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秋季関東2部リーグ戦(8日目)



バレーボール部です。

【試合結果】

亜細亜大学VS立教大学
​25-20
3 25-15 0
​25-18

【試合経過】
​秋季関東2部リーグ戦8日目は立教大学との対戦でした。
​第1、2セットともに序盤からサーブ、スパイクで効果的に相手を攻め、危なげない展開でセットを取りました。
​第3セットは終盤まで点を取り合い、競った展開となりましたが、ピンチサーバーとして投入されたNo.26白川裕貴(法1)によってレシーブに安定感が生まれ、このセットも取り、​セットカウント3-0で勝利しました。

​今日の試合では、前回の試合で多かったミスが減り、レシーブの粘りも随所に見ることができ、スパイクもNo.32渡邊大貴(経済1)を中心として安定感を見せ、2勝目を飾りました。

次の試合は10月1日(日)、Aコート第3試合宇都宮大学との対戦です。(第1試合開始は11:00~)
会場は立正大学熊谷キャンパススポーツキューブ(入場無料・土足禁止)です。
引き続き応援よろしくお願いします。

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シーズン初戦

アメリカンフットボール部です。

いよいよ今週の日曜日(10月1日)にリーグ初戦を迎えます! 相手は昨年度2位の獨協大学。

今までやってきたことを全てぶつけるつもりで挑みますので、応援よろしくお願いします!

vs獨協大学10:45キックオフ @東京農業大学世田谷キャンパス(小田急線経堂駅下車 徒歩15分)

第258回日本体育大学長距離競技会 5000m結果

陸上競技部です。

夏合宿をBチームで取り組んだ選手で、夏の合宿の成果を見せた選手・復活の兆しを見せた選手を紹介致します。

夏の合宿の成果を見せた選手
渡辺大地(3年)14分43秒12(22秒自己記録更新)
天沼拓也(2年)15分22秒33(20秒自己記録更新)

復活の兆しを見せた選手
深澤空良(1年)14分56秒54
 

渡辺(11)は、マネージャー兼任で選手を続けるなど紆余曲折ありましたが、大幅自己記録を更新。天沼(12)は、この夏、弱点改善で苦手種目を克服し始めた。二人共に今後の更なる進化を期待したい。

入学後、バランス修正に時間がかかり、今季初レース。まだ、修正部分が残るがこれを機にまずは自己記録を更新してほしい。

夏合宿の成果は、これからまだまだ出てくる時期になります。多くの選手が、自己記録更新、ターゲットレースでの活躍、標準記録突破を目指してほしいと思います。

秋季関東2部リーグ戦(7日目)



バレーボール部です。

【試合結果】

亜細亜大学VS産業能率大学
25‐13
3 22‐25 1
36‐34
​25‐20
【試合経過】
​秋季関東2部リーグ戦7日目は、産業能率大学との対戦でした。
​第1セット、序盤から相手を圧倒し、大きくリードする展開で、このセットを奪います。
​第2セット、中盤まで点の取り合いとなりますが、終盤に自分たちのミスが続き、このセットを失います。
​第3セット、終盤まで相手チームにリードされ、先にセットポイントを迎えられますが、デュースに持ち込み、スパイカー陣の打ち合いを制して36‐34でこのセットを奪います。
​第4セット、序盤から試合を優位に進め、相手の反撃抑えこみ、25-20でこのセットを奪い、試合終了。
セットカウント3‐1で勝利となりました。

今回の試合では、春季リーグ3部所属だった産業能率大学に苦戦する結果となりました。しかし、No.9穂満健志(法3)、No.28  大坪剛(経済1)が大事な場面でしっかりとスパイクを決めたことでチームに安定感を与え、秋季関東2部リーグ戦初勝利となりました。

​次の試合は9月30日(土)、Aコート第3試合で立教大学との対戦です。(第1試合開始は11:00~)
会場は立正大学熊谷キャンパススポーツキューブ(入場無料・土足禁止)です。
引き続き応援よろしくお願いします。

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Iリーグ 東京国際大学戦 結果

サッカー部です。
9月23日(土)にインディペンデンスリーグ東京国際大学戦が行われました。

前半開始1分、3分と続けて失点。試合の入りが非常に悪かった。しかし、前半31分にコーナーキックで腹子(経営学部1年)が蹴ったボールを岡本(経済学部1年)が頭で合わせて1点を返す。

