大学紹介

戻る社会連携施策 具体的取り組み

(1)地域産学公連携の推進

  1. ①自治体との連携(武蔵野市、日の出町、小金井市、東久留米市、二本松市、三鷹市)をより充実させ、地域の課題に取り組む学生・教職員をサポートします。
  2. ②硬式野球部、剣道部、テニス部、サッカー部、陸上競技部などが地域の少年少女を対象に実施しているスポーツ指導などを支援し、地域の青少年の心身の健康とスポーツ競技の能力向上への貢献を一層進めます。
  3. ③吹奏楽団を一層充実させ、地域の文化活動にも貢献できるようにします。

(2)学生・教職員の社会貢献活動の推進

  1. ①災害時に活動できる学生防災リーダーを100名育成します。
  2. ②2020東京オリンピック・パラリンピックに向け、「アジア自助協力プロジェクト」が中心となり、ボランティア希望学生1,000名の育成・登録を進めます。

(3)卒業生とのネットワーク構築

  1. ①卒業生の把握率の拡大を進めます。
  2. ②学園史展示室が自校史教育や学園広報により一層利用されるよう工夫します。
  3. ③卒業生ネットワークを充実させます。
  4. ④国際交流海外拠点事務所を卒業生の協力を得て開拓します(新規予定は大連、釜山など)。

〈2019年4月1日更新〉