亜大スポーツ亜大スポーツ

平成29年度 関東大学テニスリーグ男子1部残留決定!!

関東リーグ男子1部残留決定後

関東大学テニスリーグ男子1部/2部入替戦
日時:平成29年10月7日(土)10:15スタート
会場:亜細亜大学日の出キャンパステニスコート

             <結果>
〇亜細亜大学(1部6位) 5-4 日本大学(2部1位)
 <ダブルス>1勝2敗
  No.1〇橋本・恒松(経済4・法4) 4-6,6-2,6-3 杉澤・柴田
  No.2◉加藤・高見澤(法2・法1) 0-6,2-6 堀切・ルンカット
  No.3◉伊藤・児玉(経済4・経営2) 3-6,5-7 中村・橋川
 <シングルス>4勝2敗
  No.1〇加藤彰馬(法学2/横浜清風高等学校出身) 7-5,6-3 堀切啓貴
  No.2〇熊坂拓哉(法学1/日本大学山形学校出身) 6-4,6-7(3),6-4 白井裕都
  No.3〇橋本大貴(経済4/秀明英光高等学校出身) 7-6(4),6-1 橋川泰典
  No.4◉清水奎吾(経営1/光泉高等学校出身) 3-6,1-6 柴田優貴
  No.5〇恒松拓未(法学4/大成高等学校出身) 6-2,6-0 神房成仁
  No.6◉高見澤岳飛(法学1/横浜清風高等学校出身) 1-6,3-6 クリストファー・ルンカット

No.1ダブルス 橋本大貴(経済4/秀明英光高等学校出身)・恒松拓未(法学4/大成高等学校出身)

試合前の練習風景

No.1シングルス 加藤彰馬(法学2/横浜清風高等学校出身) 対戦成績4勝4敗でNo.1同士の戦い

関東大学テニスリーグ男子1部/2部入替戦。
関東リーグ2部で全勝優勝して勢いにのる日本大学との対戦。
その日本大学は、インドネシアNo.1のデ杯代表選手で現在ダブルスにおいて世界ランキング122位、今年のウィンブルドンのダブルス予選に出場した選手や、2015年(平成28年度)に休学し海外プロトーナメントへ積極的に参加活動をしていた選手が復学するなど、
昨年に比べて選手層に厚みがありました。

朝まで降り続いた雨も上がり、
試合は15分遅れで始まります。
ダブルス3試合が3面進行で一気にスタート。
No.2が早々に敗退。No.3も要所を押さえられずに敗退。勢いは一気に日本大学へ傾きます。
残るNo.1もファーストセットを落として危機的状況から、セカンドセット何とか持ち直して勢いにのってしまった相手を押さえ込み、逆転で大きな1勝をもたらしました。

同じく3面進行で行われるシングルスが始まり、No.6の高見澤岳飛(法学1/横浜清風高等学校出身) がインドネシアNo.1のクリストファー・ルンカットに早々に完敗しチームとして1勝3敗。
No.5の恒松拓未(法学4/大成高等学校出身) が相手を圧倒してチームに2勝目をもたらし2勝3敗とするも、日本大学がリード。
対戦成績をイーブンに戻したい亜細亜ですが、No.4の清水奎吾(経営1/光泉高等学校出身) が誤算となる敗退。一気に2勝4敗と日本大学に1部入替に大手をかけられてしまいました。

そしてNo.3橋本大貴(経済4/秀明英光高等学校出身) も勢いにのる相手にファーストセット0-4とリードされて、完全に敗戦ムード。
そんな苦しい状況の中、No.2の熊坂拓哉(法学1/日本大学山形学校出身) は、ファーストセットを奪いセカンドセットも5-2とリードし気を吐きますが、
5-3のマッチポイントを取り切れず挽回され、反対にセカンドセットを奪われてしまいます。1部復帰を目指す日本大学に勝利を確信するような流れになりました。
しかし、4年キャプテンの橋本が0-4から怒濤の挽回劇。ゲームを追いつき一進一退の攻防の末タイブレークへ。勝負所で強気に勝負をしかけファーストセット7-6(4)と逆転し奪った橋本。セカンドセットは気落ちした相手に対し、盤石のテニスで一気に6-1としチームに3勝目。この勝利のタイミングがチームに流れを引き戻させます。

No.2の熊坂もファイナルセット5-2とリードし、対戦成績4勝4敗まで1ゲームと迫るも後1ゲームが取りきれず、セカンドセットと同じ流れで5-4まで追い上げられてしまいます。熊坂戦を落とすとチームの負けが決定する土壇場。相手はイケイケで1部復帰を目の前に、応援もヒートアップ。しかし、熊坂が最後は「ど根性!」で相手を振り切って6-4。感動的勝利で対戦成績を4勝4敗に戻します。

 

最後は、No.1同士の対戦に勝負の行方が託されました。
No.1の加藤彰馬(法学2/横浜清風高等学校出身) は、ファーストセットを7-5と先取。セカンドセットも2-1とブレイクアップするも疲労度がみてとれる危機的状況。時間をフルに使って体力消耗を最小限にとどめ、追随する相手をかわし5-3と40-0と3マッチポイント。しかし、勝負を焦ってバックのストレートをネットし、その後も挽回されて40-30。3本目のマッチポイント、ラリーを凌いで凌いで、最後は相手のショットがラインを割り劇的な勝利。
対戦成績を2勝4敗から5勝4敗とひっくり返して、関東リーグ1部残留が決定しました。
皆様、応援ありがとうございました。

亜細亜大学 学生センタースポーツ振興課 テニス部コーチ 森 稔詞

 

第72回国民体育大会テニス競技に本学より3名の代表選手!!