前半は1-2で終える。

後半3分、岡本(経済学部1年)がキーパーをよく見て冷静に流し込み同点とする。後半18分には、横山(経営学部1年)が左サイドから中央にドリブルし、鮮やかに右サイドネットにシュートを突き刺し逆転に成功する。試合終了間際には、再び腹子(経営学部1年)のコーナーキックから藤井(法学部1年)が落ち着いて決め4-2で試合を終えた。4位浮上となった。

次節は10月4日(水)日の出グラウンドで立正大学戦が18時キックオフで行われます。
ご声援宜しくお願い致します。
 

第258回日本体育大学長距離競技会 10000m結果

陸上競技部です。

箱根駅伝予選会を3週間後に控え、10000mのレースを使い、スピード練習を行いました。

主な結果は下記のとおりです。

加藤風磨(4年)29分22秒53
田崎聖良(2年)29分43秒91(30分34秒79の自己記録を更新)
山口明津也(3年)29分53秒59(30分32秒43の自己記録を更新)
佐々木直人(4年)29分59秒58
関根 諒(4年)30分17秒73(30分48秒07の自己記録を更新)
古川 舜(3年)30分23秒81
立石拓海(2年)30分31秒03(31分54秒55の自己記録を更新)

残り3週間切り、メンバー選出まで約1週間となりました。今週末に行われるポイント練習終了後、代表の14名を選ぶ事になります。本番にピークを持って行けるよう引き続き取り組んでいきます。戦えるメンバー選考になるのか、ただただ、チーム内だけの選考になるのかが決まる大事な時期になります。戦えるメンバー選考になることを期待して日々やるべきことをやっていきます。

自己記録を1分23秒更新した立石(2年)

自己記録を50秒更新した田崎(2年)

粘る佐々木(4年・19)と古川(3年・18)

平成29年度 関東大学テニスリーグ(男子71回・女子53回)総合結果!!

平成29年度 男子チーム6位

平成29年度 女子チーム4位

平成29年度 関東大学テニスリーグ(男子71回・女子53回)
期間:2017年9月4日(月)〜20日(水)
場所:有明テニスの森/他関東1部校キャンパステニスコート
 
  <男子>         <女子>
優勝 早稲田大学     優勝 早稲田大学
  2位 慶應義塾大学     2位 筑波大学
  3位 中央大学       3位 慶應義塾大学
  4位 法政大学       4位 亜細亜大学
  5位 明治大学       5位 明治大学
  6位 亜細亜大学      6位 山梨学院大学

        <男子1部リーグ 0勝5敗>
第1戦 9月  4日(月)・5日(火) ◉亜細亜大学 0-9 早稲田大学 
第2戦 9月  7日(木)・9日(土) ◉亜細亜大学 1-8 慶應義塾大学 
第3戦 9月10日(日)      ◉亜細亜大学 2-7 中央大学               
第4戦 9月13日(水)           ◉亜細亜大学 4-5 明治大学    
第5戦 9月17日(土)・19日(火)  ◉亜細亜大学 0-9 法政大学
       
        <女子1部リーグ 2勝3敗>
第1戦 9月  4日(月)・6日(火) ◉亜細亜大学 3-4 慶應義塾大学
第2戦 9月  8日(金)      ◉亜細亜大学 2-5 筑波大学
第3戦 9月11日(月)           ◉亜細亜大学 1-6 早稲田大学  
第4戦 9月14日(木)           〇亜細亜大学 4-3 明治大学       
第5戦 9月17日(日)・20日(水)  〇亜細亜大学 4-3 山梨学院大学 
 
※ 優勝/2位は10月10日からの大学王座へ関東代表として出場します
※ 5/6位は1部2部入替戦が10月7/8日に1部校キャンパスにて行われます

応援ありがとうございました。
女子は、リーグを4位で終わり昨年と変わらずの位置でした。初戦の慶應義塾大学との対戦3-4と惜敗したのが響きました。
男子は、初戦から厳しい戦いを強いられ、第4戦の明治戦勝ち星も手の届くところまで来ていましたが、勝ちきることが出来ず。
昨年同様、2部との入替戦に挑みます。
​来る10月7日(土)に、場所はホームの日の出キャンパステニスコートにて10:00から行われる予定です。
関東1部を死守出来るよう、2週間しっかりと準備をして戦いに備えたいと思います。

亜細亜大学 学生センタースポーツ振興課 テニス部コーチ 森 稔詞

秋季関東2部リーグ戦(6日目)



