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春季関東2部リーグ戦(第8日)

バレーボール部です。

【試合結果】

亜細亜大学 3-2 桜美林大学
21-25
25-17
22-25
25-23
15-10
 
【試合経過】
序盤から競った展開となり、フルセットにもつれる試合となりました。
最後は粘り勝って2勝目を挙げることができましたが、サーブミスなど反省すべき課題が多く見つかった試合でした。
課題の克服に向けて練習に取り組み、残り3戦を全勝で終われるよう頑張ります。

次の試合は5月13日(土)、Aコート2試合目で宇都宮大学との対戦です。(第1試合開始11時~)
会場は慶應義塾大学日吉記念館(入場無料)です。

引き続き、応援よろしくお願いいたします。

春季関東2部リーグ戦(第7日)



バレーボール部です。

関東大学2部リーグ戦第7日が行われました。

【試合結果】

亜細亜大学 3-1 平成国際大学
27-25
22-25
25-22
25-17
【試合経過】
第7日目の相手は平成国際大学でした。
第1セットはデュースにもつれる接戦となりますが、粘りを見せてこのセットを奪います。

第2セットは、序盤から相手エースの攻撃を止めることが出来ず、差が開きます。
中盤以降に巻き返し、拮抗した展開となりますが、終盤に手痛いミスが出て、このセットを落とします。

しかしながら第3,4セットは、多彩な攻撃で相手を突き放す展開となり、セットカウント3-1で今リーグ初勝利をおさめました。

次の試合は4月30日(日)、Bコート第1試合目で桜美林大学との対戦です。(試合開始11時~)
会場は亜細亜大学体育館(入場無料)です。
引き続き、応援よろしくお願い致します。
 

東京都リーグいよいよ開幕!!

サッカー部です。

いよいよ明日4月30日から第50回東京都大学サッカーリーグ2部が開幕します。

亜細亜大学サッカー部は日本大学商学部と対戦します。

キックオフ時間は11時で会場は亜細亜大学日の出グラウンドです。

アミノバイタルカップでは東京都代表を手にすることが出来ましたが、それでも気を抜かずチーム全員でいい準備をすることが出来ました。

今年のサッカー部の目標はもちろん1年で東京都リーグ1部に復帰することです!!この目標にむかって1年間戦っていきます。

明日はその大事な開幕戦です。​​​さい先良いスタートが切れるように頑張りますので応援宜しくお願いします。

春季東都リーグ 試合結果 (4/28)

硬式野球部です。

本日行われました、中央大学戦3回戦は

 亜細亜大学 2 対 8 中央大学

中央大学に連敗という結果になりました。
いよいよリーグ戦も後半です。

全力疾走で頑張ります!

試合経過

各校の先発は、高橋投手<亜大>柳川投手<中大>

5回まで2対2と拮抗した展開だったが、6回に中大は連打で無死満塁とすると、2番五十幡選手のヒットで勝ち越し、その直後に継投した嘉陽投手から押し出しや犠打などで一挙5得点、試合の主導権を握った。

その後亜大も反撃をするも、中央大学の継投の前に得点を奪えず、2対8で亜大の負け越しとなった。

インタビュー

高橋遥人投手

前回はあんな(6回8失点の大乱調)ピッチングだったので、今日は思い切って投げることを心掛けました。
4年生のピッチャーとして、長いイニングを通して好投できるよう頑張ります!