(左) 長野県代表 朝倉菜月(経営1/松商学園高等学校出身)
(中) 滋賀県代表 清水奎吾(経営1/光泉高等学校出身)
(右) 愛知県代表 田中文彩(法学4/津島東高等学校出身)

第72回 国民体育大会
 会場:愛媛県松山市松山中央公園テニスコート
<女子成年1回戦>
 ◉長野県0-2茨城県
 ○愛知県2-1奈良県
<男子成年1回戦>
 ◉滋賀県1-2兵庫県

長野県成年チーム

試合前のコイントス 長野県代表 朝倉菜月(経営1/松商学園高等学校出身)

滋賀県成年チーム

滋賀県代表 清水奎吾(経営1/光泉高等学校出身) 強豪兵庫県からシングルス1勝の勝ち星を挙げるもチームとしては敗戦

2017愛媛国体に3県の代表として亜細亜大学テニス部から参加しております。
毎年、行われる国の祭典。テニス競技は各県大学生の選出が多く、学生選手の層の厚さが感じられます。そんな中、社会人選手との交流の場でもあり、素晴らしい機会、チーム戦になります。選手は、年度初めに各県にて代表選考会を勝ち抜き、ミニ国体で本大会出場権利を勝ち取っての出場。テニスは、シングルス2本・ダブルス1本の計3ポイントで行われ勝敗を競い10月4日まで行われます。

本日、男女成年1回戦が行われました。
是非とも、応援の程よろしくお願い致します。

亜細亜大学 学生センタースポーツ振興課 
テニス部コーチ 森 稔詞

平成29年度 関東大学テニスリーグ(男子71回・女子53回)総合結果!!

平成29年度 男子チーム6位

平成29年度 女子チーム4位

平成29年度 関東大学テニスリーグ(男子71回・女子53回)
期間:2017年9月4日(月)〜20日(水)
場所:有明テニスの森/他関東1部校キャンパステニスコート
 
  <男子>         <女子>
優勝 早稲田大学     優勝 早稲田大学
  2位 慶應義塾大学     2位 筑波大学
  3位 中央大学       3位 慶應義塾大学
  4位 法政大学       4位 亜細亜大学
  5位 明治大学       5位 明治大学
  6位 亜細亜大学      6位 山梨学院大学

        <男子1部リーグ 0勝5敗>
第1戦 9月  4日(月)・5日(火) ◉亜細亜大学 0-9 早稲田大学 
第2戦 9月  7日(木)・9日(土) ◉亜細亜大学 1-8 慶應義塾大学 
第3戦 9月10日(日)      ◉亜細亜大学 2-7 中央大学               
第4戦 9月13日(水)           ◉亜細亜大学 4-5 明治大学    
第5戦 9月17日(土)・19日(火)  ◉亜細亜大学 0-9 法政大学
       
        <女子1部リーグ 2勝3敗>
第1戦 9月  4日(月)・6日(火) ◉亜細亜大学 3-4 慶應義塾大学
第2戦 9月  8日(金)      ◉亜細亜大学 2-5 筑波大学
第3戦 9月11日(月)           ◉亜細亜大学 1-6 早稲田大学  
第4戦 9月14日(木)           〇亜細亜大学 4-3 明治大学       
第5戦 9月17日(日)・20日(水)  〇亜細亜大学 4-3 山梨学院大学 
 
※ 優勝/2位は10月10日からの大学王座へ関東代表として出場します
※ 5/6位は1部2部入替戦が10月7/8日に1部校キャンパスにて行われます

応援ありがとうございました。
女子は、リーグを4位で終わり昨年と変わらずの位置でした。初戦の慶應義塾大学との対戦3-4と惜敗したのが響きました。
男子は、初戦から厳しい戦いを強いられ、第4戦の明治戦勝ち星も手の届くところまで来ていましたが、勝ちきることが出来ず。
昨年同様、2部との入替戦に挑みます。
​来る10月7日(土)に、場所はホームの日の出キャンパステニスコートにて10:00から行われる予定です。
関東1部を死守出来るよう、2週間しっかりと準備をして戦いに備えたいと思います。

亜細亜大学 学生センタースポーツ振興課 テニス部コーチ 森 稔詞

平成29年度 関東大学テニスリーグ女子1部 最終戦結果!!

