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戻るインターナショナル・フォーラム(第14回)

世界でいま何が起きているのかを直接学ぶことができる国際関係学部設置科目「インターナショナル・フォーラム」は9月から開講し、残すところあと2回となりました。
 
12月22日(月)の第14回には、「トルコの文化と経済」をテーマにトルコ大使館から文化部のテラット・アイディンと、経済参事官のイッゼット・イェルデシュ氏が登壇。アイディン氏はトルコの言語、文化、芸術、歴史等を海外で紹介する公的機関「ユヌス・エレム財団」の取り組みと日本との交流について紹介しました。また、イェルデシュ氏からはトルコ経済と日本企業の関係や豊富なデータとともに近年のトルコ経済について解説いただきました。

外部講師が担当する回は、一般の方も聴講可能です。聴講希望者は、直接会場の200教室にお越し下さい。時間は12時50分~14時20分です。
 
年間スケジュールなど、以下のページで詳しく掲載しています。
<2014年12月24日 11時07分>