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第96回関東学生陸上競技対校選手権大会【結果報告3】

陸上競技部です。

関東インカレの結果を踏まえ、岡田コーチのコメント
「関東インカレでは昨年同様の入賞者数を納めることが出来ました。中でも2年連続での800m3位の鹿居君、エントリーした3名全員が入賞した3000mSC出場の古川君、米井君、上土井君はまだ2,3年ということもあり、これからが楽しみな選手達です。来年は5000m,10000m,ハーフマラソンの長距離種目でフルエントリー、そしてすべての種目で入賞者を出せるよう精進して参ります。今後ともご声援の程、宜しくお願い致します。」

2年連続入賞した米井選手のコメント
「3年連続で3000mSCに出場して、緊張はしないと思っていたが、去年入賞して今年も結果を出さなきゃいけないというプレッシャーが凄かったです。今年は怪我などが多く思うような練習が出来ませんでしたが、約1か月でここまで仕上げることが出来たのは良かったと思います。目標としてた表彰台には届かなかったですが、3人で入賞することが出来て良かったです。ここから全日本、箱根予選会に向けて頑張っていきたいと思います。」


2017年関東インカレ入賞者
・3000mSC4位 上土井雅大(法2)、6位 米井翔也(法3)、8位 古川舜(法3)
・800m3位 鹿居二郎(経営2)亜大記録・大会記録・自己新

2016年関東インカレ入賞者
・1500m4位 関口海月(法4)現旭化成所属・自己新(予選)
・3000mSC7位 米井翔也(法2)現3年・自己新(予選)
・5000m7位 加藤風磨(法3)現4年キャプテン
・800m3位 鹿居二郎(法1)現2年 亜大記録・自己新(予選・準決勝・決勝)

2015年関東インカレ入賞者
・1500m5位 佐久間祥(法4)現小森コーポレーション所属(自己新)
・800m1位 服部純哉(法2)現4年
2005年関東インカレ入賞者(箱根駅伝優勝年度)
・5000m4位 板倉克宣(4年)
・3000mSC3位 菊池昌寿(2年)
・10000m5位 板倉克宣(4年)
・800m8位 阿久津浩之 
 

昨年関東インカレ1500mで4位に入賞し、自信をつけたOBの関口も旭化成で頑張っています!

関東インカレや公式戦で結果をだし、自信をつけることやその場を経験し、今の自分より、更に強い自分を作るきっかけになれば、必ず予選会突破につながるはずです。出た選手だけでなく、部員全員が今よりストイックに取り組み、今いる部員の特性を発揮する「亜細亜オリジナル」で強化していき、復活を目指します!引き続きご声援よろしくお願い致します。

関東大学ボクシングトーナメント戦(5部)結果

ボクシング部です。

5月20日・21日に、第52回関東大学ボクシングトーナメント戦(5部)の試合が駒澤大学玉川キャンパスで行われ、本学からは、フライ級で原島一道選手(国際3)、バンタム級で野口順選手(法3)、ライト級で五十嵐友樹選手(国際2)、ライトウェルター級で萩原康太選手(多文化3)が出場しました。

4名とも積極的に責めるボクシングを展開しましたが、惜しくも原島選手が判定(ポイント)負け、野口選手、五十嵐選手、萩原選手がRSC(Referee Stop Contest)で敗退しました。

この経験を次に活かし、次年度は2年振りとなる4部への昇格を目指します。

皆様からもぜひ、ご声援をお願いいたします。

東京都大学サッカーリーグ第5節

サッカー部です。

5月28日に成蹊大学グランドにて、東京都大学サッカーリーグ第5節学習院大学戦が行われました。

アミノバイタルカップで東京都代表になったチーム同士、引き分けの続く亜細亜大学にとっても、絶対に負けられない試合でした。

前半は互いに譲らず0-0で終わり、試合が動いたのは後半22分。
途中出場の額川のクロスを、中央の混戦から途中出場の井嶋がゴールに流し込み、亜細亜大学が先制します。