平成29年度 関東大学テニスリーグ(男子71回・女子53回)

         <男子1部リーグ>
第1戦 9月  4日(月)・5日(火) ◉亜細亜大学 0-9 早稲田大学 
    
会場:有明テニスの森
第2戦 9月  7日(木)・9日(土) ◉亜細亜大学 1-8 慶應義塾大学 
    
会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート
第3戦 9月10日(日)      ◉亜細亜大学 2-7 中央大学          
    会場:法政大学多摩キャンパステニスコート     

第4戦 9月13日(水)           ◉亜細亜大学 4-5 明治大学
    会場:法政大学多摩キャンパステニスコート     
第5戦 9月17日(土)・19日(火)  ◉亜細亜大学 0-9 法政大学
    会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート    
  

         <女子1部リーグ>
第1戦 9月  4日(月)・6日(火) ◉亜細亜大学 3-4 慶應義塾大学
    会場:有明テニスの森 
第2戦 9月  8日(金)      ◉亜細亜大学 2-5 筑波大学
    会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート
第3戦 9月11日(月)           ◉亜細亜大学 1-6 早稲田大学
    会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート   
第4戦 9月14日(木)           〇亜細亜大学 4-3 明治大学
    会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート       
第5戦 9月17日(日)・20日(水)  〇亜細亜大学 4-3 山梨学院大学 
    会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート 

第5戦 〇亜細亜大学 4-3 山梨学院大学
会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート 

試合終了時の整列

関東大学テニスリーグ女子1部 最終戦
会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート
日時:平成29年9月20日(水)10:00スタート

第5戦 〇亜細亜大学 4-3 山梨学院大学 
<ダブルス>1勝1敗
 No.1〇高橋・中沢 6-4.6-3 福井・大嶺
 No.2◉楚南・南 5-7.4-6 松本・西里
<シングルス>3勝2敗
 No.1〇高橋玲奈 6-2.6-4 松本安莉
 No.2◉田中文彩 6-0.5-7.2-6 西里夏子
 No.3◉山口真琴 6-2.5-7.6-7(2) 横川仁美
 No.4〇中沢夏帆 6-1.7-6(1) 石野碧
 No.5〇大西沙依 6-4.4-6.6-4 清水梨世

女子テニス部最終戦の第5戦。山梨学院大学との対戦が2回の天候不良により4日がかりでの試合となりました。
場所は、慶應義塾大学日吉キャンパス。
No.1ダブルスの高橋玲奈(法学3/宮崎商業高等学校出身)・中沢夏帆(経済3/藤代高等学校出身) が先制。No.2ダブルスでは、このリーグ初先発の南文乃(国際2/浦和学院高等学校出身)と楚南美波(経済3/沖縄尚学高等学校出身)が2015年インターハイダブルス優勝の経験を持つ西里組からファーストセット5-3のセットポイントまで追い詰めるも後1本が取り切れずに逆転を許し5-7。セカンドセットも1-4と劣勢から追い上げて3-4。1ポイント目チャンスボールをネットに引っかけて出だしを失敗。ダブルフォールトで自滅という形に。。。3-5。
何とか踏ん張り4-5から楚南のサーブ。0-30から、またもダブルフォールト…。金星寸前で勝利を取りこぼす結果となり対戦成績1勝1敗。1部女子最終戦、早稲田大学会場で行われている慶應義塾大学(2勝2敗)vs明治大学(1勝3敗)の結果次第では、我々の結果や勝ち星数次第で6位で入替戦の目もある中での戦いが強いられていました。
3面進行の中、シングルスのNo.5大西沙依(経済3/東京学館浦安高等学校出身)とNo.3山口真琴(法学3/九州文化高等学校出身)の幸先の良いスタートを切る。時間を空けてNo.4の中沢夏帆(経済3/藤代高等学校出身) も良い雰囲気で試合を運ぶ中、大西は試合を締め損ねて、一時ファイナルセット1-4の窮地からカンバックし劇的な逆転勝ち。山口も大量リードを少しの隙から流れを逸して苦しい展開になってしまう。中沢はセカンドセット終盤、チャンスになりかける流れを掴みきれず我慢の展開の中、辛抱強く試合を進めて勝利。3勝1敗と勝利に大手。しかし、山口が息を吹き返した相手の猛攻を凌ぎ切れずに敗戦。No.2の
田中文彩(法学4/津島東高等学校出身)​が6-0,3-0とリード。一気にいくかと思われたが、そこから勝負を知り尽くす西里(インターハイ優勝経験者)が気の緩みをつき流れが変わってしまう。そんな中、No.1シングルス髙橋玲奈(法学3/宮崎商業高等学校出身)が無難な試合運びを展開。若干、試合を詰めるときの気持ちの変化をコントロール出来ずに苦戦するも安定感のある試合でNo.1として重責を果たし、チームが4勝2敗と勝利。他会場の慶應義塾大学も明治の猛追を振り切り勝利。朝10:00の試合開始から試合終了時は18:00に今季リーグ戦、我々の4位が確定した。

亜細亜大学 学生センタースポーツ振興課 テニス部コーチ 森 稔詞


 

ダブルスNo.2 楚南美波(経済3/沖縄尚学高等学校出身)・南文乃(国際2/浦和学院高等学校出身)

勝利を決めたNo.1シングルス 髙橋玲奈(法学3/宮崎商業高等学校出身)

主将としてチームを牽引したNo.2シングルス 田中文彩(法学4/津島東高等学校出身)

平成29年度 関東大学テニスリーグ1部 最終戦 第5戦結果!!

