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バレーボール部

こんにちは。
バレーボール部です。

2月13日~20日に宮崎県宮崎市にて合宿が行われました。
基本的な練習や、試合で通用する体力づくりの為にいつも以上に厳しいトレーニングに励みました。

3月には仙台市や大阪市にて強化遠征を行います。
他大学と練習試合を重ね、試合感覚を掴むことを目的としています。

いよいよ4月から関東大学バレーボールリーグ戦が開幕します。
今年も1部昇格という目標に向けて戦って参ります。
日々の練習の成果が発揮できるよう精一杯頑張ります。

4月29日、30日は亜細亜大学にて試合が行われます。
お時間がある方は是非お越しください。

第69回秩父宮賜杯全日本バレーボール大学選手権大会 結果

こんにちは。
バレーボール部です。

11月29日から愛知県名古屋市にて、第69回秩父宮賜杯全日本バレーボール大学男子選手権大会が開催されました。

11月29日、一回戦の相手は広島修道大学です。
第1セットは、山本(16番)のサーブが走り、序盤から8連続ポイントとリードします。終盤は、ピンチサーバーとして起用した中島(17番)が活躍し、このセットを25-6で奪います。
第2セットは、序盤から石川(14番)が機動力のある攻撃で相手を突き放すと、このセットを25-14で奪います。
第3セットは、スターティングメンバーを変更し、4年生主体のチームで挑みます。
藤田(7番)の力強いサーブで得点を重ねます。最後は黒田(9番)がライトからのスパイクを決め、25-10でこのセットも奪い、セットカウント3-0で一回戦を勝利します。

11月30日、二回戦の相手は関東1部リーグの強豪 早稲田大学です。
第1セットは、序盤から相手の速いサーブに対応することができず苦戦します。しかし、中盤にブロックポイントを重ね5連続ポイントを奪います。さらに守備力の高い中原(12番)を起用し、粘るもののこのセットを20-25で落とします。
第2セットは、序盤は両者譲らない接戦となりますが、中盤以降にミスが連続してしまい、このセットを16-25と奪われます。
第3セットは、序盤は第2セットと同様に競るものの、中盤から相手の高いブロックに苦しみ、このセットを13-25と奪われます。セットカウント0-3で敗れてしまいました。

今大会で4年生は引退となり、既に新チームで練習に励んでいます。
次の春季リーグに向けて、目標を1部リーグ昇格とし、部員一同練習に取り組んでいます。

今回も応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
今後とも温かい声援よろしくお願いします。

試合結果

一回戦
 亜細亜大学 3 対 0 広島修道大学
25-6
25-14
25-10

二回戦
亜細亜大学 0 対 3 早稲田大学
20-25
16-25
13-25



 
 

秋季リーグ戦 入替戦の結果

こんにちは。
バレーボール部です。

10月29日(土)に亜細亜大学にて入替戦が行われました。
相手は3部2位の立教大学でした。
第1セットは、序盤から亜細亜大学の攻撃が決まり、17-10と相手を突き放します。その後も石川(14番)が機動力のある攻撃で相手を攻め、このセットを25-17で奪います。

第2セットも序盤からリードを広げます。しかし中盤、相手の高いブロックに捕まり始めると、逆転を許してしまいます。ここでタイムアウトをとり立て直すと、フェイントやクイック等、多彩な攻撃で相手に食らいつきます。終盤、デュースとなり、両チーム譲らない展開となりますが、最後は穂満(18番)が決めきり、27-25とこのセットも奪います。

第3セットは、序盤から亜細亜大学が主導権を握る展開となります。
山本(16番)のサービスエースで流れに乗り、細木(2番)がブロックを決め、相手のミスを誘います。
ピンチサーバーで起用した中島(17番)がまた流れを作り、25-19でこのセットも取り、この試合を3-0で奪います。

多くのご声援のおかげで、2部残留を果たすことができました。
今後とも暖かいご声援よろしくお願い致します。



10月29日(土)
亜細亜大学 対 立教大学
25-17
27-25
25-19

 

