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春季リーグ戦最終結果

こんにちは。バレーボール部です。 先週末で春季リーグ戦が終わりました。
今回は4位という前回より良い結果で終わることが出来ました。

5月23日、駒澤大学にて行われた春季リーグ最終戦。相手は東京農業大学です。
第1,2セットは相手を圧倒し、難なくセットを取ることが出来ました。第3セットは、集中力が途切れる部分が見られ、セットを取られてしまいました。 第4セットは、集中力を取り戻し、最後まで切らすことなく勝利しました。

リーグ戦は4位だったものの、まだまだ課題が残る結果となりました。その課題を少しずつ修正していって東日本インカレでは良い結果が出せるよう、部員一同練習に励みますので、応援の程、よろしくお願いいたします。

応援に来て下さった皆様、ご声援ありがとうございました。
また、6月24日より東日本インカレが始まります。
今回は岩手県花巻市で開催されます。 応援よろしくお願いいたします。

5月23日 対 東京農業大学
亜細亜大学 25-16 東京農業大学
      25-19    
      19-25  
      25-20

【最終結果】
第1位 駒澤大学、第2位 日本大学、第3位 中央学院大学、第4位 亜細亜大学、第5位 青山学院大学、第6位 大東文化大学、第7位 宇都宮大学、第8位 国際武道大学、第9位 桜美林大学、第10位 山梨大学、第11位 東京経済大学、第12位 東京農業大学

空手道部 木村君と高橋君が全国大会に出場!!

 4月26日小金井市総合体育館で開催された第38回東京都三多摩空手道選手権大会で、空手道部主将・木村政紀君(法4)が個人戦<組手>一般の部で準優勝、高橋聖君(経済4)が個人戦<形(かた)>一般の部で優勝を飾りました。

 本大会は全国空手道選手権大会の予選として、大学生だけでなく一般選手も交え、各部上位2枠を争います。二人は小学生の頃から共に技を磨いてきた仲で、空手道2段の実力者。大学生活最後のチャンスで約束の全国出場を勝ち取りました。

 「組手は2分間一本勝負今まで組手では満足のいく成績がとれず、主将としての責任も感じていました。でも、先に優勝を決めた親友の勇姿に力が湧きました」と振り返るのは主将・木村君。準決勝で昨年の相手に雪辱を果たし、ストレートで勝ち上りました。一方、技の美しさを競う形の部で優勝を果たした高橋君は「昨年は3位で涙をのみました。大会を意識した練習、OBやコーチの教え、積み重ねた経験と知識、すべてを発揮した結果の優勝と全国はすごく嬉しい」と笑顔を見せます。

 二人が活躍する空手道部は、昨年末に男子が2部リーグで優勝、女子が準優勝で1部リーグ昇格するなど、勢い増すばかりの団体です。「今年は新入生の入部にも恵まれ、部の士気もさらに高まります」と襟を正す主将と副主将率いる空手道部に、周囲の期待も熱くなります。

 全国大会は6月27・28日の土・日、幕張メッセで開催。「一戦一戦集中して全力を出す内容にします」、「自分の実力のほどを見たい。ベスト8を目標にがんばります」と二人の意気込みは加熱します。なお、全国大会には部としても団体の部で出場するので、皆さまの応援よろしくお願いいたします!
 

第94回関東学生陸上競技対抗選手権大会で入賞

服部純哉君(左)と佐久間祥君(右)

5月15日、5月17日に行われた第94回関東学生陸上競技対抗選手権大会で、陸上競技部の佐久間祥君(法4)と服部純哉君(法2)が入賞を果たしました。佐久間君は自己ベストを更新しての5位入賞、服部君は亜細亜大学記録を更新しての優勝です。

【男子2部 1500m】
佐久間祥 5位 3分49秒30

【男子2部 800m】
服部純哉 1位優勝 1分51秒91

今春、新たに着任した佐藤信之監督を迎えてから初の入賞獲得となった今大会。主将を務める佐久間君は、絶好調とはいえないコンディションの中、最善の調整を図り見事入賞を達成。自身にとって「最後」と意気込む秋の箱根駅伝予選大会に向けて、さらに調整を重ねて挑む決意を表しました。

2年生の服部君にとっては、今回が入学後初のタイトル。長距離でも記録を出せる選手になれるよう、「部の皆で練習を重ねていきたい」と主将と同じく、箱根を意識した目標を掲げます。

