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【11月16日更新】スポーツカレンダー(11月)

体育会各団体の予定をまとめた「スポーツカレンダー」。

2017年11月分です。

ぜひ学生への声援をお願いいたします。

なお、12月分のスポーツカレンダーは、11月下旬に公開予定です。
 

※2017年11月16日現在の予定であり、日時・対戦相手等が変更となる可能性があります。

【空手道部】第42回関東地区空手道選手権大会 大金君がベスト8

10月22日に宇都宮市清原体育館で行われた第42回関東地区空手道選手権大会で、亜細亜大学空手道部の大金憲龍君(法3・東京・私立目黒学院高卒)が個人戦(組手)・一般の部でベスト8の成績を収めました。

一回戦は快勝し、迎えた二回戦は同年代の選手と対戦。積極的に攻めてくる相手でしたが、技をうまく見切り、ストレート勝ちを収めました。三回戦の相手は、都内の道場で指導者として活躍する選手と対戦。根気強く延長戦まで持ち込んだものの、あと少しのところで勝利を逃し、ベスト8で試合を終えました。

今回の試合を振り返って大金君は、「第3試合の延長戦で、先に一本取られてしまったのが悔しかった。しかし、いつも強い相手だと尻込みしてしまうという自分の弱点を乗り越え、屈せず攻め続けることができた」と振り返りました。

空手道部は、11月12日(日)に公益社団法人日本空手協会で行われる平成29年度秋季関東学生会定期リーグ戦を控えています。この大会は、空手道部が今年6月に1部昇格してから初めて臨む大会です。大金君は、「1部の相手でも気後れせずに勝ち進んでいきたい。個人でも団体でも優勝を目指します」と意気込みを語りました。

2017年 東都大学野球 秋季リーグ戦 東洋大学 2回戦 

あと1点...本塁遠く...
東洋大に逆王手をかけられる

先制のホームを踏んだ高橋優内野者(右)

硬式野球部です。
本日行われました。東都大学野球秋季リーグ戦第8週 東洋大学2回戦についての試合結果をお知らせいたします。



東都大学野球 秋季リーグ戦 第8週 東洋大学2回戦                 

 試合結果

1位:亜細亜大学 1 ‐ 2     2位:東洋大学
  (1勝1敗)       (1勝1敗)
 
勝利投手 甲斐野(東洋大)
敗戦投手 平内 (亜大)
 
本塁打   
三塁打  
二塁打 高橋 優(亜大)
                        
    

執念の内野安打で出塁した中村(将)内野手

東洋大、甲斐野を攻略できずに惜敗
優勝の行方は3回戦へ

戦国東都制覇まであと1勝の亜大はルーキー平内を先発起用、連覇に向け後の無い東洋大は片山(翔)の先発で試合は幕を開けた。
序盤から攻防一体の試合展開となった2回戦は3回表に昨日サヨナラ打を放った8番高橋優の2塁打で好機を作り、9番小山倭の犠打で一死3塁とチャンスを広げると1番正髄に打席が回る。様々な作戦が考えられる状況で心理戦に勝ったのは生田監督。脅威の1番でヒッティングや強攻も考えられる中、見事東洋大バッテリーの裏をかき、亜大のお家芸とも言えるスクイズで先制点を挙げる。しかし、東洋大も今春覇者の意地をみせ、直後の裏に平内の150㌔に迫る剛球を捌き、四球と犠打で一死2塁のチャンスからセンターへのタイムリーヒット。亜大には手痛いに同点打を打たれてしまう。続く4回裏にも四球から盗塁と2塁へのキャッチャー悪送球で二死3塁のピンチに7番宝楽。レフトへのタイムリーヒットで大きな大きな1点を勝ち越されてしまう。何とか反撃に移りたい亜大打線だが、東洋大はリリースエース甲斐野を4回から投入。亜大打線はインコースに食い込む150㌔の剛球と外角へのキレのある変化球に思い通りのスイングができず、好機を作れず9回表に4番頓宮が三振に倒れるも5番上田が四球を選び一死1塁。勝負に出た亜大は代走には伊藤(優)を起用し、6番に代打山本を送る。山本の打席間に伊藤(優)は二盗を決め、一打同点のチャンスに山本の打球は快音と共にセンターへ。しかし、当たりが良すぎセンターライナーに。伊藤(優)の好判断で3塁にタッチアップするも7番山田がショートゴロに倒れ、試合終了。
連覇を狙う東洋大か王座奪還を狙う亜細亜大か、好敵手同士の決着は3回戦に持ち越された。

先発で試合を作った平内投手

経営3年・沖縄尚学

山城大智 投手

東洋打線相手に無失点の好投!

