戻る新1号館建築予定の西側歩道を拡張 ベンチも設置

▲小学生も市民も安心して安全に通行できるようになった

 新1号館建築予定の西側歩道を拡張し、新たにベンチも設置しました。

 新たな歩道は、武蔵野市と協議を重ね、安全性確保のためにセットバックを行い、緑の景観、さらに、武蔵野の面影を残すためにも、銀杏並木は残したまま整備を進めました。

 この通りはキャンパス中央を南北に通る市道で、小・中学校の通学路であり、市民の生活道路となっています。利用者が少しでも安心して歩ける道になればとの思いから工事を実施しました。
<2016年05月06日 10時47分>