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試合結果(4/25,4/26)

こんにちは。バレーボール部です。

先週末も引き続き、春季リーグ戦が
東京農業大学で行われました。

4月25日、5試合目となった 対 大東文化大学戦では
1セット目を相手チームが、2セット目は亜細亜大学が、
3セット目は相手チームが…というように、互いに譲らない戦いでした。
最終セットの5セット目には、絶対に勝つ!!といった
亜細亜大学の粘りとパワーあるプレーで
見事フルセットの戦いを制しました。
相手チームに勝利したのは、約2年半ぶりのことで、
チーム全体が勝利に喜びを感じました。


続いて4月26日に同会場で行われました 対 日本大学戦ですが、
セッターをけがにより急遽変更することになり、なかなか亜細亜らしいコンビが完成せず、
セットカウント1-3で敗れてしまいました。
特に、3,4セット目では、かなりの粘るプレーが見られ、
勝利を感じさせる場面も多々ありましたが、
残念ながら、セットを取るには至りませんでした。


春季リーグ戦も次回(5月9日、大東文化大学松山キャンパスにて)からいよいよ後半戦となります。
あきらめることなく、上位に食い込むことを目指して部員一同練習に励みますので、
引き続き、応援の程、よろしくお願い致します。

今回も、応援に来てくださった多くの皆様、
ご声援、ありがとうございました。


4月25日 対 大東文化大学
亜細亜大学 18-25 大東文化大学
      25-22
      24-26
      25-19
      15-12


4月26日 対 日本大学
亜細亜大学 25-15 日本大学
      27-25
      21-25
      25-22

スキー部柏木君が全日本学生スキー2部門で連覇

 スキー部の柏木宏亮君(経済4・東京・私立法政大学高卒)が、第88回全日本学生スキー選手権大会(男子3部)のスペシャルジャンプ競技とノルディックコンバインド競技でそれぞれ優勝しました。昨年もこの2種目で優勝しており、2部門での連覇達成となりました。
 
 同大会は野沢温泉スキー場を会場に開催。スペシャルジャンプ(2月26日)は、2本の飛距離を競う競技で、柏木君は49、5メートルと、48、0メートルを飛んで優勝。準優勝の選手は25メートルと23メートルで、2位以下を大きく引き離しての優勝でした。

 柏木君は優勝を振り返り、「試合会場は雪が溶け、あまり滑らない状態だった。しかし、どんな環境でも飛距離が出るように練習してきた」と、練習量が結果につながったことを実感。 ノルディックコンバインド(2月28日)は、ジャンプと5キロメートルのクロスカントリーを競うもので、ジャンプの距離がポイント化され、そのポイントが多い選手から先にスタートします。柏木君は51、5メートルを飛んで1位。クロスカントリーのスタート時間で、2位以下の選手に5分46秒差をつけました。

 当日は、スペシャルジャンプ同様に雪が溶けて滑らないコンディションでの競技となり、板がビンディングから外れるアクシデントもありましたが、クロスカントリーを、17分47秒でゴールしこちらも優勝を決めました。
 
 大会を終え柏木君は、「スペシャルジャンプは、2部から4部の全選手の成績と比べても自分が1位だった。そこには雪国の強豪選手もいるからうれしかった」と二つの連覇を振り返えりました。

平成27年度 東京都サッカー アミノバイタルカップ 準々決勝

 4月19日(日)@立教大学富士見グラウンド
亜細亜大学VS大東文化大学
1ー1 (0ー0)(1ー1) PK3ー4

前半はリズムがつかめずに相手に押し込まれる展開が続きます。前半はシュート1本に抑え込まれ、相手のシュートミスにも助けられてなんとか0ー0で折り返します。


後半も押し込まれる展開が続きます。そして後半17分、ついに失点してしまいます。相手の右サイドからのクロスの混戦を押し込まれてしまいます。その後は亜細亜大学が押し込みますがなかなか得点を奪えません。しかし後半35分、ついにビッグチャンスがおとずれます。セットプレーのこぼれ球に反応したDF22石瀧翼(国際関係学部1年)が相手に倒されてPKを獲得します。キッカーはMF10藤田涼輔(法学部4年)ですが、このチャンスを外してしまいます。誰もがこのまま負けると思った後半アディショナルタイム。ゴール前の混戦からMF7吉光寺俊博(経営学部4年)が流し込みやっと同点に追いつき後半終了し、PK戦に突入します。亜細亜大学は5人中2人が外してしまい、相手の最後のキッカーが決めると負けてしまいますが、相手キッカーが枠外へ外してサドンデスになります。しかし亜細亜大学6人目が外してしまい、最後、相手に決められて3ー4で負けてしまいました。

アミノバイタルカップはベスト4を逃してしまいました。ご声援ありがとうございました。これからは5月3日に開幕する東都リーグへ向けて精進していきますので応援の程よろしくお願いいたします!