1点差というワンチャンスで試合の流れが変わる場面での登板だったので、点を与えないように低めに丁寧に真っ直ぐとスライダーを投げ分け、自分の出したランナーを絶対に返さないように投球した。(試合後に生田監督から「負けて悔しくないのか」と檄を飛ばされたことについて)1点差で負けることが一番悔しい。3戦目は絶対に勝利する。
【山城大智】


東都リーグ制覇、そして王座奪還を目指す亜細亜大学の次戦の案内!


東都大学野球秋季リーグ戦第8週

優勝決定戦

  11月4日) vs 東洋大学 3回戦  
 
   開始予定 16:00 於 神宮球場  一塁側後攻

となっております。
 
皆様の熱いご声援をよろしくお願いいたします。

日頃から、亜細亜大学硬式野球部へのご声援
ありがとうございます。
秋季東都リーグ戦制覇。そして、王座奪還へ向け
全力疾走で挑みます!
 

硬式野球部一同

2017年 東都大学野球 秋季リーグ戦 東洋大学 1回戦 

制覇に王手!
悲願の優勝へあと1つ!!

スクイズボトルを渡した後、嘉陽投手に声をかける中村投手

先発した中村(稔)投手(#16)中継ぎ登板の嘉陽投手(#19)

硬式野球部です。
本日行われました。東都大学野球秋季リーグ戦第8週 東洋大学1回戦についての試合結果をお知らせいたします。



東都大学野球 秋季リーグ戦 第8週 東洋大学1回戦                 

 試合結果

1位:亜細亜大学  1×‐0     2位:東洋大学
  (1勝0敗)       (0勝1敗)
 
勝利投手 嘉陽(亜大)
敗戦投手 飯田(東洋)
 
本塁打   
三塁打  
二塁打 田中【将也】(東洋)
                        
    

東洋の主砲、中川内野手を抑え、笑顔でベンチの戻る亜大ナイン

毎回のピンチ、堅守で凌ぐ、投手も踏ん張った!
最後は一死満塁からサヨナラ打!!!

優勝校の決まる大一番。亜大の先発は安定感のある左腕中村(稔)が先発、東洋は東都でも指折りの好投手であるエース飯田が先発した。
亜大は序盤から得点圏にランナーを置くも中村(稔)の粘投と守備陣の堅守で本塁を死守、5回には二死二塁からライト上田のレーザービームで二塁走者を本塁タッチアウト!ファインプレーでピンチを救った。7回には二死1・3塁、フルカウントから嘉陽が田中(将也)に変化球を振らせ空三振!しかし、1度目の本審、2度目審判4名による会議での判定はアウトだったが3度目の高橋監督(東洋大)の抗議のあと突如ファール判定に、これには生田監督(亜大)も「(アウトの判定が3度目で覆り)選手にもう一度守備に就けなんて言えない。」と猛抗議。結果的にこの判定はファールとなったが、亜大ナインの闘志に火をつけ、東洋のエース飯田の140㌔中盤の真っ直ぐと多彩な変化球に攻めあぐねるも、気合の全力疾走で何とか出塁を試みる。その後も壮絶な鍔迫り合いは続き、球場が延長戦を予感し始めた9回裏、先頭4番頓宮がレフトへのヒットを放ち、手堅く送った後、6番手塚が振り逃げで出塁し一死1・3塁の大チャンス。ここで東洋大も腹をくくり7番山田を敬遠する満塁策をとり勝負に出る。亜大は一打サヨナラの場面で7回から途中出場の8番高橋(優)、「集中しすぎて真っ白になっていた。」と語る打席は華麗なセンター返しのサヨナラ打。見ごたえある投手戦は亜大の劇的なサヨナラ勝利で幕を閉じた。