秋季リーグ戦閉幕。

こんにちは。
バレーボール部です。

10月15日で、秋季リーグ戦が閉幕しました。
最終戦はホームである亜細亜大学にて行われました。

10月15日の相手は国際武道大学でした。
第1セットは、相手の機動力のある攻撃を止めることができず序盤から離されてしまいます。 中盤、石川(14番)のブロックで4連続ポイントと得点しますが、相手の流れを止めることができず、このセットを15-25で落とします。

第2セットは、序盤から亜細亜大学の攻撃が決まり、主導権を握る展開となりました。 しかし、中盤にミスが連続してしまい17-17と追いつかれてしまいます。 終盤は、エース井原(4番)と相手エースとの対決になり、どちらも譲らない接戦を繰り広げますが、デュースの末24-26でこのセットも落とします。

第3セット、後がなくなった亜細亜大学は、序盤からリードし7-3と相手を突き放します。 中盤にミスが重なり苦しい展開となります。 終盤、相手も踏ん張り23-23と追いつかれますが、そこからエース井原(4番)がバックアタックとブロック決め、 ピンチサーバーで起用した中原(12番)のサービスエースで25-23とこのセットを取ります。

第4セット、亜細亜大学にミスが目立ちます。序盤に4点差をつけられてしまい、なかなか縮めることができないまま、終盤相手の速い攻撃にやられてしまい一気に崩れてしまいます。立て直そうと山本(16番)がスパイクを決めるものの、離れた点差を縮めることができず18-25でこのセットを落とし、セットカウント1-3でこの試合を奪われます。

今回も応援して下さった皆様、本当にありがとうございました。
今後とも暖かいご声援よろしくお願い致します。

10月15日(土)
亜細亜大学 対 国際武道大学
15-25
24-26
25-23
18-25

【最終結果】
第1位 青山学院大学
第2位 法政大学
第3位 駒澤大学
第4位 慶應義塾大学
第5位 大東文化大学
第6位 国際武道大学
第7位 宇都宮大学
第8位 平成国際大学
第9位 山梨大学
第10位 桜美林大学
第11位 亜細亜大学
第12位 立正大学  

秋季リーグ戦(9/24.25)の試合結果



こんにちは。
バレーボール部です。

先週の第7戦、第8戦は亜細亜大学にて行われました。

9月24日の相手は慶應義塾大学でした。
第1セットは、序盤の立ち上がりは良いものの終盤にミスが目立ってしまい、22-25でこのセットを落とします。

第2セットは、序盤に相手にリードされてしまい、相手の高いブロックに苦戦します。途中追いつくことが出来ず、16-25でセットを奪われます。

第3セット後のない亜細亜大学は、序盤から石川(14番)のブロック得点など点を重ねリードします。しかし、終盤亜細亜大学のミスが目立ってしまい、追い抜かれ22-25でこのセットも落とし、セットカウント0-3でこの試合を落とします。

9月25日の相手は法政大学でした。
第1セットは、終始接戦となります。中盤、井原(4番)の力強いスパイクでリードしますが、相手の攻撃を止めることができず、追いつかれてしまいます。終盤、両者とも1点も譲れない戦いとなり、デュースに持ち込みますが、相手にセットポイントを許してしまい28-30でこのセットを落とします。

第2セットは、相手に主導権をもたれる展開となり、8-15と点差を広げられます。終盤3連続ポイントと差を縮めますが、追いつくことができず20-25とこのセットも奪われます。

第3セットは、序盤接戦となります。しかし、途中佐々木(11番)が怪我で離脱し、相手に流れを持っていかれ、8連続ポイントを許してしまい、14-25でこのセットを落とし、セットカウント0-3でこの試合を奪われます。