平成29年度 関東大学テニスリーグ(男子71回・女子53回)

         <男子1部リーグ>
第1戦 9月  4日(月)・5日(火) ◉亜細亜大学 0-9 早稲田大学 
    
会場:有明テニスの森
第2戦 9月  7日(木)・9日(土) ◉亜細亜大学 1-8 慶應義塾大学 
    
会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート
第3戦 9月10日(日)      ◉亜細亜大学 2-7 中央大学          
    会場:法政大学多摩キャンパステニスコート     

第4戦 9月13日(水)           ◉亜細亜大学 4-5 明治大学
    会場:法政大学多摩キャンパステニスコート     
第5戦 9月17日(土)・19日(火)  ◉亜細亜大学 0-9 法政大学
    会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート    
  

         <女子1部リーグ>
第1戦 9月  4日(月)・6日(火) ◉亜細亜大学 3-4 慶應義塾大学
    会場:有明テニスの森 
第2戦 9月  8日(金)      ◉亜細亜大学 2-5 筑波大学
    会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート
第3戦 9月11日(月)           ◉亜細亜大学 1-6 早稲田大学
    会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート   
第4戦 9月14日(木)           〇亜細亜大学 4-3 明治大学
    会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート       
第5戦 9月17日(日)・20日(水)   亜細亜大学 vs 山梨学院大学
    会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート 

17日(土) 会場:中央大学多摩キャンパステニスコートにて

17日(土) 会場:中央大学多摩キャンパステニスコートにて

<結果>
関東大学テニスリーグ男子1部 最終戦

会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート
日時:平成29年9月19日(火)10:00スタート 順延試合

第5戦 ◉亜細亜大学 0-9 法政大学 
<ダブルス>0勝3敗
 No.1◉橋本・恒松(経済4・法4) 2-6(5).6-7 寒川・鈴木
 No.2◉加藤・高見澤(法2・法1) 0-6.6-2.4-6 楠原・小見山
 No.3◉児玉・清水(経営2・経営1) 3-6.4-6 太田・藤井
<シングルス>0勝6敗
 No.1◉橋本大貴(経済4) 5-7.7-5.3-6 前崎直哉
 No.2◉熊坂拓哉(法1) 4-6.7-5.1-6 太田悠介
 No.3◉恒松拓未(法4) 5-7.2-6 岡垣光祐
 No.4◉高見澤岳飛(法1) 6-7(3).6-2.2-6 藪巧光
 No.5◉工藤颯人(経済1) 1-6.2-6 鈴木保貴
 No.6◉呉岡拓弥(経済1) 4-6.4-6 松尾魁人

試合終了時の挨拶

No.4 高見澤岳飛(法学1/横浜清風高等学校出身)

No.2 熊坂拓哉(法学1/日本大学山形学校出身)

古豪、法政大学と2日間にわたる対戦。
17日(土)中央大学多摩キャンパステニスコートにてダブルス0-3、シングルスが3つ入ったところころで雨で順延。
19日(火)は場所を変えて、慶應義塾大学日吉キャンパステニスコートにて残り試合が行われました。
シングルスNo.5の工藤颯人(法学1/日出高等学校)が
相手に翻弄されて本来の調子を出し切れず敗戦。対戦成績0-4となったところで、No.3の恒松拓未(法学4/大成高等学校出身)が力尽きチームの敗戦が決定。No.6呉岡拓弥(経済1/麗澤瑞浪高等学校出身)も踏ん張るも、最後の詰めを欠きチャンスを逸してしまう。敗戦が決まるもNo.4の高見澤岳飛(法学1/横浜清風高等学校出身)が窮地から挽回し、No.2の熊坂拓哉(法学1/日本大学山形学校出身)とNo.1橋本大貴(経済4/秀明英光高等学校出身)も意地を見せ、全てファイナルセットにもつれ込むが、自力に勝る法政が勝利して敗戦。
10月7日(土)10:00〜、亜細亜大学日の出キャンパスで行われる1部2部入替戦、2部優勝校の日本大学を迎えて行われる。
なんとしても1部残留を死守出来るよう、チーム力で戦いたいと思います。

亜細亜大学 学生センタースポーツ振興課 テニス部コーチ 森 稔詞



 

平成29年度 関東大学テニスリーグ1部 第4戦結果!!