ライトに就く上田外野手の矢のような送球で本塁タッチアウトになりうなだれる田中将也選手(右)と頓宮捕手(左)

先発の中村稔投手(右)にボールを渡す北村主将(左)

本日のヒーロー

経営4年・松山聖稜高

嘉陽宗一郎 投手

サヨナラ勝利を呼び込む好投球!
強打の東洋打線を零封し優勝へ一歩前進!!

元々、中村の後を継いで投げる予定だった、5回途中から生田監督に6回頭からといわれたので準備してブルペンに入れた。7回、抗議の場面では一度気持ちが切れてしまったが、元々中継ぎ登板だったので、ブルペンに入り直し、気持ちを切り替えた。フルカウントからという難しい場面だったがランナーを気にせずに思い切って投げ切った。東洋大の先発、飯田投手との投げ合いだったが、先に点を与えないように投げた。東洋大は右の強打者が揃っているので、インコースのストレートとスライダーを練習していたので思い切って攻めることが出来た。
【嘉陽宗一郎】

3年・神戸国際大附

高橋 優 内野手

9回裏に試合を決める殊勲打

サヨナラ打を打ったのは大学で初めて。前半からチームで繋いでいく野球をしていたので、9回裏もチームのためにという意識で打席に入った。(サヨナラ打は)狙い球を絞らず来た球に素直に打った。集中しすぎて、センターに落ちたことがわかるまで真っ白だった。優勝へ向けてチーム内で一番長い付き合いの4年生たちの姿勢をひきついで、3年生も一緒にチームを引っ張っていく。
【高橋優】

サヨナラ打を打ち喜ぶ高橋優内野手(手前)と膝をつくエース飯田投手(奥)

チームを引っ張るリーダー 北村主将


東都リーグ制覇、そして王座奪還を目指す亜細亜大学の次戦の案内!

選手を鼓舞し続け、サヨナラ勝ちを引き寄せた應援指導部

​​サヨナラ勝ちは突然だったから驚いたが選手の手を上げて喜ぶ姿を見て勝利を確信した。
悔いの残らないように最後まで應援したい。

日頃から、亜細亜大学硬式野球部へのご声援
ありがとうございます。
秋季東都リーグ戦制覇。そして、王座奪還へ向け
全力疾走で挑みます!
 

硬式野球部一同

東都大学野球秋季リーグ戦・優勝決定戦は11月4日

http://www.tohto-bbl.com/東都大学野球秋季リーグ戦は、10月27日の試合終了時点で、勝ち点3。優勝を決する試合は、11月4日(土)16時から、神宮球場で行われます。
本学は一塁側後攻。皆さんの応援をお願いいたします。


※天候等による日程変更についてなど詳細は東都大学野球連盟のページをご確認くださ。

【東都大学野球連盟ホームページ】
http://www.tohto-bbl.com/

セパタクロー部 全日本学生セパタクロー選手権大会で準優勝

10月21日にアスカル幸手・メインアリーナ、22日に毎日興業アリーナ久喜・サブアリーナで行われた第25回全日本学生セパタクロー選手権大会の男子Divisionでセパタクロー部の亜細亜大学Aチームが準優勝しました。

大会1日目は全試合快勝し、迎えた大会二日目・第一試合は日体大Bチームと対戦。相手の巧妙なサーブに苦戦するも、タイブレイクを制し見事勝利しました。準決勝はストレート勝ちで決勝進出。決勝戦の相手は、強烈なアタックが持ち味の日体大Aチーム。粘り強く3セット目まで持ち込んだものの、一歩及ばず敗戦してしまいました。

増田稜君(経営3・東京・私立成立学園高卒)は、「気を引き締めていつもどおりのプレーができたが、点数が離れてしまったときのタイムアウトの使い方など、課題点が多く見つかった」と振り返り、今後について、「チーム一丸となって課題点を解決し、次の試合では優勝を目指します」と意気込みを語りました。