今回も応援して下さった皆様、本当にありがとうございました。
今後とも暖かいご声援よろしくお願い致します。

10月8日(土)は青山学院大学、9日(日)は駒澤大学との試合を両日とも駒澤大学玉川キャンパスにて行います。
お時間のある方は是非お越しください。
 

先週の試合結果
9月23日(土)
亜細亜大学 対 慶應義塾大学
22-25
0 16-25 3
22-25

9月25日(日)
亜細亜大学 対 法政大学
28-30
0 20-25 3
14-25
 

秋季リーグ戦(9/17.18)の試合結果

こんにちは。
バレーボール部です。

先週の第5戦、第6戦は、国際武道大学にて行われました。

9月17日の相手は、平成国際大学でした。
第1セットは、序盤から試合の主導権を持つことができず、8点差をつけられてしまいます。
終盤、粘りを見せるものの、追いつくことができず、このセットを18-25で奪われます。

第2セットも、序盤から相手のペースに押されてしまい、18-25でセットを奪われます。

第3セットは、終始接戦となります。
終盤は両チームのエース対決となり、エース井原(4番)が踏ん張りますが、接戦の末28-30でセットを落とし、
セットカウント0-3でこの試合を落とします。

9月18日の相手は、桜美林大学でした。
第1セットは、序盤、5連続ポイントなど、終始亜細亜大学が主導権を握る展開で、25-20でこのセットを奪います。

第2セットも、序盤からリードし、エース井原(4番)のスパイクなどで突き放し、25-20でこのセットを奪います。

第3セットは、序盤リードを許すと、終始ペースをつかまれてしまい20-25とこのセットを奪われます。

第4セットは、石川(14番)の機動力のある攻撃で相手を突き放します。最後はエース井原(4番)が試合を決め、25-17とこのセットも奪い、セットカウント3-0で勝利します。

今回も応援して下さった皆様、ありがとうございました。
今後とも暖かいご声援よろしくお願い致します。

今週は亜細亜大学にて、土曜日に慶應義塾大学、日曜日に法政大学との試合がありますので、お時間のある方は是非お越しください。

先週の試合結果
9月17日(土)
亜細亜大学 対 平成国際大学
18-25
18-25
28-30

9月18日(日)
亜細亜大学 対 桜美林大学
25-20
25-20
20-25
25-17

 

秋季リーグ戦(9/10.11)の試合結果

こんにちは。
バレーボール部です。

先週の第3戦、第4戦は、大東文化大学東松山校舎にて行われました。

9月10日(土)の相手は、宇都宮大学でした。
第1セットは、序盤はお互い点を譲らない展開で、接戦となりました。
中盤に相手の力強いスパイクを止めることができず連続失点が続きます。
セット終盤、穂満(18番)の力強いスパイクで得点を重ねますが、相手のリードを縮めることができず、このセットを21-25で奪われてしまいます。

第2セットは、序盤に登(8番)のサービスエースを含む4連続ポイントとリードします。
中盤、相手の速攻や高いブロックに苦戦し、差を縮められてしまいます。
亜細亜大学も、エース井原(4番)、照井(10番)のスパイクで奮闘し接戦となります。
終盤までリードを保つものの、相手に連続得点を許してしまい、このセットを23-25で奪われます。

第3セットは、序盤から接戦となりました。
しかし、相手の攻撃を止めることができず、宇都宮大学に主導権を持たれます。
終盤、亜細亜大学も意地を見せ、終盤追い上げ、点差を縮めますが、
相手の機動力のある攻撃にやられてしまい、セットを23-25で落とし、
この試合をセットカウント0-3で敗戦してしまいました。


9月11日(日)は、対 大東文化大学でした。
第1セットは、序盤から流れを掴めない亜細亜大学にミスが多発し、このセットを17-25で落とします。

第2セットは、第1セットとは逆の展開で、序盤、佐々木(11番)を中心に得点し、大量リードします。
終盤、守備固めで起用した中原(12番)が、サービスエースを決めるなど、一気に相手を突き放しこのセットを25-13で奪い返します。

