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戻る東京税理士会寄附講座「租税論Ⅰ」(12/1)

各回税理士を講師に迎えて行われる、東京税理士会寄附講座「租税論Ⅰ」が市民にも広く開講されています。

12月1日の講師は、税理士の石林孝英氏。「資産課税の現状(2)」と題し、遺産を誰が引き継ぐか、またどのように分配するのかを、ある一家を具体例に挙げ、相続された遺産にどのように税がかけられるかを解説しました。

次回は12月8日(火)に、税理士の辰口弘晃氏が「消費課税の現状(1)」をテーマに講義を行います。
予約不要・入場無料のため、聴講希望者は直接512教室(5号館1階)へお越しください。時間は10時40分から12時10分です。
<2015年12月01日 11時10分>