5回2失点と試合を作った高橋投手

ご声援ありがとうございました。

春季東都リーグ戦試合結果(4/27)

9回に好投をした松本侑也投手


惜敗 勝負の行方は3回戦へ

硬式野球部です。

4月27日に行われました中央大学2回戦は

亜細亜大学 3 対 5 中央大学

となりました。

1勝1敗となりましたので明日(4月28日)の11:00より明治神宮球場にて3回戦が行われます。

中村稔弥投手

藤本大輝投手

井上仁裕投手

試合経過

亜大の先発は井上投手、中央大の先発は鍬原投手。

亜大は初回、北村選手の2点ホームランで先制も、その後は相手エース鍬原投手を打ち崩せず5回まで0点に抑えられた。

中央大は4回にヒット、四球、エラーで無死満塁にすると、押し出しと7番川合選手のタイムリーヒットなどで4点をあげ逆転。6回には4番保坂選手の本塁打で追加点を加え、亜大を突き放した。

亜大は6回に手塚選手のタイムリー2ベースヒットで1点を奪い反撃も、あと一歩及ばず敗戦。

亜大の先発、井上投手は1年生ながら4回を4失点(自責点2)、3回までを0点に抑え奮闘するも、悔しい結果となってしまった。

インタビュー

北村 拓巳選手

(初回の先制ホームランは)狙い球をうまく対応できたのでよかったと思う。
中央大学とは1勝1敗なので明日の3回戦は全力で全員野球をやっていきたいです!

先制2点本塁打を放った北村選手

優勝するためには明日の試合は絶対に落とせません!
大学四冠を目指し全力で頑張ります!!

明日(4/28)行われる3回戦のご案内です。

亜細亜大学 (三塁側) 対 (一塁側) 中央大学

於 明治神宮球場 11:00 試合開始予定

全日本大学駅伝予選会出場に向けて

4月22日現在19位、20位以内の出場資格めぐり、厳しい争いが続く

陸上競技部です。

6月18日(日)、さいたま市浦和駒場スタジアムで行われる秩父宮賜杯第49回全日本大学駅伝対校選手権大会関東学生陸上競技連盟推薦校予選会に出場するためには、昨年、全日本大学駅伝で6位までに入ったシード校以外の関東地区の大学で20チーム以内に入る必要があります。
4月22日現在、亜細亜大学はそれまでの20位から順位を1つあげ19位に位置しており、決して安泰ではない順位です。最終エントリーまでの最後のレースになる6月3日の日体大記録会までに、全選手が自己記録を更新する意気込みで行えるかどうかにかかっています。

左から今関(経営4)、渡辺(法3・プレイングマネージャー)、鹿居(経営2)、唐澤(法3)

現在10000mチーム№1は加藤風磨(法4)、期待のルーキー兼次(経営1)、今最も勢いのある森木(経済1)がチーム平均を上げることが出来るか!?

4/22現在 亜大10000m上位21傑ランキング
1位  加藤 風磨(法4)  29分07秒49
2位  佐々木 直人(法4) 29分33秒64
3位  梅本 龍太(法3)  29分43秒20
4位  上土井 雅大(法2) 29分48秒11
5位  米井 翔也(法3)  29分55秒47
6位  山本 雄太(法4)  29分55秒47
7位  古川 舜(法3)   30分02秒40
8位  芝 陽盛(法4)   30分12秒68
9位  武 雄介(法3)   30分14秒03
10位 服部 純哉(法4)  30分26秒84
11位 田崎 聖良(法2)  30分31秒50
12位 山口 明津也(法3) 30分32秒43
13位 今関 拳人(経営4) 30分34秒25
14位 池田 隼(法4)   30分34秒85
15位 須佐 郁也(法4)  30分35秒53
16位 兼次 祐希(経営1) 30分39秒27
17位 市川 拓(法3)   30分40秒91
18位 関根 諒(経営4)  30分48秒07
19位 小室 俊貴(法2)  31分07秒39
20位 唐澤 邑歩(法3)  31分09秒78
21位 西村 涼(法3)   31分18秒76

今季好調の横田(法3)、唐澤(法3)、冬に走りこんだ田巻(法3)、市川(法3)、4年目の飛躍が期待される河野辺(法4)、関根(経営4)

新1年生にも期待がかかるなか、先輩たちにも期待出来る選手が多くいます。
まずは、坊主頭が定着してきた横田選手。3月の立川ハーフマラソンで思うような結果を出せず、そこから、自ら節制すると決め、そして、自ら坊主にして、己に厳しくしている選手です。1500mの自己新に続き、5000m、10000mでの飛躍を期待しています。コツコツ積み上げてきた唐澤選手にも期待。故障するかしないかのギリギリを突き詰め、練習をコントロールし始めてから成長し、3月には延岡A合宿にも参加しました。また、この冬もっとも走りこんだ選手は、3年の田巻選手と市川選手です。今季、まだその成果は表れていませんが、5月以降の飛躍が期待される注目の選手たちです。

山本、芝、武、服部、田崎、山口、今関、池田、須佐、小室、西村ら実力者の巻き返しなるか!?

