亜細亜大学アメリカプログラム(AUAP)は、「生きた英語の修得」と「異文化理解」、そして「自己の新発見」を目的とした、本学独自の留学制度です。授業はレベル別のクラス編成で、1クラス25名以内の少人数制。ネイティブ教員による質の高い授業と、英語圏で日常生活を送ることにより、自然な形で英語の学修ができます。
- 5ヶ月間のアメリカ留学!
- 授業と生活を通じて「使える英語」を身につける。語学だけでなく、異文化適応能力も磨けます。経営・経済・法学部は2年次前期、国際関係学部は1年次後期に留学します。
- これまでに約1万人が参加!
- 1988年からスタート。これまでに 1万人以上が参加。伝統と実績があるプログラムです。
- 希望すれば必ず留学!
- 選抜試験は行わず、留学してみたいという気持ちがあれば資格は十分です。
※ 経営学部ホスピタリティ・マネジメント学科、「アジア夢カレッジ」受講者は参加できません。 - 留学先で最大17単位を修得!
- 留学先で半年分の単位が修得できます。
※平成23年度入学生からは、最大16単位になります。
※詳しくは各学部の「履修の手引き」を参照してください。 - TOEIC®スコアがUP!


- AUAP参加学生に対し、出発前と留学プログラム終了時に、TOEIC®を実施し、学生が自分の英語力の向上を客観的に把握できるシステムをとっています。現地でネイティブの英語に触れることで、着実に英会話能力が身についていきます【平成21年度実績について】。またTOEIC®のスコアが高い学生には奨学金を給付する制度もあります。
- ここもポイント AUAP!
- ・小人数制によるクラス編成!
- ・アメリカ人学生による生活サポート。初めてでも安心!
- ・アメリカ理解の課外授業が充実!
- ・アメリカでボランティア活動も体験できる!
- ・学生寮でアメリカ人のルームメイトと共に生活!
- ※アリゾナ州立大学は、既存のコースに入り、宿泊形態はホームステイになります。
<2010年7月26日更新>
