戻るむさしの国際交流まつり 学生が運営協力

「むさしの国際交流まつり2016」が11月13日に開催され、本学の学生も運営に協力しました。

同国際交流まつりは毎年、武蔵野市国際交流協会(MIA)が主催し、武蔵境駅前のスイングビルで開催しているもの。地域の外国人が、母国のおやつを販売したり、民族伝統衣装の試着や、祖国の遊びを紹介し、毎年武蔵野市民が楽しみにしています。

当日は国際関係学部多文化コミュニケーション学科の学生、亜細亜大学ボランティアセンター、さらに未来塾の受講生などがスタッフとして活動しました。
(撮影=陳慶平学生記者)
 
<2016年11月24日 11時49分>