記録は持っているものの、最近不調が続く選手の巻き返しにも期待しています。
上期は、関東インカレ、個人選手権、全日本大学駅伝予選会と重要なレースが続きます。特に全日本大学駅伝予選会は、層の厚さが重要になってきます。
「チーム力」をアップさせるためにも、かつての実力者の巻き返しがチームをより一層活性化させます。誰が出ても予選会突破できる「チーム力」を構築することが、ここ数年の亜細亜大学陸上競技部に足りないものです。まずは「意欲」を持ってやっていくことが必要だと思います。

ご声援よろしくお願い致します。

陸上競技部 監督 佐藤信之

前から佐々木(法4)、秋山(法4)、天沼(法2)、伊藤(法4)、山本(法2)、木村(国際1)、柿木(法2)

春季東都リーグ戦試合結果(4/26)

5回からマウンドに上がり、9回まで1失点の好リリーフをみせた嘉陽宗一郎投手


硬式野球部です。

​4月26日に行われた中央大学戦は

亜細亜大学 7 対 5 中央大学

で勝利しました。

試合経過

中央大の先発は伊藤投手、亜大の先発は中村(稔)投手。

亜大は2回表に4番頓宮選手が四球で出塁すると、5番山本選手が送りバントで一死二塁とし、7番手塚選手のレフトへの強烈なタイムリー2ベースで先制。

3回表には9番中村将選手がレフト前ヒットを放ち、2番上田選手の犠打、3番北村選手のタイムリーで追加点をあげた。

中央大は3回裏に1点を返し、4回には二死一・三塁から1番大工原選手の左中間への長打を含む連打で2点を勝ち越したが、亜大は直後の5回裏、二死一塁から3番北村選手がライトへの安打で繋ぎ、二死一三塁とすると4番頓宮選手の3点ホームランで逆転した。

6回裏にはだめ押しの2点を奪い、投げては5回から登板した嘉陽投手が5回1失点の好リリーフ。
中央大に先勝した。

インタビュー

北村拓己選手(4年)

先の東洋大戦では負けてしまったので、今日は絶対に勝つ!という意気込みだった。
まだ試合中にもっともっとやれることがあると思うので、明日の2回戦では今日の試合以上に活躍する。

攻守にわたり活躍した北村選手

頓宮裕真選手(3年)

今日の試合はチャンスで打つことが出来て良かった。
明日の試合は絶対に負けられないので、4番の仕事を全うしてチームの勝利に貢献できるよう頑張ります。

今季3本目のホームランを放った頓宮選手

明日の試合について

明日の試合は神宮球場が東京都高等学校野球連盟と同日開催となったため、下記の特別規則を採用します。

第1試合は14:00を越えたら、新しい回に入らない。
第2試合は17:00を越えたら、新しい回に入らない。
ただし、試合は9回完了とし、最大延長は15回とする。

明日の試合は1位に浮上するために重要な一戦となります
皆さまの熱いご声援をお待ちしております!!