「全日本セパタクロージュニア選手権大会」で亜大男子Aチームが3位に入賞

セパタクロー協会登録2年未満の選手による日本一決定戦「全日本セパタクロージュニア選手権大会」で、亜大男子Aチームが3位に入賞しました。

メンバーは加藤峻平君(経済3)、田井優哉君(経営2)、須永拓実君(法2)。予選リーグを1位で通過し、本戦初戦の対関西外大戦、続く対鹿屋C2回戦をスムーズに勝ち抜くも、函館Aとの準決勝で敗退しました。
特に熱い戦いとなった準決勝では、相手のマッチポイントから6点を連取し、1セット先取。チームに勢いが付きましたが勝利を掴むことはできませんでした。同大会は出場者のレベルが僅差であることから、精神力やチーム力が勝敗に大きく関わります。「積極的に声を掛け、強気で大会に臨んだが、最後は技術で差がついた」と、加藤君は振り返ります。 

メンバーは次回大会に向け「必ず金メダルを獲得したい」と語ると共に、「6月に控えている全日本学生セパタクローオープン選手権大会でもメダルを獲得する」と意気込みを見せました。

本日の試合結果(4/19)

こんにちは。
バレーボール部です。

本日、亜細亜大学にて春季リーグ戦(対 駒澤大学)が行われました。

第1セットはリズムをつかむことが出来ず落としてしまいました。
続く第2,3セットの中盤は一時優勢になるシーンも見られましたが、
相手のスパイクを止めることが出来ず、相手に連続得点を許してしまう結果となりました。

試合全体を通して、相手チームのサーブに押され、
亜細亜らしいコンビをなかなか作ることが出来ず、
得点に結びつかないもどかしい試合となってしまいました。

本日もお越しくださいました皆様、ありがとうございました。

来週は、東京農業大学にて今までの4試合に続き、格上の相手となります。
現在2勝2敗と、まだまだ上を狙える状況にあるので
勝ちを狙ってまた練習に励みます。

お時間のある方は、是非お越しください。


4月19日 対 駒澤大学
亜細亜大学 14-25 駒澤大学
      21-25 
      19-25



 

本日の試合結果(バレーボール)



こんにちは。
バレーボール部です。

本日、春季リーグ戦が亜細亜大学にて行われました。
対戦相手は中央学院大学でした。

第1,2セットは終始点を取り合う展開でしたが、
最後は集中が切れてしまい、取られてしまいました。
第3セットは序盤からリードを奪う展開となりました。
チームの雰囲気も良くなり、そのまま取ることが出来ました。
第4セットは、中盤まで競っていましたが、終盤のミスが重なり、
勝ち取ることが出来ませんでした。

明日は、同会場にて駒澤大学と対戦します。
今日の結果を引きずらず、明日の試合に臨みたいと思います。

応援に来てくださった皆様、本日はありがとうございました。
お時間のある方は、是非お越しください。

4月18日(土) 対 中央学院大学
亜細亜大学 24-26 中央学院大学
                  23-25
                  25-23
      22-25

 

平成27年度 東京都サッカートーナメント兼 アミノバイタル関東予選3回戦

4月12日(日)@亜細亜大学日の出グランド
亜細亜大学VS東京工業大学
4ー1 (2ー1)(2ー0)

立ち上がりはあまり良いとは言えない展開でしたが前半12分、ゴール前の混戦からMF7吉光寺俊博(経営学部4年)が左足で流し込み先制点をあげます。さらにたたみかける亜細亜大学は前半26分に右サイドのMF2宮崎和弥(経済学部2年)からのパスをうけたFW6竹中恭丞(法学部3年)が右足を振り抜き追加点を決めます。その後もチャンスを作るが決めきれずにいると前半40分にFKからヘディングで合わせられてしまい失点してしまいます。そして前半は2ー1で折り返します。

後半は開始2分に亜細亜大学が追加点をあげます。裏に抜け出したMF7吉光寺俊博(経営学部4年)が冷静に流し込み3ー1とします。後半27分にはロングボールに反応したMF6竹中恭丞(法学部3年)がうまく相手DFと入れ替わりループシュートを決め4ー1。その後は危なげない戦いで4ー1で勝利しました。

次の試合はベスト4をかけた大事な試合です。皆様お誘い合わせの上、ぜひ会場でご声援の程よろしくお願いします!1人でも多くの方のご来場を選手•スタッフ一同心よりお待ちしております!