第3セット相手の高いブロックに対応できず、5-13と相手に8点差をつけられてしまいます。
点差を縮められずに向かえた終盤、24-13と相手にセットポイントを許します。
しかし、キャプテン井原(4番)が意地を見せサービスエースを繰り返し、一気に7連続ポイントと得点しますが、
大きく開いた点差に苦戦し、20-25でこのセットを奪われます。

第4セット、後が無くなった亜細亜大学は、序盤からリードされますが、接戦を繰り広げ
中盤に、石川(14番)のブロックで点数を重ねます。
終盤、中島(17番)を今大会初めてピンチサーバーとして起用すると、流れを一気に亜細亜大学に引き寄せ、
中島(17番)のサービスエースを含む4連続ポイントと得点し、22-20とリードします。その後も亜細亜大学の勢いは止まらず、25-22とこのセットを奪い取ります。

第5セット、序盤から亜細亜大学のペースでリードしますが、
中盤になると相手も譲らない展開となり、苦戦します。
終盤デュースに持ち込むもののあと一歩の所でミスが出てしまい、14-16とこのセットも落とし、
セットカウント2-3でこの試合も落としてしまいました。

今回も応援して下さった皆様、ありがとうございました。
今後とも暖かいご声援よろしくお願い致します。

今週は国際武道大学にて、土曜日に平成国際大学、日曜日に桜美林大学との試合がありますので、
お時間のある方は是非お越しください。


先週の試合結果
9月10日(土)
亜細亜大学 対 宇都宮大学
21-25
23-25
23-25

9月11日(日)
亜細亜大学 対 大東文化大学
17-25
25-13
20-25
25-22
14-16

秋季リーグ戦開幕!!

こんにちは。
バレーボール部です。

先週から秋季リーグ戦が
駒澤大学玉川キャンパスにて開幕しました。

初戦の相手は立正大学でした。
1セット目序盤はエース井原(4番)を中心に得点を重ねますが
相手の高いブロックに苦しみ接戦となりました。
中盤、守備固めに中原(12番)を投入し流れをつかむと、
逃げ切り1セット目を25-22で先取します。

第2セットは序盤から相手の力強いスパイクでリードを許すと立正大学に主導権を持たれます。
攻守が噛み合わない亜細亜大学はミスが続き第2セットを
22-25でセットを奪われます。

第3セット序盤から流れがつかめない亜細亜大学は
黒木(25番)に変わり細木(2番)を起用し流れを変えようとしますが
立正大学の勢いを止めることができず18-25でこのセットも奪われます。

第4セット後がない亜細亜大学は
第3セットで途中から投入した細木(2番)と佐々木(11番)をスタートから起用します。
序盤から攻めるバレーで途中出場した細木(2番)と佐々木(11番)が得点を重ねますが、
立正大学の高いブロック、機動力のある攻撃に対応できずリードされてしまいます。
終盤リベロ、渡邉(13番)を中心に粘りを見せますが、
序盤に広げられたリードを詰めることができず
22-25でこのセットも奪われセットカウント1-3で初戦を黒星でスタートする厳しいリーグ戦となりました。

大会2日目の相手は山梨大学でした。
1セット目序盤から自分たちのミスと山梨大の勢いに押され1-5とリードを許します。
中盤両レフトが得点を重ね、流れを引き寄せようとしますが、
自分たちのミスも出てしまい18-25でセットを奪われます。

第2セット流れを変えたい亜細亜大学は穂満(18番)を投入します。
序盤から主導権を握る楽な展開で試合を進め、
25-18でセットを奪い返します。

第3セット、序盤から山梨大学の流れで試合が進み
5-12とリードを許します。
終盤、エース井原(4番)と相手エースの力強い打ち合いとなりますがこれを落とすと、
18-25でこのセットも落とします。

第4セット後がない亜細亜大学は、
石川(14番)の力強いスパイクと登(8番)のサービスエースで得点し、リードします。
リードしたまま迎えた終盤、穂満(18番)の鋭いスパイクと佐々木(11番)の
サービスエースでこのセットを一気に25-15で奪います。