平成国際大学競技会 結果(4/22)

上土井雅大選手(法2)が10000m29分48秒11で自己記録を19秒更新

唐澤選手(法3)は31分09秒78で自己記録を58秒更新

陸上競技部です。

4月22日、土曜日、第61回平成国際大学長距離競技会10000m3組で上土井選手が29分48秒11の自己記録で14着に入りました。1000mを2分55秒1で通過すると3000m8分50秒、50000mを14分48秒、7000mを20分48秒で通過。1000m3分を切るペース。7000m~9000mを6分03秒とペースを落とすもラスト1000m2分56秒にペースを上げ、今季チーム最高となる記録で走り切りました。

2組では、唐澤選手(法3)が最初の1000mを3分00秒で通過すると、5000mを15分26秒、8000mを24分59秒と粘りの走り。ラスト2000mを3分07秒、3分02秒とペースを上げて終わり、自己記録を58秒更新しました。

中川(経営1)、千田(法1)が初の10000mで31分台をマーク

10000m1組では、初の10000mとなる1年生コンビ中川選手と千田選手が出走。コツコツと練習を積み上げた両選手が、10000mで今後に期待を持たせる走りを見せました。

翌日の日本体育大学記録会5000mでも自己記録に迫る走りを見せ、更なる飛躍を期待させました。
中川選手 平成国際大学競技会 10000m31分37秒69 - 日本体育大学競技会5000m15分12秒70
千田選手 平成国際大学競技会 10000m31分52秒00 - 日本体育大学競技会15分25秒25

Aチームで練習する選手たち(左から服部(雅)、上土井、山口、米井)

Bチームでは1年生が切磋琢磨(後ろから村山、兼次、千田、中川、清水、佐藤、柿木)

春季東都リーグ戦 日程順延のお知らせ

東京六大学野球連盟の日程により東都リーグ戦の日程が下記のように入れ替わります

春季東都リーグ戦  第4週   於 明治神宮球場
 
4月26日(水) 1回戦
 中央大学(三塁側) VS (一塁側)亜細亜大学
 13:30 開始予定

4月27日(木)2回戦
 亜細亜大学(三塁側) VS (一塁側)中央大学
 11:00 開始予定
     
※三塁側の大学が先攻です

※両チームの勝敗が並んだ場合3回戦を行います。
※3回戦の情報につきましては、東都大学野球連盟のホームページをご覧ください。
※天候や東京六大学野球連盟の試合結果などにより日程が変更する可能性があります。ご了承ください。

    
 

日程のお間違いが無いよう、お気を付けください

第256回日本体育大学長距離競技会 5000m結果

陸上競技部です。

森木選手(経済1)、5000m14分35秒27で自己記録を14秒更新

4月23日(日)気温21度、天候晴れ、15:50スタート
1000m 2分55秒4
2000m 5分50秒1
3000m 8分44秒9
4000m 11分41秒4
5000m 14分35秒27 
21組 6位 自己新

前日の1500mをセカンド記録で走り抜けた翌日、5000mでも自己記録を14秒更新しました。
目標記録は14分40秒でしたので、予定より良い走りができ、自信を深めました。

森木選手のコメント
「前日の1500mは、転倒に巻き込まれそうになり、不完全燃焼なところもあったが、今回の5000mはうまくまとめることができました。5月4日の中央大学記録会で1500m、5月6日の法政大学記録会で5000mか10000mに出場し、更に力をつけていきたいと思います。」
 

横田選手(法3)5000m14分45秒12でベストに後4秒

ベストに後4秒と迫る力走を見せる横田

関東インカレ標準記録突破が期待された横田選手でしたが、もう一歩かみ合わず記録更新とはなりませんでした。次回に期待がもたれます。

20組 15:30スタート
1000m 2分54秒9
2000m 5分53秒6
3000m 8分53秒4
4000m 11分52秒5
5000m 14分45秒12
4着

前日の10000mに続き、上土井選手(法2)、山口(法3)、中川(経営1)、千田(法1)、関根(経営4)、田巻(法3)らも健闘。

4月22日、23日の記録会で2種目(1500m+5000m、5000m+10000m、10000m+5000m)に出場した選手が多く、良い強化になりました。

本年度は、春先からじっくり、粘りのあるトレーニングをしていき、箱根駅伝予選会突破を目指します。

ご声援よろしくお願いいたします。

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