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春季東都リーグ戦 試合結果(4/18)

硬式野球部です。

4月18日に行われた東洋大学1回戦の試合結果をお知らせいたします。

 東洋大学 13 対 3 亜細亜大学

開幕からの連勝は止まってしまいましたが、まずは明日の試合に勝ち、東洋大学との3回戦へ持ち込めるよう、全力疾走で頑張ります!

熱い声援お待ちしております!!

頓宮

本日2安打の頓宮選手

試合経過

亜大は2回、4番頓宮が二塁打を放ち無死二塁とチャンスを作るも後続が連続三振と内野フライに倒れた。
東洋大学は3回表に8番津田が死球、1番竹原が四球で出塁し、一死1塁2塁とすると2番古田のレフトへのホームランで試合の主導権を握った。その後も得点を重ね、大量13得点を奪った。

亜大は8回裏に3番堀本がライトへのヒットで出塁、4番頓宮の打席間に盗塁、その後、フライで進塁し二死3塁とすると、5番代打上田のタイムリー2べースで1点を返した。
9回裏にも7番代打丸山がショートへの内野安打、1番手塚の左中間へのタイムリー2ベースヒット、2番代打大坪のレフトへのヒットで2点を奪うが、反撃もここまで。3対13で敗れた。

インタビュー

堀本 元太 (経済学部 1年)

これまでの試合では緊張していたが、亜細亜大学硬式野球部で結果を残し神宮球場の打席に立てたことで「怖さ」は感じなかった。打席に入る時は相手に飲まれないように積極的に振ろうと心掛けた。

堀本

守備から途中出場し、打席に立つ堀本選手


井上 仁裕 (法学部 1年)

初めて神宮球場のマウンドに立ったので少し緊張したが、自分の持っている力を全て出し切ろうと最後まで投げた。コントロールミスが有り3番田中(将)に安打を打たれてしまったのでしっかりと反省し、勝ちにこだわって、チームの勝利に貢献できるよう、1年生らしく思い切った投球をしたい。

井上

9回に神宮球場初登板の井上投手

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