準決勝、決勝のスコアは以下の通り。
準決勝<対東北大A>
亜 21|19
細 21|17
決勝<対日本大A>
亜 16|21
細 21|19
亜 17|21  

亜細亜大学Aチームは、12月23日(土)・24日(日)に駒沢オリンピック公園総合運動場体育館で行われる、第28回全日本セパタクロー選手権大会に照準を合わせて練習に励んでいきます。

リーグ戦 第3節

アメリカンフットボール部です。 未だ勝利のないANGELSですが、次の東京経済大学戦は絶対に負けられません! 必ず勝利しますので、応援よろしくお願いします! ○10月29日(日) ○VS東京経済大学 ○@アミノバイタルフィールド ○ko 12:30 ~アクセス~ 京王線新宿駅から ◆京王線「飛田給」駅下車 運賃 片道240円(ICカード237円) 所要時間 特急 約17分、準特急 約19分 (いずれも臨時停車の場合) *Jリーグや大型コンサートなどのイベント開催時には特急・準特急が臨時停車します。 通常は特急で調布駅乗り換え快速・各駅停車利用 約23分 JR中央線・西武多摩川線武蔵境駅から ◆西武多摩川線是政行「多磨」駅下車 運賃 片道180円(ICカード174円) 所要時間 約5分 ◇◆京王線飛田給駅より徒歩5分、 ◇◆西武多摩川線多磨駅より徒歩20分ですので、 ご来場は便利な電車、バスをご利用ください。 ※イベントによって、臨時電車・臨時バスが運行される場合があります。 *Jリーグや大型コンサートなどのイベント開催時には駐車場がご利用いただけません。 京王線もしくは西武多摩川線、路線バスをご利用ください。 ※当日 駐車場がご利用出来ません。

プロ野球ドラフト会議 高橋君、北村君が指名

▲(左)北村君、(右)高橋君 プロ入り後の目標を語った

26日に行われたプロ野球ドラフト会議で、硬式野球部の高橋遥人君(経営4)が阪神タイガースから2位指名、北村拓己君(経営4)が読売ジャイアンツから4位指名を受けました。また、卒業生で現在トヨタ自動車に所属する藤岡裕大氏(平成27年度卒)が千葉ロッテマリーンズから、三菱自動車広島に所属する大下佑馬氏(平成26年度卒)が東京ヤクルトスワローズからそれぞれ2位指名を受けました。

<以下は高橋君、北村君のインタビュー>

【高橋君】
Q.阪神から指名を受けて
A.高校3年生のドラフト会議では悔しい思いをしていたので、素直にうれしいです。 まずは一軍に上がることを目標にしつつ、大学生で指名されているので、即戦力として活躍できるように頑張ります。

Q.北村選手とともに指名を受けました
A.北村選手には紅白戦で対戦した際、投げ切れたと思ったインコースのストレートをフェンスオーバーでホームランを打たれました。プロで北村選手から三振をとりたいです。

Q.生田監督について
A.生田監督は普段は厳しいことが多いのですが、選手全員からものすごく信頼されている監督です。日本一の監督だと思います。

Q.意気込み
A.プロ野球は自分の次のステージ。見ている人に夢を与えられる選手になりたいです。

【北村君】
Q.巨人から指名を受けて
A.あまり予想していなかったのでびっくりしました

Q.目標にしている選手
A.坂本勇人選手。中学時代から目標にしていたので、坂本選手のような日本を代表する野手を目指したいです。また、亜大の先輩でもある松田選手(ソフトバンク)のような、ガッツあふれるプレーで、ファンから愛される選手になりたいです。

Q.対戦してみたい選手
A.セ・リーグには亜大の先輩でもある山﨑投手(DeNA)、薮田投手(広島)、九里投手(広島)などが活躍されているので、先輩方と戦える土俵に一日でも早く上がりたいです。