平成29年度 関東大学テニスリーグ(男子71回・女子53回)

         <男子1部リーグ>
第1戦 9月  4日(月)・5日(火) ◉亜細亜大学 0-9 早稲田大学 
    
会場:有明テニスの森
第2戦 9月  7日(木)・9日(土) ◉亜細亜大学 1-8 慶應義塾大学 
    
会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート
第3戦 9月10日(日)      ◉亜細亜大学 2-7 中央大学          
    会場:法政大学多摩キャンパステニスコート     

第4戦 9月13日(水)           ◉亜細亜大学 4-5 明治大学
    会場:法政大学多摩キャンパステニスコート     
第5戦 9月16日(土)            亜細亜大学 vs 法政大学
    会場:中央大学多摩キャンパステニスコート    
  

         <女子1部リーグ>
第1戦 9月  4日(月)・6日(火) ◉亜細亜大学 3-4 慶應義塾大学
    会場:有明テニスの森 
第2戦 9月  8日(金)      ◉亜細亜大学 2-5 筑波大学
    会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート
第3戦 9月11日(月)           ◉亜細亜大学 1-6 早稲田大学
    会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート   
第4戦 9月14日(木)           〇亜細亜大学 4-3 明治大学
    会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート       
第5戦 9月17日(日)            亜細亜大学 vs 山梨学院大学
    会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート 

女子1部 第4戦 9月14日(木) 〇亜細亜大学 4-3 明治大学
会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート

<結果>
関東大学テニスリーグ女子1部

会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート
日時:平成29年9月14日(木)10:00スタート

第4戦 〇亜細亜大学 4-3 明治大学 
<ダブルス>1勝1敗
 No.1〇高橋・中沢 6-2.6-2 斎藤・熊谷(明治大学)
 No.2◉田中・朝倉 3-6.0-6 宮田・金山(明治大学)
<シングルス>3勝2敗
 No.1〇高橋玲奈 5-7.6-3.6-1 斎藤佳帆(明治大学)
 No.2〇田中文彩 6-3.6-0 宮田みほ(明治大学)
 No.3◉山口真琴 4-6.4-6 熊谷ひかる(明治大学)
 No.4〇中沢夏帆 6-4.3-6.6-2 竹本琴乃(明治大学)
 No.5◉大西沙依 4-6.3-6 金山晴菜(明治大学)

No.1ダブルス 髙橋玲奈(法学3/宮崎商業高等学校出身)・中沢夏帆(経済3/藤代高等学校出身)

主将 田中文彩(法学4/津島東高等学校出身)

1勝を是が非でも上げたい亜細亜女子の第4戦。
昨年念願の1部昇格をした勢いのある明治大学が相手。
その明治大学は、今季リーグ戦で山梨学院大学に勝利していることもあり2勝目をもぎ取ろうと必死に戦ってきました。
ダブルスで1勝1敗となり、主将の田中文彩(法学4/津島東高等学校出身)が勝利しNo.4の中沢夏帆(経済3/藤代高等学校出身) も勝ち、チームとして王手がかかるも、No.5とNo.3シングルスが敗戦。3勝3敗でNo.1シングルスの髙橋玲奈(法学3/宮崎商業高等学校出身)にチームの勝敗がかかりました。ファーストセットを落としかなりの劣勢の髙橋でしたが、セカンドセットに落ち着きを取り戻してチームを勝利に導きました。
何とか1勝3敗で最終戦の山梨学院大学戦を向かえます。
これまでの4戦をしっかりと検証して修正し対策を練って挑みたいと思います。

亜細亜大学 学生センタースポーツ振興課 テニス部コーチ 森 稔詞

平成29年度 関東大学テニスリーグ1部 第4戦結果!!

平成29年度 関東大学テニスリーグ(男子71回・女子53回)

         <男子1部リーグ>
第1戦 9月  4日(月)・5日(火) ◉亜細亜大学 0-9 早稲田大学 
    
会場:有明テニスの森
第2戦 9月  7日(木)・9日(土) ◉亜細亜大学 1-8 慶應義塾大学 
    
会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート
第3戦 9月10日(日)      ◉亜細亜大学 2-7 中央大学          
    会場:法政大学多摩キャンパステニスコート     

第4戦 9月13日(水)           ◉亜細亜大学 4-5 明治大学
    会場:法政大学多摩キャンパステニスコート     
第5戦 9月16日(土)            亜細亜大学 vs 法政大学
    会場:中央大学多摩キャンパステニスコート    
  

         <女子1部リーグ>
第1戦 9月  4日(月)・6日(火) ◉亜細亜大学 3-4 慶應義塾大学
    会場:有明テニスの森 
第2戦 9月  8日(金)      ◉亜細亜大学 2-5 筑波大学
    会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート
第3戦 9月11日(月)           ◉亜細亜大学 1-6 早稲田大学
    会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート   
第4戦 9月14日(木)            亜細亜大学 vs 明治大学
    会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート       
第5戦 9月17日(日)            亜細亜大学 vs 山梨学院大学
    会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート  