しかし5分後の後半27分に失点を許し1-1になってしまいます。それでも諦めず攻め続け、後半38分のコーナーキック。
岩下の蹴ったボールをファーサイドで野原が頭で合わせ2-1とし、試合はこのまま終了。

負けられない試合で苦しみながらも勝ち点3をとることが出来ました。

来週6月3日(土)には、神奈川県のカモメパークグラウンドにて、アミノバイタルカップ都県プレーオフが行われます。対戦相手は栃木県の作新学院大学です。
この試合に勝って関東大会進出を目指しますので、応援よろしくお願いします。
 

第96回関東学生陸上競技対校選手権大会【結果報告2】

陸上競技部です。

今回の関東インカレの結果を踏まえ、網野主務(国際4)のコメント、4年生で初の関東インカレ出場となった河野辺(法4)、3年で初の関東インカレ出場となった横田(法3)、市川(法3)のコメントを紹介致します。
 

3000mSCのトリプル入賞や鹿居の大会新記録、亜大新記録で2年連続表彰台という結果から15点獲得というここ4年間で一番点数を獲得することが出来ました。(網野)

網野優介(国際関係学部4年/千葉・鎌ヶ谷高校出身)のコメント
「最近他大学のマネージャーからも「ミドルの亜細亜」と呼ばれることが多くあり、箱根を目指すチームである以上この評価だけでは本望ではありません。今後、5000mや10000mで結果を残すことはもちろん、箱根駅伝へ向けて直接関わってくる20km以上の距離に対抗していくためにしっかりと長い距離、時間をゆったりとしたペースでも良いので走ることが今後の課題なのかなと思います。」

これが自分の実力であるし、大舞台で実力を発揮することの難しさも学びました。10月の予選会に向けての糧になると思います。これからの全日本、夏合宿、箱根予選会までにさらにもっともっと貪欲になってレベルアップしていきます。(河野辺)

河野辺祐貴(法学部4年/栃木・茂木高校出身)のコメント
「前日の夜は緊張してなかなか寝れませんでした。アップしている感じは調子が良く、身体も軽かったです。レースが始まり、最初の1kmの入りも余裕を持って焦らず走れていました。前半は後方から様子を伺って、後半追い上げていこうと考えていました。レース前半は体が重く、リズムが掴めなかった感じがありました。中盤で徐々にリズムが掴めて来て、気持ち的にも行けると思っていたのです。が、思った以上に気温が高いのと足に来てしまい、そこから一気にペースを落としてしまいました。ペース配分であったり、途中から冷静さを失ってしまったことが、今回の結果になってしまったのだと思います。」

DNFの河野辺選手

大舞台を走らせていただいた事は私にとって意味のある大きな一歩となりました。また、応援が走る力になるという事を実感した大会でした。(横田)

横田大地(法学部3年/埼玉・狭山ヶ丘高校出身)のコメント
「チームとして結果を残せる走りが出来ませんでした。これからも感謝の気持ちを持ち、更なるベスト更新、箱根駅伝予選会に向けて日々練習に取り組みます。応援ありがとうございました。」

3分57秒66で予選3組8着の横田選手

自分より強い選手と走れてとてもいい経験が出来ました。レースは後半の15kmから失速してしまい練習不足と自分自身の力不足を感じました。(市川)

市川拓(法学部3年/埼玉・武蔵越生高校出身)のコメント
「この経験を予選会や来年の関東インカレに活かせていけるようにこれからの練習に励んでいきたいと思います。辛いレースでしたがたくさんの応援のおかげで走りきれて良かったです。ご声援ありがとうございました。」

1時間9分48秒で50番の市川選手

第96回関東学生陸上競技対校選手権大会(通称:関東インカレ)【結果報告】

陸上競技部です。

今日は、5月18日(木)~21日(日)まで開催されました「第96回関東学生陸上競技対校選手権大会」の報告をさせて頂きます。

男子800mで鹿居二郎(経営2/愛知・中京大中京高)が、自己記録を1秒43更新し、昨年に続き3位入賞!4位までが大会新!昨年樹立した亜大記録も更新!

