学部・大学院

戻る学びの特徴

経済成長を続ける中国が世界的な注目を受ける今、日中間の架け橋となる人材の育成を目指し、「ダブルメジャー教育」「産学連携教育」「5か月間の中国留学+インターンシップ」「中国語徹底教育」「少人数制」を教育の柱としています。

 

夢カレ生になると、「所属学部と夢カレの2本柱」で、「4年間」学ぶことになります。夢カレは、日本と中国をフィールドに、夢を育てるプロジェクト。つまり、「所属学部の専門性」だけではなく「アジアの専門性」も身につけることができます。

産学連携教育

やりたいことは、実際のビジネスや社会の動きを肌で感じることから見えてくるもの。夢カレでは4年間、企業とかかわりながら学ぶ「産学連携教育」を実践しています。

インターンシップ

夢カレ2年次には、大連で150日間現地教育を実施。滞在中の約1か月間、現地日系企業でインターンシップ(ビジネス体験)も行います。

【留学期間】
8月末~翌年1月末
(内インターンシップ期間:12月中旬~1月中旬)

中国語教育

夢カレでは質の高い指導をめざし、1学年は数十名の受講生で構成。中国語、ゼミ、インターンシップは1~15名単位で活動します。

夢カレでは、中国語のトレーニングを入学直後からスタート。確実に成果が得られるよう、3段階の目標を設定している点が特長です。

My Before‐Afterシート

亜細亜大学では、留学の出発前からキャリアに関するアドバイスを提供するなど、学生が将来の目標に向かって着実に前進できるようサポートします。亜細亜大学独自のアセスメント・シート「My Before-Afterシート」を利用して、「自分自身の成長度合い」を理解することが可能です。この成長度合いの把握こそが、就職活動の際に大変重要になります。

〈2016年4月7日更新〉