春季リーグ開幕!!(4/11・12)男子バレーボール

こんにちは。
男子バレーボール部です。

4月11日(土)より、2015年度春季リーグ戦が開幕致しました。

今回は、日本大学文理キャンパスの総合体育館で開会式が行われ、
その後、1試合目に青山学院大学と初戦を迎えました。
亜細亜大学は、この日のために新戦力が加わった新体制で、意識を高く持ち、練習して参りました。


青山学院大学は、昨年度秋リーグ5位でした。(亜細亜大学は8位)
格上のチームである上、初戦ということもあり、
1セット目、2セット目は競るものの、セットを逃してしまいました。
しかし、3セット目から、エース♯7高野(法学部・三年)を中心に、
新一年の力も加わり、勢いをつかむと、一気に3,4セットを取り返しました。
5セット目は緊張感が高まりましたが、チーム一丸となって戦い、
見事、勝利することができました。

4月12日(日)は、対宇都宮大学と対戦しました。

「出だしをつかむ」ということに集中し、1,2セットを一気に勝ち取りましたが、
相手は昨年度秋リーグ4位の宇都宮大学。
3,4セットは相手に連続失点を許してしまい、取られてしまいました。
5セット目序盤、互いに競る試合運びでしたが、中盤に攻めのバレーを見せつけ、
喜びの2連勝を達成しました。

格上相手に初戦2連勝をするのは近年ではなかったため、
この勢いのまま春季リーグを戦い抜きます。

部員一同、2部上位に食い込むという熱い気持ちを持って戦っていきますので、
応援の程、よろしくお願い致します。

この度、寒い中、会場にお越しくださった皆様、ありがとうございました。

次週4月18日、19日は亜細亜大学での開催です。
御時間のある方は、是非お越しください。


4月11日(土) 対 青山学院大学
亜細亜大学 28-30 青山学院大学
      24-26 
      25-16
      25-21
      15-11

4月12日(日) 対 宇都宮大学
亜細亜大学 25-10 宇都宮大学
      26-24
      16-25
      25-27
      15-8

サッカーは連勝

4月12日に行われた東京都サッカートーナメント兼アミノバイタルカップ関東予選、第二戦は4-1で、東京工業大学に勝利しました。

次は4月19日(日)、大東文化大学戦です。

引き続いて、皆様の応援をよろしくお願いいたします。

平成27年 第20回 東京都サッカートーナメント兼アミノバイタルカップ関東予選 第2回戦

4月5日(日)@亜細亜大学日の出グランド
亜細亜大学VS上智大学
5ー2(3ー0)(2ー2)

今年最初の公式戦は前半7分から試合が動きます。ゴール前の混戦からFW10藤田涼輔(法学部4年)が右足を振り抜き先制点を決めました。さらにたたみかける亜細亜大学は前半11分に右サイドからのマイナスのクロスをFW6竹中恭丞(法学部3年)が流し込み得点。前半28分にはFW10藤田涼輔(法学部4年)が2点目のゴールで3ー0とします。その後は押し込まれる時間もありましたが前半を3ー0で折り返します。

後半は流れをつかむことができません。後半12分、21分と立て続けに失点してしまい1点差まで詰め寄られます。しかし後半34分に右サイドからのクロスを途中出場の新1年生FW26野原有希(法学部1年)のヘディングシュートで4ー2と突き放します。後半43分にはFW10藤田涼輔(法学部4年)のハットトリックとなるゴールを決めて5ー2で試合終了。

この大会が関東の大学と戦える唯一の大会なのでチーム一丸となって頑張りたいと思います。皆様お誘い合わせの上、ぜひ会場でご声援の程よろしくお願いします!1人でも多くの方のご来場を選手•スタッフ一同心よりお待ちしております!

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