第5セット、序盤両チーム後がない展開で接戦となりますが
亜細亜大学は中原(12番)をピンチサーバーとして起用し、
サービスエースを決めると一気に流れに乗り、
センター照井(10番)がスパイクを決めると
井原(4番)がバックアタックを決めセットカウント3-2でこの試合を決めます。


今回も応援して下さった皆様、ありがとうございました。
今後ともご声援よろしくお願いします。

今週は大東文化大学東松山校舎にて、土曜日に宇都宮大学、日曜日に大東文化大学との試合がありますので、
お時間のある方は是非お越しください。

先週の試合結果

9月3日(土)
亜細亜大学 対 立正大学
25-22
22-25
18-25
22-25

9月4日(日)
亜細亜大学 対 山梨大学
18-25
25-18
18-15
25-15
15-11



 

【バレーボール部】東日本インカレでベスト8

こんにちは。
バレーボール部です。

6月23日~26日に東日本インカレが、東京都にて開催されました。

第1回戦、相手は関東学連4部10位の文教大学でした。
第1,2セットは亜細亜大学のペースでセットを取ることができました。
第3セットは主力メンバーではなく、控えの選手をたくさん起用し、勝つことができました。

第2回戦、相手は同じ関東学連2部7位の大東文化大学でした。
序盤から自分たちのペースで試合を進め最後まで集中を切らすことなく勝利することができました。

第3回戦、相手は東北学連1位、今大会注目選手のサウスポーエース率いる福島大学でした。
昨年の本大会では悔しい思いをした相手でした。
試合は全セットシーソーゲームで1点も気が抜けない白熱した試合でした。
結果は3-1で昨年のリベンジを果たすことができました。

第4回戦(準々決勝)の相手は、前大会準優勝の強豪東海大学でした。
相手の圧力にやられてしまわないように全員がひとつになり、強豪校相手に力を見せ全セット粘ったものの、結果は0-3という悔しい結果となりました。

今大会の東日本インカレはベスト8という結果でした。
亜細亜大学のバレーボール部としては、15年ぶりにベスト8という成績を残すことができました。
しかし、秋季リーグへの課題も多く見つかりました。
この結果に満足せず、次の大会に向け、部員一同日々の練習に励みますので、応援の程よろしくお願い致します。

そして最後に、今大会も応援に来てくださった皆様、ご声援ありがとうございました。


第1回戦
亜細亜大学 対 文教大学
25-19
25-18
25-23

第2回戦
亜細亜大学 対 大東文化大学
25-19
25-16
25-21

第3回戦
亜細亜大学 対 福島大学
25-22
24-26
25-21
25-18

第4回戦(準々決勝)
亜細亜大学 対 東海大学
23-25
20-25
20-25
 

春季関東大学男子2部バレー 高野君、井原君が受賞

△井原君

△高野君

春季関東大学男子2部バレーボールリーグ戦の全日程が終了しました。9勝2敗で勝敗は2位の国士舘大学と並びましたが、セット率でわずかに及ばず本学は3位。入れ替え戦には届きませんでしたが、高野恭平君(法4)がベストスコアラー賞を、井原脩聡君(経済4)がレシーブ賞をそれぞれ受賞しました。

ベストスコアラー賞は、大会参加選手の中で、スパイク・ブロック・サーブポイントの各得点合計をいちばん多く挙げた選手に授与されるものです。高野君はスパイクの得点が得意で、監督も「2部ではいちばんのスパイカー」と認める実力者。今シーズンは自己最高の342点を獲得しました。同賞の受賞は2回目で、「リーグ戦が始まる前から、この賞は狙っていた」と振り返ります。

一方、レシーブ賞は各大学の監督が投票で選ぶもので、レシーブ数はもちろん、プレー中の存在感・印象に残るプレーも受賞の要因の一つとなります。主将としてもチームをまとめてきた井原君は、「レシーブでチームを支えようと思った結果、受賞がついてきた」と初の受賞を振り返りました。

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