Greeting
理事長・学長からのご挨拶

理事長からのご挨拶

理事長
理事長

学校法人亜細亜学園は、1941年に財団法人興亜協会として誕生しました。同年に興亜専門学校を開設、1945年11月に日本経済専門学校、1950年に日本経済短期大学となり、1955年4月に亜細亜大学を設置。創立当初より、亜細亜との共存を意識したグローバルな視点での人材育成に努め、初代学長・太田耕造が提唱した建学の精神「自助協力」を脈々と受け継ぎ、これまでに103,000人を超える卒業生を輩出しています。

商学部の1学部でスタートした亜細亜大学は、現在5学部7学科(経営学部、経済学部、法学部、国際関係学部、都市創造学部)、大学院3研究科(アジア・国際経営戦略研究科、経済学研究科、法学研究科)、外国人留学生が日本語を学ぶ留学生別科を擁する大学に発展を遂げ、外国人留学生約300人を含む約6,500人の学生が学んでいます。

本学園が創立80周年を迎えられましたのは、在学生、保護者、卒業生の皆さんをはじめ、地域、企業、行政の皆さま等、関係各位からのご支援の賜物であり、心から御礼申し上げます。今後も、建学の精神である「自助協力」のもと、学園及び教職員が一体となり、教育・研究の充実に努めてまいります。皆さま方の一層のご支援とご協力をお願い申し上げます。


学校法人亜細亜学園は、1941年に財団法人興亜協会として誕生しました。同年に興亜専門学校を開設、1945年11月に日本経済専門学校、1950年に日本経済短期大学となり、1955年4月に亜細亜大学を設置。創立当初より、亜細亜との共存を意識したグローバルな視点での人材育成に努め、初代学長・太田耕造が提唱した建学の精神「自助協力」を脈々と受け継ぎ、これまでに103,000人を超える卒業生を輩出しています。

商学部の1学部でスタートした亜細亜大学は、現在5学部7学科(経営学部、経済学部、法学部、国際関係学部、都市創造学部)、大学院3研究科(アジア・国際経営戦略研究科、経済学研究科、法学研究科)、外国人留学生が日本語を学ぶ留学生別科を擁する大学に発展を遂げ、外国人留学生約300人を含む約6,500人の学生が学んでいます。

本学園が創立80周年を迎えられましたのは、在学生、保護者、卒業生の皆さんをはじめ、地域、企業、行政の皆さま等、関係各位からのご支援の賜物であり、心から御礼申し上げます。今後も、建学の精神である「自助協力」のもと、学園及び教職員が一体となり、教育・研究の充実に努めてまいります。皆さま方の一層のご支援とご協力をお願い申し上げます。

理事長 巴 政雄

学長からのご挨拶

学長
学長

学校法人亜細亜学園は、2016年に中長期計画「亜細亜大学中長期計画~アジア未来マップ2025」を策定いたしました。建学の精神「自助協力」に基づき、多様化する世界の中で、相互理解と調和をもって、アジア地域を中心に国際社会の発展と平和に貢献する人材の育成をミッションとしています。

策定から現在に至るまで、マレーシアでの英語学習プログラム・AUASP(アジアン スタディーズ プログラム)の設置や「データサイエンス」「スポーツ科学」2分野での副専攻制度の開設など、全学的な教育への取り組みを進めてまいりました。

本学園は、2041年に創立100周年を迎えます。学生一人ひとりに多様な個性の価値に向き合いながら、アジアの未来に飛躍する創造的人材の育成を目指して着実に前進してまいります。今後も一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。


学校法人亜細亜学園は、2016年に中長期計画「亜細亜大学中長期計画~アジア未来マップ2025」を策定いたしました。建学の精神「自助協力」に基づき、多様化する世界の中で、相互理解と調和をもって、アジア地域を中心に国際社会の発展と平和に貢献する人材の育成をミッションとしています。

策定から現在に至るまで、マレーシアでの英語学習プログラム・AUASP(アジアン スタディーズ プログラム)の設置や「データサイエンス」「スポーツ科学」2分野での副専攻制度の開設など、全学的な教育への取り組みを進めてまいりました。

本学園は、2041年に創立100周年を迎えます。学生一人ひとりに多様な個性の価値に向き合いながら、アジアの未来に飛躍する創造的人材の育成を目指して着実に前進してまいります。今後も一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

学長 永綱 憲悟