男子1部 第4戦 ◉亜細亜大学 4-5 明治大学

試合開始のオーダー交換

朝のプラクティス

<結果>
関東大学テニスリーグ男子1部

会場:法政大学多摩キャンパステニスコート
日時:平成29年9月13日(水)10:00スタート

第4戦 ◉亜細亜大学 4-5 明治大学 
<ダブルス>1勝2敗
 No.1〇橋本・恒松(経済4・法4) 6-4.(5)6-7.6-3 杉田・田鍋(明治大学)
 No.2◉加藤・高見澤(法2・法1) 3-6.2-6 鈴木・吉見(明治大学)
 No.3◉児玉・清水(経営2・経営1) 3-6.1-6 合戸・安増(明治大学)
<シングルス>1勝5敗
 No.1〇加藤彰馬(法2) 6-3.6-2 本城和貴選手(明治大学)
 No.2〇熊坂拓哉(法1) 7-5.7-6(4) 蓮見亮登選手(明治大学)
 No.3〇橋本大貴(経済4) 6-3.6-4 中村彰宏選手(明治大学)
 No.4◉清水奎吾(経営1) 2-6.3-6 市川雄大選手(明治大学)
 No.5◉恒松拓未(法4) 4-6.1-6 鈴木悠輝選手(明治大学)
 No.6◉高見澤岳飛(法1) 0-6.6-3.3-6 吉見恒輝選手(明治大学)

NO.1ダブルスのスコア

ダブルスNo.1の橋本・恒松組

1部リーグこれまで3敗同士の対戦。
何とか勝利してチームとしての勢いをつけたいところでしたが、ダブルスを0-2とリードを許してしまう。
しかし、No.1ダブルスの4年生ペア橋本大貴(経済4/秀明英光高等学校出身)と恒松拓未(法学4/大成高等学校出身)が苦しみながらも1勝を勝ち取る。
対戦成績を1勝2敗としシングルスへ。
3面進行で3名の1年生が入る。No.4清水奎吾(経営1/光泉高等学校出身)の出だしが固い。その後もリードを許して逃げ切られてしまう。

No.2熊坂拓哉(法学1/日本大学山形学校出身)は、気迫を前面に出して先制。No.6高見澤岳飛(法学1/横浜清風高等学校出身)は、リーグ戦に入って調子を落とし集中力を欠いていたが、第2セットから本来の持ち味を吹き返す。ファイナルセットも3-1とブレイクアップしたところで足に痙攣。何とか持ち直すも惜敗。
No.5
恒松拓未(法学4/大成高等学校出身)が4年生の意地を見せたいところでしたが敗戦が決まり、チームとしての敗戦も決まってしまう。
 

No.1の加藤彰馬

そこからは、No.1加藤彰馬(法学2/横浜清風高等学校出身)とNo.3橋本大貴(経済4/秀明英光高等学校出身)が気を吐いて2勝し、何とか最終戦の法政大学との対戦へ向かう。
この最後の2勝の流れをしっかりと生かして残り2日の練習を終え16日を迎えたいと思います。

亜細亜大学 学生センタースポーツ振興課 テニス部コーチ 森 稔詞

平成29年度 関東大学テニスリーグ1部 第3戦結果!!

平成29年度 関東大学テニスリーグ(男子71回・女子53回)
         <男子1部リーグ>
第1戦 9月  4日(月)・5日(火)
 会場:有明テニスの森  ◉亜細亜大学 0-9 早稲田大学

第2戦 9月  7日(木)・9日(土)
 会場:早稲田大学東伏見 ◉亜細亜大学 1-8 慶應義塾大学

第3戦 9月10日(日)          
 会場:法政大学多摩      ◉亜細亜大学 2-7 中央大学

第4戦 9月13日(水)          
 会場:法政大学多摩       亜細亜大学 vs 明治大学

第5戦 9月16日(土)          
 会場:中央大学多摩       亜細亜大学 vs 法政大学

         <女子1部リーグ>
第1戦 9月  4日(月)・6日(火)
 会場:有明テニスの森  ◉亜細亜大学 3-4 慶應義塾大学

第2戦 9月  8日(金)      
 会場:早稲田大学東伏見 ◉亜細亜大学 2-5 筑波大学

第3戦 9月11日(月)          
 会場:慶應義塾大学日吉    ◉亜細亜大学 1-6 早稲田大学

第4戦 9月14日(木)          
 会場:早稲田大学東伏見        亜細亜大学 vs 山梨学院大学

第5戦 9月17日(日)          
 会場:慶應義塾大学日吉   亜細亜大学 vs 明治大学

女子1部 第3戦 ◉亜細亜大学 1-6 早稲田大学

<結果>
関東大学テニスリーグ女子1部

会場:慶應義塾大学日吉キャンパステニスコート
日時:平成29年9月11日(月)10:00スタート

第3戦 ◉亜細亜大学 1-6 早稲田大学 

<ダブルス>0勝2敗
 No.1◉田中・朝倉 1-6.2-6 細沼・清水
 No.2◉中沢・高橋 3-6.3-6 上・大矢
<シングルス>1勝4敗
 No.1◉高橋玲奈 6-7(6).6-3.5-7 清水映里
 No.2◉山口真琴 3-6.6-7(4) 上唯希
 No.3◉田中文彩 1-6.3-6 細沼千紗
 No.4◉中沢夏帆 1-6.1-6 辻紘子
 No.5〇大西沙依 7-5.6-4 倉持美穂 

