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第260回 日本体育大学長距離競技会 結果

10000m 加藤風磨(4年)29分40秒54、5000m梅本龍太(3年)14分37秒36、西村涼(3年)14分36秒54 次戦に繋がる走り

28分台の練習も出来つつある加藤選手(4年)。今回は、スローペースにはまってしまった。

自己記録更新を狙ったが、もう一歩。一時の不調を脱しつつある梅本選手(3年)

自己記録に迫る走りを見せた西村選手(3年)。

2年生4人が自己記録更新。10000mで西澤広太選手が31分08秒15、立石拓海選手が30分06秒70、5000mで天沼拓也選手が14分42秒62、六本木敦輝選手が14分47秒22。

西澤選手(ゼッケン25)が上尾ハーフに向けて、いい仕上がりを見せた。

立石選手(ゼッケン12)が自己記録を25秒更新。上尾ハーフでも記録を狙う。

天沼選手(ゼッケン9)が初の5000m14分台を達成。一気に戦力に駆け上がってきた。六本木選手(ゼッケン10)が自身2度目の14分台で自己記録を大きく更新。戦力まであと一歩に迫る。

スパートを見せる天沼選手

苦しい表情の中、粘りの走りの六本木選手

1年生5人が自己記録を更新。

千田悠人(1年)14分53秒62。上尾ハーフへの刺激として挑んだ今回の5000mで自己記録更新。

浜崎克己選手(1年・ゼッケン14))14分53秒74。左足裏の痛みも良くなりつつある。これをきっかけに飛躍に期待がかかる。清水豊(1年・ゼッケン13)15分09秒65。少しずつフォームも改善され、次のレースで14分台を目指す。

長期故障から復帰第一戦の大城義己選手(1年・ゼッケン4)14分54秒69。自己記録をわずかに更新。残りのレースでさらに更新を目指す。

中川侑人選手(1年)14分57秒77。 自身初の14分台となる自己記録。今後更なる走りに期待。

上尾ハーフに向けて、兼次選手(1年)10000mで31分11秒78と復調の兆し

ほぼ調整なしのまま、出場した兼次選手。上尾ハーフでの走りに注目。

11月19日(日)上尾ハーフマラソン
11月23日(木)大田原マラソン
11月25日(土)学生10000m
11月26日(日)東海記録会5000m、10000m
12月2日(土)日体10000m
12月3日(日)日体5000m、愛知駅伝
12月16日(土)国士舘10000m
12月17日(日)国士舘5000m、防府マラソン
12月23日(土)松戸記録会10000m
12月24日(日)法政記録会5000m

2017年の残りの記録会、各大会で自己記録更新をめざし、チームのレベルアップを図っていきます。
ご声援よろしくお願い致します。

亜細亜大学陸上競技部一同

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