200m 25"9
400m 52"6(26"6)
600m 1'20"9(28"2)
800m 1'50"17(29"2)

鹿居のコメント
「1500mは今季、故障が治りきらず、結果を残せていなかったことから、スタート前から不安と緊張で動きが硬くなり、思うような走りが出来ず、予選落ちをしてしまいました。気持ちを切り替えて挑んだ800m予選でリラックスした自分本来の走りを取り戻せたことで自信を取り戻しました。決勝では、自己記録を更新し、亜大記録を塗り替えることが出来ました。ただ、この結果で喜ぶことなく、昨年に引き続き3位で終わってしまったこと、全国にはまだまだ強い選手がいることを忘れず、努力を怠ることないようにこれからも頑張っていきます。箱根駅伝予選会も走り、チーム突破に貢献できるようにします。引き続きご声援よろしくお願い致します。応援ありがとうございました。」

1500mは、予選落ちしてしまった鹿居だったが・・・

800mでは、見事に自己記録を更新し、3位入賞!チームに勇気を与えた。

3000mSCはトリプル入賞!チームに活気!上土井(法2/福岡・純真高校)が最初の障害で転倒するも、その後粘りの走りで4位入賞!米井は、昨年7位から1ランクアップの6位入賞!古川は、昨年9位からの今季関東インカレ初の8位入賞!

古川のコメント
「予選はラスト1周まで余裕を持って走れ、ラスト300mで前に出て2着で通過することが出来ました。決勝では1周目からハイペースになってしまいリズムを作れずにづるづる落ちてしまいました。納得のいくレースはできませんでした、8位入所、3人で入賞できたことはとても嬉しかったです。」

先頭集団で様子を見る3人。古川は初入賞!

上土井の話「来年はハーフ走りたいです!」

ギリギリ間に合わせた米井だったが、経験と努力で見事2年連続入賞!

初出走組も健闘!

セカンド記録で走りきる森木

初の関東インカレを経験し、今後の更なる飛躍に期待がかかる。

初の1500mは不発に終わるも、800mでは、日に日にしっくりくるようになった。~つづく

春季東都リーグ戦 全日程終了

亜細亜大学の順位は2位でした。

星取表

平成29年度春季リーグ戦の結果は2位でした。
最後までご声援を送っていただき、応援して頂いた皆様には感謝の気持ちしかございません。
悔いの残る結果となりましたが、この気持ちを糧にして、秋季東都リーグ戦では、優勝を目指しがんばります。
これからも全力疾走で頑張りますので、ご声援よろしくお願い致します。
 

表彰選手

ベストナイン

捕手 頓宮裕真 選手 満票 初受賞

 

頓宮裕真選手

打席に立つ頓宮選手


ご声援ありがとうございました。


注目のランナー【陸上競技部】

学年リーダーであり、狙った大会で結果を出してきた古川選手に注目です

昨年の関東インカレ3000mSCでは予選で自己記録更新9分03秒67を更新。決勝では、入賞まであと一歩の9位。この冬も意欲的にトレーニングを消化してきた古川舜選手。春先にオーバーワーク気味から一時不調に陥るも先週の平成国際1500mでは、3分56秒21と自己新に迫る走りで復調ぶりを感じさせる走りでした。目に見えない疲労が取れていれば良い走りが期待できます。松戸10000m、学生ハーフマラソン等狙った大会で結果を出してきた古川選手に注目です。ご声援よろしくお願い致します。