第3戦を向かえ、接戦を勝ちきることが出来ずに波に乗れない中、学生達も必死に毎日の練習に試合に打ち込んでいます。第3戦は、大学王者の早稲田大学に対してダブルスを0-2とされたところ相手のペースが出来てしまいました。
だた、シングルスNo5の大西沙依(経済3/東京学館浦安高等学校出身)が勝利したことによりチームに勢いがでました。しかし、No4の中沢夏帆(経済3/藤代高等学校出身) がしつこい相手のプレーに翻弄されて、その流れも生かすかとが出来ませんでした。最後No1の髙橋玲奈(法学3/宮崎商業高等学校出身)は、今年の全日本学生選手権シングルス優勝の1年生相手に、堂々と渡り合いましたが、少しの差から勝利を挙げることは出来ませんでした。しかし、限られた中でベストを尽くそうとすことで流れは変わるはず。この後の2戦をしっかりと準備して戦っていきます。

亜細亜大学 学生センタースポーツ振興課 テニス部コーチ 森 稔詞

平成29年度 関東大学テニスリーグ1部 結果!!

男子1部 第3戦 ◉亜細亜大学 2-7 中央大学

エールの交換

1-7と勝敗が決まってから 一人気を吐く橋本主将が最終試合勝利

<結果>
関東大学テニスリーグ男子1部

会場:法政大学多摩キャンパステニスコート
日時:平成29年9月10日(日)10:00スタート

第3戦 ◉亜細亜大学 2-7 中央大学 
<ダブルス>1勝2敗
 No.1〇橋本・恒松(経済4・法4) 7-6(3).6-3 大和田・望月(中央大学)
 No.2◉加藤・高見澤(法2・法1) 6-7(2).2-6 宇佐美・正林(中央大学)
 No.3◉伊藤・児玉(経済4・経営2) 6-2.0-6.3-6 玉城・小峰(中央大学)
<シングルス>1勝5敗
 No.1◉結城慎之介(国際4) 2-6.0-6 望月勇希選手(中央大学)
 No.2◉熊坂拓哉(法1) 0-6.4-6 大和田秀俊選手(中央大学)
 No.3〇橋本大貴(経済4) 6-1.3-6.6-3 正林知大選手(中央大学)
 No.4◉清水奎吾(経営1) 3-6.4-6 斉藤和哉選手(中央大学)
 No.5◉高見澤岳飛(法1) 4-6.1-6 田中凛選手(中央大学)
 No.6◉恒松拓未(法4) 2-6.1-6 宇佐美皓一選手(中央大学)

リーグ戦も中盤にさしかかり0勝2敗と重苦しい雰囲気の中、第3戦が法政大学多摩キャンパステニスコートで行われました。今年の関東学生テニストーナメントダブルス優勝の大和田/望月組。関東学生テニス選手権シングルス優勝の大和田。この6月に行われた香港での国際トーナメントでシングルス優勝をした望月など、ここ最近調子を上げてきている中央大学が相手。
ダブルスでは、No1とNo3がファーストセットを取り幸先の良いスタート。しかし、No2ダブルスがタイブレークで落とす。一進一退の攻防の中、主将の橋本大貴(経済4/秀明英光高等学校出身)と恒松拓未(法学4/大成高等学校出身)が関東学生ダブルス優勝ペアから勝利。流れができかけるもNo2ダブルスが落とし、No3ダブルスもチャンスを掴みながらも、はやる気持ちをコントロールできずに敗戦。
シングルスも3本が負けて勝負あり。しかし、最後は橋本大貴(経済4/秀明英光高等学校出身)が意地を見せて、勝負所でしっかりと勝負して勝ちをつかみ取り、何とか次戦に繋がる良い雰囲気を作ってくれました。

亜細亜大学 学生センタースポーツ振興課 テニス部コーチ 森 稔詞

平成29年度 関東大学テニスリーグ1部 第2戦結果!!

