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硬式野球部の新主将・新主務について

硬式野球部です。
平成30年度の主将、主務が決定致しました。

主将 頓宮裕真 捕手 (岡山理大附属高校

主務 高寺翔馬 マネージャー (武庫荘総合高校

新主将より、コメント

主将 頓宮 裕真

主将として。
みんなから信頼される主将となる。優しいだけが信頼関係には繋がらない。結果はもちろんのこと、誰よりもグラウンドに早く出て準備から片付けまで背中で引っ張る。過去の主将を見てきてその学年に合う色というのがあったと思う。でも、新しい亜細亜大学を作って行くためには

同じような色では成り立たないと思うので、一つの明るい色に作りあげられるように最上級生を中心にチームをまとめていき勝つに相応しいチームを作っていく。また、私生活が全て野球のプレーに出る訳で私生活を変えて当たり前のことは当たり前に行い、グラウンドの中では亜細亜大学の伝統である”全力疾走”を徹底して取り組んでいく。

新主将・頓宮裕真

新主務より、コメント

主務 高寺 翔馬

チームより主務を務めさせて頂いております。
これまで、選手としてプレーしてきた為、マネージャーとしての経験はまだ浅いですが、やる気と行動で示していきます。日本一を目指すチームである以上、全ての面において隙を作ってはいけません。

最上級生中心に隙のないチーム作りを心掛けて参ります。強いチームには素晴らしい主務がいると言われます。伝統、歴史ある亜細亜大学硬式野球部の主務を務めさせて頂く以上、責任を持って取り組ませて頂きます。今年もチーム一丸"全力疾走"で駆け抜けます。

新主務・高寺翔馬

日頃からのご厚意、誠に有難うございます。

来春での優勝に向けて、チーム一丸となり、全力疾走で頑張りますので、
これからもよろしくお願いします。。
硬式野球部一同

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