関東インカレ事前情報3【陸上競技部】

陸上競技部です。

5月25日(木)から28日(日)までの4日間で「第96回関東学生陸上競技対校選手権大会(通称:関東インカレ)」が日産スタジアムで行われます。

入場料:500円
※亜大関係者、親族などで本学の選手を応援に来られた方は、先着100名まで、当日入場門にてチケットを無料でお渡し致します。

大会4日目【最終日】5月28日(日)午前9時00分スタートのハーフマラソンに3名がエントリー。

関根諒(経営学部4年/埼玉・浦和実業学園出身)。ハーフマラソンの自己ベストは、1時間5分46秒。今回で3度目の関東インカレハーフマラソン出場となる。2015年は56位[1時間13分06秒]、2016年は48位[1時間10分54秒]と苦戦している。今回は、エントリー80名中、ランキング40位前後。3度目の正直で、記録、順位共に過去最高を更新して、成長の証を見せられるか?に注目です。

市川拓(法学部3年/埼玉・武蔵越生高校出身)。ハーフマラソンのベストは1時間6分16秒。出走80名中ランキング45番前後。初の関東インカレ出場となります。先日の平成国際10000mでは、ひざ裏の上下付近の筋に軽い肉離れがあり、3000mでリタイア。直前まで、状態を見ての出走となります。今大会を飛躍の場に出来るかに注目です。

河野辺祐貴(法学部4年/栃木・茂木高校出身)。ハーフマラソンのベストは、1時間7分38秒。参加資格は20kmの1時間4分00秒。ギリギリのタイムで出場権を得ました。80名出走中80番目の記録。4年目にして、初の関東インカレ出場。先日の10000mでは、ハーフマラソン出場予定の3名の中では、トップで走り抜けました。ここをステップに箱根駅伝予選会に繋げられるかに注目です。

5000m決勝は、14時50分スタート。3名エントリーも50名エントリー中、ランキング24位の加藤風磨は、体調不良で欠場。4年目にして関東インカレ初出場の佐々木直人(法学部4年/埼玉・聖望学園出身)は、ランキング32位。10000mにも出場した梅本龍太は、ランキング42位。

初の関東インカレ出場。昨年冬に5000mでA標準となる14分12秒59をマークした佐々木直人。ランキング32位以上の走りができるかどうかに注目です。

10000mに次いで2種目の出走となる梅本龍太。ランキング42位以上の走りができるかどうかに注目です。

13:00より男子800mも決勝もございます。前日の予選、準決勝に残った場合、鹿居二郎が昨年に続き全力疾走で駆け抜けます。1500mに続く2種目目ということで、昨年よりハードなスケジュールになります。ここを乗り越えられるかどうかが注目になります。
 


関東インカレ4日間、出場する選手も、しない選手も一人一役で乗り越えます。2017年箱根駅伝予選会突破へ向けて、~ゼロからのスタート~というスローガンのもと、チーム一丸となって、1つ1つのレース、練習を「魂走百遍」の気持ちを込め、日頃ご声援くださる多くの関係者の皆様への感謝の気持ちと共に丁寧に積み上げていきます。ご声援よろしくお願い致します。

関東インカレ事前情報2【陸上競技部】

陸上競技部です。

5月25日(木)から28日(日)までの4日間で「第96回関東学生陸上競技対校選手権大会(通称:関東インカレ)」が日産スタジアムで行われます。

入場料:500円
※亜大関係者、親族などで本学の選手を応援に来られた方は、先着100名まで、当日入場門にてチケットを無料でお渡し致します。

大会2日目。5月26日(金)13時10分スタートの3000mSC(障害)予選に3名出走。予選は2組あり、各組上位5着までの選手とそれ以外の記録が良い上位2名が翌日の17時00分スタートの決勝へ進むことになります。

3000mSc予選1組出走の上土井雅大(法学部2年/福岡・純真高校卒業)。予選1組19名出走中2位の自己ベストをもつ(9分00秒71)。予選突破し、決勝で、自己記録更新、入賞以上が目標となります。平成29年になり、1500m、5000m、3000mSC、10000m、ハーフマラソンすべてで自己記録更新中。

3000mSc予選2組出走の米井翔也(法学部3年/東京・東京高校卒業)。予選2組18名出走中3位の自己ベストをもつ(8分58秒84)。昨年この種目で7位入賞を果たした。今季は、病気や故障などに泣かされたが、何とかここまでこぎつけました。日本選手権、ユニバーシアードを目標に努力してきただけに、開き直って結果に結びつけます。5000mのスピードは、この3人の中ではナンバー1。