平成29年度 関東大学テニスリーグ(男子71回・女子53回)
      <男子1部リーグ>
第1戦 9月  4日(月)・5日(火) ◉亜細亜大学 0-9 早稲田大学

第2戦 9月  7日(木)・9日(土) ◉亜細亜大学 1-8 慶應義塾大学
第3戦 9月10日(日)                 亜細亜大学 vs 中央大学
第4戦 9月13日(水)                 亜細亜大学 vs 明治大学
第5戦 9月16日(土)                 
亜細亜大学 vs 法政大学
      <女子1部リーグ>
第1戦 9月  4日(月)・6日(火) ◉亜細亜大学 3-4 慶應義塾大学

第2戦 9月  8日(金)      ◉亜細亜大学 2-5 筑波大学
第3戦 9月11日(月)                  亜細亜大学 vs 早稲田大学
第4戦 9月14日(木)                  亜細亜大学 vs 明治大学
第5戦 9月17日(日)                  亜細亜大学 vs 山梨学院大学

女子第2戦 ◉亜細亜大学 2-5 慶應義塾大学

<一昨日の結果>
関東大学テニスリーグ女子1部
会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート
日時:平成29年9月8日(金)10:00スタート

第2戦 ◉亜細亜大学 2勝5敗 筑波大学
<ダブルス>1勝1敗
No.1 ◉田中・朝倉 1-6.0-6 米原・森崎
No.2 〇中沢・高橋 6-3.3-6.6-3 並木・牛島
<シングルス>1勝4敗

No.1 ◉高橋玲奈 5-7.5-7 牛島里咲
No.2 ◉山口真琴 2-6.2-6 森崎可南子
No.3 ◉田中文彩 2-6.6-3.6-7(6) 岩井真優
No.4 〇中沢夏帆 6-4.6-7(2).6-4 米原実令
No.5 ◉大西沙依 2-6.5-7 千村もも花

女子は、昨年は0-7と完敗した筑波大学との対戦。
全日本ジュニア優勝者、世界ランカーなど経験豊富な選手を揃える、早稲田大学とともに昨年の関東の代表校。
試合は、ダブルスNo1が早々に敗戦しましたが、ダブルスNo2が奮起して勝利。
シングルスは、No5の大西沙依(経済3/東京学館浦安高等学校出身)が食らいつきましたが及ばず。対戦成績1-3と王手をかけられてから、No3の田中文彩(法学4/津島東高等学校出身)が2年前の全日本ジュニア優勝の岩井(筑波大学)を相手にファイナル6-6のタイブレークへ。マッチポイントを握るも逆転され勝利することが出来ずに惜敗。全体の勝敗が決まった後もNo1の髙橋玲奈(法学3/宮崎商業高等学校出身)が相手を追い詰めるも決定打を決めきれず敗戦。最後は、No4の中沢夏帆(経済3/藤代高等学校出身)が粘って勝利をものにしました。次戦の早稲田大学戦に向けて頑張ります。

男子第2戦 ◉亜細亜大学 1-8 慶應義塾大学

清水奎吾(経営1/光泉高等学校出身)

加藤彰馬(法学2/横浜清風高等学校出身)

恒松拓未(法学4/大成高等学校出身)

橋本大貴(経済4/秀明英光高等学校出身)

<昨日の結果>
関東大学テニスリーグ男子1部

会場:早稲田大学東伏見キャンパステニスコート
日時:平成29年9月9日(土)10:00スタート

第2戦 ◉亜細亜大学 1-8 慶應義塾大学 
<ダブルス>
 No.1◉橋本・恒松(経済4・法4) 2-6.3-6 福田・今村ペア(慶應義塾大学)
 No.2◉加藤・高見澤(法2・法1) 1-6.3-6 逸崎・畠山ペア(慶應義塾大学)
 No.3◉伊藤・清水(経済4・経営1) 1-6.4-6 上杉・山崎ペア(慶應義塾大学)
<シングルス>
 No.1◉加藤彰馬(法2) 2-6.2-6 上杉海斗選手(慶應義塾大学)
 No.2◉橋本大貴(経済4) 4-6.3-6 逸崎凱人選手(慶應義塾大学)
 No.3◉熊坂拓哉(法1) 3-6.6-3.1-6 福田真大選手(慶應義塾大学)
 No.4◉清水奎吾(経営1) 3-6.2-6 甲斐直登選手(慶應義塾大学)
 No.5◉高見澤岳飛(法1) 4-6.2-6 畠山成冴(慶應義塾大学)
 No.6〇恒松拓未(法4) 6-3.2-6.6-0 本玉圭選手(慶應義塾大学)

先のユニバーシアードミックスダブルス金メダルを取った上杉率いる慶應義塾大学との対戦。雨で順延後、好スタートを切りたい気持ちとは裏腹に、全て相手に勢いを奪われる展開になりました。
0-3と折り返してのシングルスでは、清水・高見澤がこらえきれずに勝負が決まりました。No6の
恒松拓未(法学4/大成高等学校出身)が気を吐き一矢報いますが、慶應の勢いを止められずに敗戦。
まだまだ個々の力を出せるはずです。残り3戦を大切に全力で戦いたいと思います。

亜細亜大学 学生センタースポーツ振興課 テニス部コーチ 森 稔詞


 

もっと見る

コメント
名前
電子メール
コメント

コメント

コメントを受け付けました。
管理者による承認後に掲載されます。

「亜大スポーツ」は、亜細亜大学のスポーツ情報をお届けするウェブサイトです。

掲載の記事・写真・図表、音声データなどの無断転載を禁止します。著作権は亜細亜大学またはその情報提供者に帰属します。

(C)Asia University.

アーカイブ