​バレーボール部です。

【試合結果】

亜細亜大学VS大東文化大学
​21‐25
0 19‐25 3
​20‐25
 
【試合経過】
秋季関東2部リーグ戦6日目の相手は、大東文化大学でした。
第1、2セットと共に、序盤は相手と競り合うものの、スパイクやレシーブ、サーブのミスが目立ち大東文化大学に取られてしまいました。
​第3セットはミスが減り、スパイクが決まりだしましたが、相手の勢いを止められず、セットカウント0‐3で敗れてしまいました。

今回の試合では試合の入りが悪く、スパイクやサーブミスが多くなりました。No.33島田涼太(経済1)が途中から試合に出場しスパイクなどでチームに勢いをつけましたが、相手をリードすることができないままセットを落としてしまいました。

​次の試合は9月24日(日)、Aコート第1試合で産業能率大学との対戦です。(第1試合開始は11:00~)
会場は立正大学熊谷キャンパススポーツキューブ(入場無料・土足禁止)です。
引き続き応援よろしくお願いします。

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2017年東都大学野球リーグ戦 國學院大學3回戦

バント作戦的中で2戦連続完封勝ち!東洋大と並び首位に立った!
中村(稔)が完封で通算9勝目!


硬式野球部です。
本日行われました。東都大学野球秋季リーグ戦第3週 國學院大學3回戦についての試合結果をお知らせいたします。
 

東都大学野球秋季リーグ戦

 第3週 3回戦

 試合結果

亜細亜大学 3 ‐ 0 國學院大學

(勝)中村(稔)   (負)山岡 
    2勝1敗       2勝2敗 

二塁打:山本(亜大・2本)
    

初回ヒットで出塁し、1塁ベース上でサインを確認する
正隨外野手と御縞学生コーチ

優勝のゆくえを左右する、前半戦の天王山!
初戦を落としながら、2試合連続完封勝ちで勝点2を挙げ東洋大と同率首位に立った!

 勝点奪取に向け絶対に負けられない、國學大戦、第3ラウンド。両校、第1戦と同じ、亜大中村(稔)・國學大山岡の両左腕の先発でプレイボールとなった。亜大先発中村は、第1戦でも先発するが、3回で2点を失い、マウンドを降りているだけに、この試合にかける意気込みは相当なもので、リベンジに燃えての登板となった。。
 
 2回亜大の攻撃、四球と野選で無死1・2塁と相手からもらったチャンスに、7番・高橋(優)の犠打で一死2・3塁とする、絶好の先制のチャンスに8番・佐久本のカウントは、3ボール2ストライクの打者にとっては、一番プレッシャーのかかる場面でのスクイズのサインに見事期待に応え、完璧なスクイズを決め、3塁走者・木村がホームを踏み1点先制。序盤から死に物狂いで1点を奪いに来る亜大打線の気迫に押されたのか、続く山本の打球をショートがタイムリーエラー、さらに追加点を挙げ、亜大らしい堅実な攻撃と相手のミスを見逃さない走塁で2点を先制し、試合の主導権を握った。4回には、9番・山本の右二塁打を皮切りに1番・正隨の犠打で一死3塁とすると、2番・小山(倭)の時にこの試合2回目のスクイズで貴重な3点目を挙げた。
 この日は徹底したバンド作戦で、國學大の野選も手伝って2回には3連続バント(スクイズ含む)、4回にもスクイズで得点し、6回までに9犠打と、作戦が見事的中し、守備の固い、國學大内野陣を翻弄した。
 2回、カウント3ボール2ストライクの場面でスクイズを決めた佐久本のコメント「バント練習は、夢の中でもバント練習している姿が出てくるくらい、毎日毎日練習しているので、どんなカウントでも決める自信はありました。」と日頃の練習の成果が出た場面であった。
 
 リベンジに燃える亜大の先発中村(稔)は、初回に連打と死球で二死満塁のピンチ招くが、先制点を取ろうと、必死にボールに喰らいついてくる、國學大の6番・工藤を並行カウントから外角に投げ込んだツーシームでレフトフライに抑え、ピンチを脱すると、2回以降は低めの直球と変化球で凡退の山を築き、9回まで3塁を踏ませぬ投球で2年春以来、2回目の完封勝利。通算9勝目を挙げた。持前の緩急をつけたピッチングが勝利を引き寄せる結果となった。
 
 國學院大學との前半戦の天王山を制し、亜細亜大学は、4勝1敗・勝点2で、東洋大学と並び同率首位に立った。

 生田監督は、「(勝点2で)この勝利で、これから上を見て思い切って戦っていけます」と話した。

先制のスクイズを決めた 佐久本捕手

本日のヒーロー

3年・県立清峰高校(長崎県)

中村 稔弥 投手

雪辱を果たす快投!
H28春季リーグ戦以来の完封勝利!