Q.プロでの目標
A.厳しい世界の中で泥臭く謙虚にやっていきたい。

▲記者からの質問に答える高橋君

▲部員が胴上げで祝福

▲巨人から指名を受けた北村君

リーグ戦 第2節 結果

アメリカンフットボール部です。

試合結果
【亜細亜vs東京農業】
1Q 0-0
2Q 0-13
3Q 0-7
4Q 0-14
計0-34で東京農業大学に敗れました。

霧雨が降り、気温が低く寒い中での試合となった。
第1Qは東京農業(以下東農)のKOで試合開始。攻守交代するがランプレーを決めることができず、ファンブルをしてしまい前進できずに攻撃権を奪われる。東農の攻撃となり東農自陣40ヤードから敵陣11ヤードまでの大幅な前進を許してしまう。LB#53木村(4年)のタックルにより攻撃を抑え、攻守交代する。再びANGELSの攻撃となり、パスやランがきまり、フレッシュ獲得したところで1Q終了。

第2QANGELSの攻撃から開始する。ランプレーを行うが、進むことができず、攻守交代する。直後、東農のランプレーによりTDをきめられてしまう。(PATは失敗。)【0-6】その後、ANGELSオフェンス陣の攻撃により3回フレッシュ獲得し大幅に前進した。しかし敵陣に進むことができずに攻守交代してしまう。東農の攻撃に移った直後、TD.PATを許してしまう。【0-13】ANGELSに攻撃権が回ってきたところで前半終了。

第3QはANGELSのKOで試合開始。攻守が東農に移り、LB#10荒川(4年)のタックルが決まるも大きく前進されてしまいTD.PATをとられる。【0-20】巻き返したいANGELSだったが東農に攻撃を抑えられ、再び攻守が東農に移る。勢いに乗る東農の攻撃をLB#53木村(4年)のディフェンスにより防ぐ。ANGELSの攻撃となったが、直後のインターセプトにより、再び攻守交代。LB#53木村(4年)のタックルにより東農の攻撃を抑えたところで3Q終了。

第4QANGELSオフェンス陣、WR#8伊藤(2年)のパスキャッチが成功し、20ヤード前進。その後RB#11根岸(2年)のランプレーによりフレッシュ獲得する。しかしこれ以上の攻撃はできず、攻守交代。ANGELSディフェンス陣、LB#53木村(4年)のタックルがきまるが、4回のフレッシュ獲得をゆるし、ゴール前14ヤード地点まで前進されてしまう。そこでの1stダウンでDB#8伊藤(2年)のインターセプトにより、再び攻撃権を得る。ANGELSの攻撃となり、RB#11根岸(2年)のランプレーにより20ヤードと大幅に前進したが、得点には繋げられなかった。東農の攻撃となりLB#53木村(4年)の活躍もあったが、TD.PATをとられる。【0-27】残り時間も少なくなってきている中で、ANGELSの攻撃となる。が、東農のディフェンスにより進むことができずに、再び攻守交代。直後、東農にTD.PATをきめられてしまう。【0-34】東農がKOをしたところで試合終了。【0-34】

次節は10月29日(日)アミノバイタルフィールドにて東京経済大学との試合です。12:30KOです。 応援の程、宜しくお願い致します。

東都大学野球秋季リーグ戦<優勝決定戦>  試合日程変更のお知らせ


25日に予定しておりました硬式野球部の優勝決定戦(対東洋大学戦)は、10月26日(木)に順延となりました。


東都大学野球秋季リーグ戦 第8週 東洋大学戦
 於:明治神宮球場


【優勝決定戦】

10月26日(水)
1回戦 11:00 試合開始予定

三塁側先攻 東洋大学 対 亜細亜大学 一塁側後攻


10月27日(金)
2回戦 13:30 試合開始予定


三塁側先攻 亜細亜大学 対 東洋大学 一塁側後攻


※26日・27日の優勝決定戦は、亜大生・亜大関係者・父母の方には、1回戦は3塁側、2回戦は1塁側の亜細亜大学の幟が立っているところで、チケットを無料で配布いたします。また、亜大生は、チケットを受け取る際、学生証を提示ください。


【東都大学野球連盟ホームページ】
 http://www.tohto-bbl.com/ 

【亜大スポーツ】
 https://www.asia-u.ac.jp/asu_sports/ 

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