佐藤監督と岡田コーチは「今大会での二人の健闘によって、チームの士気が高まり一体感が生まれた」とチームの変化に注目。選手約60人を有する亜細亜大学陸上競技部。佐藤新監督の指揮のもと、選手たちの善戦が期待される幸先の良いスタートとなりました。


 

全日本代表に本学から3選手選出

 侍ジャパン大学代表に、本学から3選手が選出されました。
 
 韓国の光州で、7月3日(金)から開催される、第28回ユニバーシアード競技大会、野球の全日本代表メンバーに、北村祥治君(経営4・石川・私立星稜高卒)、藤岡裕大君(経営4・岡山・私立岡山理科大学附属高卒)、桝澤怜君(経営・東京・私立八王子学園八王子高卒)がそれぞれ選ばれました。

 また、生田勉監督も、同代表チームのコーチを務めます。なお、野球の開催日程は7月6日(月)から、11日(土)までです。

試合結果(5/16,517)

こんにちは。バレーボール部です。

先週末も引き続き、春季リーグ戦が
国際武道大学で行われました。

5月16日、第9戦目となった、対 東京経済大学では、
第1セット、相手は格下だったのですが、思うように流れを掴めずに
セット終盤まで競る展開となりました。
しかし、最後は粘り勝ちセットをとりました。
第2セット、序盤に相手に流れを掴まれ、その後もこちらが流れを
掴めずこのセットは取られてしまいました。
第3,4セットは持ち直し、点数は競るものの、プレーで相手を圧倒し
第3,4セットを連取し、勝利しました。


続いて、5月17日に同会場で行われた 対 国際武道大学です。
第1セット、相手のホームということもあり、終盤まで競り、
デュースまでもつれ込みました。
しかし、最後は相手に粘り負けし、セットを取られてしまいました。
第2セットは、相手に流れを掴まれ、点差を追いかける展開となりました。
こちらもメンバーを変えたりしましたが、流れを掴むことが出来ずに
このセットも取られてしまいました。
第3セットは、こちらのサーブで相手を崩し、序盤に流れを掴みました。
相手のミスも重なり、そのまま第3セットを取りました。
第4セット、序盤から点の取り合いで競る展開となりました。
しかし、セット終盤に相手に流れを掴まれ、そのままセットを取られ、
負けてしまいました。

春季リーグも残すところ1試合となりました。
次回は5月23日、駒澤大学で行われます。
春季リーグを勝利で終われるように、緊張感を持って部員一同
練習に励みますので、
最後まで応援の程、よろしくお願いいたします。

今回も応援に来て下さった皆様、ご声援ありがとうございました。

5月16日 対 東京経済大学
亜細亜大学 27-25 東京経済大学
      23-25
      25-23
      25-19

5月17日 対 国際武道大学
亜細亜大学 33-35 国際武道大学
      16-25
      25-15
      22-25

東都大学野球春季リーグ対國學院大3回戦は1対5で敗れる(5/14)

諏訪洸君(経営3)

嘉陽宗一郎君(経営2)

中村稔弥君(経営1)

勝ち点をかけた東都大学野球春季リーグ対國學院大3回戦は1対5で敗れました。

試合は5回まで互いに無得点でしたが、6回裏亜大側の攻撃で、藤岡裕大君(経営4)が四球で出塁、板山祐太郎君(経営4)のセンターへの安打とサードエラーで1点を先制。

ところが7回表で2点を奪われてしまいました。7回裏で逆転のチャンスが訪れましたが、あと1歩のところで得点につなげることができず、続く8回表でも2失点。9回表でも1点を奪われ、試合終了となりました。


ここまでの試合で本学は3勝6敗勝ち点1で4位につけています。

来週19日からは最終戦対中央大戦が行われます。皆様のご声援をよろしくお願いいたします。

東都大学野球春季リーグ対國學院大2回戦は3対5で敗れる(5/13)

5月13日に行われた東都大学野球春季リーグ対國學院大2回戦は3対5で敗れました。

試合は3回表、2塁安打で出塁した法兼駿君(経営3)を、頓宮裕真君(経営1)が犠打で送り一死3塁とすると、板山祐太郎君(経済4)の左中間への二塁適時打で1点先制。ところが、5回裏で3点を奪われてしまいます。

