の勝利となりました。

新チームになってから、初の対外試合ということで、選手は皆、緊張感のある中での試合でしたが、結果が出たことが何よりも嬉しかったです!






関東学生・女子学生剣道選手権大会結果

5月11日に第60回関東学生剣道選手権大会、5月17日に第46回関東女子学生剣道選手権大会が行われました。

結果は以下の通りです。

  • 第60回関東学生剣道選手権大会

    一回戦

      花田  -メ  渡邉(国際武道大学)

      龍崎  -メ  藤田(順天堂大学)

      花牟禮一回戦シード

    二回戦

      花牟禮  メ-  村越(文教大学)

    三回戦

      花牟禮  -メ  三谷(日本体育大学)

 

  • 第46回関東女子学生剣道選手権大会

    一回戦

      竹内 メメ-  田中(学習院大学)

      桧山  メ-  小山(成蹊大学)

      大内一回戦シード

    二回戦

      竹内  -メ  藤崎(清和大学)

      桧山  -メ  土屋(櫻美林大学)

      大内  メ-  畠山(慶應義塾大学)

    三回戦

      大内  コ-  西(明治大学)

    四回戦

      大内  -メ  栄花(東海大学)

 今大会では全日本出場を惜しくも逃してしまいましたが9月にあります団体戦では全日本に出場できるよう精進していきますので応援よろしくお願いいたします。

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