戻る行動力あるアジアグローバル人材の育成

亜細亜大学が育成するグローバル人材

亜細亜大学では、学部教育、国際教育、キャリア・サポートなど多彩な「学び」の要素の融合を図り、アジアの共生に貢献し、新たな価値を創造できる「行動力あるアジアグローバル人材」を育成します。

育成にあたっての概念図

行動力あるアジアグローバル人材

「未来」とつながる4つの留学プログラム

留学先は、北米からヨーロッパ、アジア、オセアニアまで実にさまざま。短期の語学研修から、5か月~1年に及ぶ長期留学プログラムもあります。学生の「未来」につながるプログラムです。

留学中の学生への遠隔サポート&教職員の現地派遣による直接サポート

また留学中も、課題の進捗状況をチェックしたり、心身の健康状態を含めた学生の相談に応じたりアドバイスできる仕組みを取っています。

 

今後は、留学している学生の目標達成をより積極的に支援するため、一定の期間で教職員が現地を訪れるなど、Face to Faceで直接指導する体制も整えていく予定です。

留学効果測定アセスメントシート

「グローバル・ビジネスリテラシー」を測る評価シート

My Before‐Afterシート

海外で得た経験は必ず自分の「学び」を豊かにしてくれます。 しかし、ただ体験した、楽しかったというだけでは、その経験を就職や将来のキャリアにつなぐことはできません。

 

亜細亜大学では、企業の協力も仰ぎながら、「グローバル人材」に必要な力を明確化し、留学の成果を測定できる「アセスメントシート」を開発し、積極的に活用しています。

 

留学前・留学中・留学後、その全ての過程で常にグローバルな仕事に求められる力の修得を自覚して過ごす。そうすることによって、留学が将来に繋がる意義のあるものとなります。

〈2015年4月1日更新〉