1戦目では試合をつくることが出来なかったが、本日の3戦目で先発として、しっかり試合がつくることが出来た。チームが勝って、勝ち点を取ることが出来て良かった。
【中村 稔弥】

亜大の主戦を担う中村(稔)投手

國學院打線を翻弄する中村(稔)投手


2年・神村学園高等部(鹿児島県)

山本 卓也 外野手

恐怖の9番打者!
長打2本に好走塁で相手守備陣をかき乱す

試合前のバッテイング練習ではあまり調子が良くなかったですが、試合では2本の2塁打を打つことができよかったです!
【山本 卓也】

走攻守で気迫あふれるプレーをみせた恐怖の9番打者 山本 卓也外野手

東都リーグ制覇、そして王座奪還を目指す亜細亜大学の次戦の案内!


東都大学野球秋季リーグ戦第5週

亜大が優勝戦線に残るためには絶対に落とせない中盤戦開幕試合

  10月3日) vs 立正大學 1回戦  
 
 開始予定10:30  於:神宮球場  3塁側先攻

となっております。
 
皆様の熱いご声援をよろしくお願いいたします。

日頃から、亜細亜大学硬式野球部へのご声援
ありがとうございます。
秋季東都リーグ戦制覇。そして、王座奪還へ向け
全力疾走で挑みます!
 

硬式野球部一同

2017年 秋季東都リーグ 國學院大學2回戦

先発山城、中継ぎ高橋(遥)
強力打線を完封リレー!!


硬式野球部です。本日行われました。秋季東都リーグ戦第3週 國學院大學戦についての試合結果をお知らせいたします。
 

秋季東都リーグ 第3週 2回戦

 試合結果

亜細亜大学 7 ‐ 0 國學院大學
(勝)高橋(遥)   (負)安西 

二塁打:正隨(亜大・1本)
    横井(國大・1本)
 
1勝1敗で勝敗が並びましたので、明日(22日・木)に明治神宮球場にて3回戦が行われます。

4番でチームを率いた北村主将

亜大が力の差を見せつける大勝で昨日の雪辱を果たす!

初回のマウンドに上がった亜大の先発山城は3回まで要所を抑える投球をみせた。しかし、4回に二死2・3塁のピンチを招いてしまう。ここで亜大はドラフト上位候補の注目左腕高橋(遥)を投入。初球から140㌔後半を記録する速球で國大打線をねじ伏せ、試合はそのまま膠着状態となった。

山城の後を継いだ高橋(遥)は4回のピンチをライトフライで切り抜けると9回までを被安打2、7奪三振、最速147㌔の速球とキレのある変化球でスコアボードに0を並べ、試合の流れを引き寄せる好リリーフ。

投手陣の踏ん張りに目を覚ました亜大打線は4回までに3点を奪い試合の流れを握ったまま試合は終盤8回裏へ、亜大の7番高橋(優)からヒットと四死球でチャンスを作ると連打で一挙4得点の猛攻で試合の形勢をきめた。

最終回のマウンドに上がった高橋(遥)は一死から単打を打たれるも後続を断ち切り完封リレーを決め、1回戦の雪辱を果たす投打で圧倒したゲームとなった。

國學院大學戦との対戦成績を1勝1敗とした亜細亜大学、前半戦天王山となる注目カードの結末は3回戦に持ち越された。
 

第2戦の先発マウンドに上がった 山城 大智 投手

本日のヒーロー

高橋 遥人
4年・常葉大学附属橘高等学校(静岡県)

4回途中からリリーフ登板
9回まで要所を締める好投をみせる!
今秋ドラフト上位候補、東都最強左腕!

四死球を3つ出したが要所をしっかり抑えることができチームに貢献できたので良かったです!
【高橋 遥人】

最速151㌔左腕、キレのある速球と変化球で相手打線を沈黙させた 高橋遥人投手

東都リーグ制覇、そして王座奪還を目指す亜細亜大学の次戦の案内!


秋季東都リーグ戦、前半戦の天王山、運命の第3ラウンド

 9月22日(金) vs 國學院大學 3回戦 

開始予定時刻11:00 於:明治神宮球場 3塁側先攻

となっております。
 
皆様の熱いご声援をよろしくお願いいたします。

好打で打線を引っ張る 正隨 優弥 外野手

日頃から、亜細亜大学硬式野球部へのご声援
ありがとうございます。
秋季東都リーグ戦制覇。そして、王座奪還へ向け
全力疾走で挑みます!
 

硬式野球部一同

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