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「厳格な社会のルール」というイメージの強い「法」ですが、その役割は人の行動の制限ではなく、自由の保障。 法を破らない限り、自由に行動できるという社会をつくるためのものと言えます。

国や時代、状況に応じて変わっていく性質をもつ法を扱うためには、 柔軟かつ的確な判断を下す法律のプロとしての視点(リーガルマインド)に立つことが求められますが、 その先にある人の生活を想う心もじっくりと育みます。

法律学科の特色と4年間の学びをポイントに絞って紹介しています。

目指す方向性に応じて数種類の履修モデルを紹介しています。
いくつかの授業をピックアップして紹介しています。

ゼミナールのテーマと教員名を一覧で掲載しています。

法科大学院レベルの高度な実務家を専任教員として主要な法律科目に配置し、学生の将来設計をサポートしています。

行政や経済の現場見学や他大学との合同の模擬討論なども実施しています。

「基礎数理」の履修、ゼミによる社会人基礎力の養成など、幅広く対応しています。  

学内の教員に加え、学外の専門家を招き、市民生活にかかわるさまざまなテーマを取り上げています。

法律学科の教員一覧です。

〈2020年3月11日更新〉