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現実の産業社会に触れるインターンシップ

3週間前後の海外インターンシップを現地で体験する、あるいは国内インターンシップでも海外業務や海外顧客と接する業務研修などを経験します。

インターンシップの体験により、世界の産業社会を肌で実感するとともに、海外事業の現実を体験的に理解します。

インターンシップは、日本では短期の就業体験を意味しています。都市創造学部では、2年次前期の「国内インターンシップ」、2年次後期の「海外インターンシップ」のいずれかを選択しますが、2科目とも履修することが可能です。

「海外インターンシップ」は留学に合わせて海外の日系企業を予定しています。
「国内インターンシップ」は、「海外インターンシップ」の受入先企業日本本社を含む様々な企業や自治体。国内では海外業務や海外顧客に関連した業務を海外では簡単な調査や生産現場の体験をしてもらう予定です(体験内容は受入先機関との相談で決定されます)。
期間は3週間前後の短いものではありますが、現実の産業社会に触れ、働くことの意義と常識を体得する経験は、皆さんを一回りも二回りも大きく成長させてくれるでしょう。

〈2017年4月1日更新〉