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武蔵野市ごみ減量資源化推進事業者(Ecoパートナー)に認定

本学は、ごみの発生抑制や分別の徹底に努めるとともに、学内から排出される生ごみの資源化の実施等の取り組みを行っています。加えて学生の環境問題に対する意識も高く、積極的に環境イベントへの参加を行っていることが評価されました。

ecoパートナーロゴ

本学は以下について評価されています。

 

●分別への取り組み

  1. 可燃ごみに廃プラスチックや雑紙類などが混入しないように、学生と教職員が協力しながら、ごみ置き場で分別チェックを行っている。

 

●資源化状況

  1. 生ごみの全量資源化の実施と、新聞・雑誌、定型紙などの古紙類は施設内に多数のリサイクルボックスを設置し、再利用可能なもの全てを資源化している。

 

●環境への行動

  1. ・ごみの発生抑制の取り組みとして、ペーパーレス会議やオンライン会議を取り入れている。
  2. ・オンライン授業の実施に伴う配布資料の電子化により、古紙類全体のごみの減量化が進められている。
  3. ・学生と教職員が、ごみの分別・減量資源化に対する意識をもって取り組んでいる。

 

〈2021年2月18日更新〉