学究の環境
亜細亜学園の学究の環境に関する情報は次のとおりです。
教育研究等環境方針
学生の学修および教員の教育研究活動が十分に行えるよう、次のような環境を整備する。
学生の学修および教員の教育研究活動のため、十分な水準の図書館を整備するとともに、学術ネットワークの構築および情報通信技術(ICT)を活用できる環境を整備し、教員による教育研究活動、学生の学修効果の向上を図る。
学生個々の修学支援を行うため、オフィスアワーの実施および学習自習室、学生指導室、セミナーハウス等を整備する。また、課外講座として各種資格取得講座を開講し、学生の進路支援を行う環境を整える。
教員の学術研究及び教育の向上を図るため、教育研究の時間ならびに研究費の確保に努めるとともに、一定の期間、研究に専従する特別研究奨励制度、海外研究制度等の充実を図る。
施設・設備
研究等環境に関するデータ
- <教員一人あたりの学生数>
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亜細亜大学:39.3人
亜細亜大学短期大学部:34.0人
- <非常勤教員数>
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亜細亜大学:324名(非常勤教員割合:67.1%)
亜細亜大学短期大学部:20名(非常勤教員割合:62.5%)
<2012年7月27日更新>