3000mSc予選2組出走の古川舜(真ん中)(法学部3年/埼玉・春日部東高校卒業)。予選2組18名出走中5位の自己ベストをもつ(9分03秒67)。昨年この種目で9位と、あと一歩で入賞を逃した。今季は、2月、3月にハーフマラソンで自己記録を更新。走り込んだ量は、3000mSCトリオの中でも一番だ。ピークがあえば、自己新記録更新、入賞以上が見えてきます。写真は、仕上げの練習を3人で行ったもの。

大会3日目。5月27日(土)11時00分スタートで800m予選が5組。各組上位2着までとそれ以外の記録が良い上位6名が準決勝に進みます。準決勝は15時50分スタートで2組あり、各組上位3着までと、それ以外の記録が良い上位2名が翌日の決勝へコマを進めます。

予選5組9レーンで、まずは感覚を研ぎ澄まします。各組2着に入るか、それ以外の選手で記録が良い上位6名が、同日の15時50分から行われる準決勝へ進出します。1500mに続き2種目目のエントリーになります。


大会2,3日目にある3000mSCの3人は、昨年に続き2年連続の関東インカレ出場になります。今季は、仕上がり具合が遅いものの、ピークがあえば、しっかりと走れると感じている。また、800m予選、準決勝を控えている鹿居は、動きの修正に余念がありません。ご声援よろしくお願い致します。

関東インカレ直前情報1【陸上競技部】

陸上競技部です。

5月25日(木)から28日(日)までの4日間で「第96回関東学生陸上競技対校選手権大会(通称:関東インカレ)」が日産スタジアムで行われます。

入場料:500円
※亜大関係者、親族などで本学の選手を応援に来られた方は、先着100名まで、当日入場門にてチケットを無料でお渡し致します。

 初日の5月25日(木)午前9時50分スタートの1500m予選に3名が出走します。予選は4組で行われます。各組上位2着に入ると決勝進出。もしくは、上位2着に入らなかった中から、記録の良い上位4名も決勝へ行けます。予選を突破すると同日の15時30分から行われる決勝のスタートラインにつくことになります。

 1500m予選2組4レーン出走の森木優摩(経済学部1年/愛知・中部大学第一高校出身)。自己記録3分54秒19は予選2組15人出走中11番目の記録。まずは決勝進出が目標。もしくは、自己記録を予選で更新して、次へのステップにしたい。

 1500m予選3組4レーン出走の横田大地(法学部3年/埼玉・狭山ヶ丘高校出身)。自己記録3分52秒20は、予選3組15名出走中7番目の記録。森木同様にまずは、決勝進出が目標。もしくは、自己記録を更新して、今後のステップにしたい。

 1500m予選4組3レーン出走の鹿居二郎(経営学部2年/愛知・中京大中京高校出身)。自己記録の3分52秒16は、4組15人出走中8番目の記録。森木、横田同様、まずは決勝進出が目標。もしくは、自己記録を更新して今後のステップにしたい。昨年の関東インカレ800m3位の実績をもつ。

 初日、17時05分から10000m決勝が行われます。

10000m決勝に出走する梅本龍太(法学部3年/熊本・熊本工業高校出身)。自己記録の29分43秒20は、48名中40番目の記録。粘りのある走りで、自己記録更新と40番以内が目標。自己記録29分07秒49で48名中15番目の記録を持つ加藤風磨(法学部4年/埼玉・武蔵越生高校出身)は、体調不良の為、欠場します。


初日は、昨年800mで3位入賞した鹿居二郎以外の3人は、初の関東インカレ出場となります。関東インカレで実力発揮できるかに注目です。

ご声援よろしくお願い致します。

箱根駅伝予選会突破へ!~ゼロからの挑戦~!一人一役!魂走百遍!

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