6回表で2点を返し、一時同点に追いつくも、6回裏で1点、7回裏で1点を奪われ、そのまま逆転できずに試合終了。
勝ち点をかけた明日11時からの第3戦に臨みます。

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亜細亜 001 002 000|3
國學院 000 031 10X|5
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皆様のご声援をよろしくお願いいたします。

東都大学野球春季リーグ対國學院大1回戦は7対1で勝利(5/12)

5月12日に行われた、東都大学野球春季リーグ対國學院大学1回戦は7対1で勝利しました。

3回裏では四球で出塁した法兼駿君(経営3)を、頓宮裕真君(経営1)の犠打で送り、北村祥治君(経営4)のセンターへの適時二塁打で1点先制。
7回裏では一死後、頓宮君、板山祐太郎君(経済4)の安打で出塁し1死1・3塁とすると、北村君のスクイズで1点が追加されました。

更に、8回裏で水本弦君(経営3)が四球で出塁後、遠藤雅洋君(経営4)の打球で走者が代わり2死1塁。続く法兼君も四球で出塁し、頓宮君のライトへの適時打で1点が追加されました。更に板山君の四球による出塁と、北村君のレフト方向への2塁適時打で2点。藤岡裕大君(経営4)のライトへの2塁適時打で2点が追加され、この回5点を奪いました。

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國學院大 000 000 001|1
亜細亜大 001 000 15X|7
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本日は先発の諏訪洸君(経営3)が9回1死まで走者を許さない快投。その後相手のソロホームランで1点を奪われ、惜しくもリーグ史上3人目となる完全試合には至りませんでしたが、リーグ戦初の完投勝利を挙げました。

明日は10時30分から神宮球場にて対國學院大2回戦が行われます。
皆様のご声援をよろしくお願いいたします。

東都大学野球春季リーグ対拓殖大学戦は6対3で勝利、勝ち点1(5/7)

5月7日に行われた、東都大学野球春季リーグ対拓殖大学戦は6対3で勝利、勝ち点1を挙げました。

初回、1番板山祐太郎君(経済4)が安打で出塁し、2番北村祥治君(経営4)の犠打で1死2塁とすると、3番藤岡裕大君(経営4)のレフトへの適時打で1点。その後、死球と四球で押し出し1点が追加され、1回裏に2点を挙げます。
2回裏、北村君が死球で出塁、3番藤岡君がセンターへの2ランで2点が追加されました。
4回表に1点を返されるも、4回裏板山君の安打、続く北村君の犠打で2死2塁とすると、3番藤岡君のセンターへのランニング2ランで2点。
6対1で迎えた6回表、相手の安打と本塁打で2点を奪われましたが、その後は得点を許さず、6対3で試合終了となりました。

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拓殖 000 102 000|3
亜大 220 200 00X|6
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尚、この結果、現在打撃成績では宮崎一斗君(経済3)が首位、藤岡君が3位、板山君が6位となっています。

引き続き、皆様のご声援をよろしくお願いいたします。

試合結果(5/9,5/10)

こんにちは。バレーボール部です。

先週末も引き続き、春季リーグ戦が
大東文化大学にて行われました。

5月9日、第7戦目となった 対 桜美林大学では、
第1セット、点の取り合いで、競る展開となりましたが、
セット終盤に流れを掴み、セットを取ることが出来ました。
第2,第3セットは序盤から自分たちのバレーができ、
最後まで崩れることなく勝利しました。


続いて、5月10日に同会場で行われた 対 山梨大学です。
第1セット、序盤に流れを掴み、相手に何もやらせないまま、
セットを取りました。
第2,第3セットは、終始競る展開でしたが、最後は粘り勝ちし、
勝利することが出来ました。

春季リーグ戦も残すところ3試合となりました。
次回は5月16日、国際武道大学で行われます。
負けられない戦いが続くので、より一層緊張感を持って部員一同練習に励みますので、
最後まで応援の程、よろしくお願いいたします。

今回も応援に来て下さった皆様、ご声援ありがとうございました。


5月9日 対 桜美林大学
亜細亜大学 25-22 桜美林大学
      25-19
      25-16

5月10日 対 山梨大学
亜細亜大学 25-  9 山梨大学
      25-23
      25-23
 

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