戻る大島学長が学生の展示を視察

アジア祭で大島正克学長が、学生の展示発表を視察する「学長巡回」が11月3日に行われました。

視察した団体は、県人会連合会、亜細亜大学ボランティアセンター、探検部です。

県人会では「全国に『恋』という字がつく駅は4つしかありません」と学生から説明を受けると、「それでは、西武線の恋ヶ窪駅はそのうちの一つなのですね」と新たな気づきがありました。

ボランティアセンターでは、オリンピック・パラリンピックのボランティアスタッフについて、人数、男女比、外国籍の人の割合などの説明を受けました。

そして、探検部では日頃の活動内容の紹介や、ゴムボートで川を下るリバーベンチャーの説明を受けました。
<2019年11月03日 19時54分>