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第258回日本体育大学長距離競技会 10000m結果

陸上競技部です。

箱根駅伝予選会を3週間後に控え、10000mのレースを使い、スピード練習を行いました。

主な結果は下記のとおりです。

加藤風磨(4年)29分22秒53
田崎聖良(2年)29分43秒91(30分34秒79の自己記録を更新)
山口明津也(3年)29分53秒59(30分32秒43の自己記録を更新)
佐々木直人(4年)29分59秒58
関根 諒(4年)30分17秒73(30分48秒07の自己記録を更新)
古川 舜(3年)30分23秒81
立石拓海(2年)30分31秒03(31分54秒55の自己記録を更新)

残り3週間切り、メンバー選出まで約1週間となりました。今週末に行われるポイント練習終了後、代表の14名を選ぶ事になります。本番にピークを持って行けるよう引き続き取り組んでいきます。戦えるメンバー選考になるのか、ただただ、チーム内だけの選考になるのかが決まる大事な時期になります。戦えるメンバー選考になることを期待して日々やるべきことをやっていきます。

自己記録を1分23秒更新した立石(2年)

自己記録を50秒更新した田崎(2年)

粘る佐々木(4年・19)と古川(3年・18)

第3次合宿in菅平合宿終わる

陸上競技部です。

夏の強化合宿も9月17日をもって無事に終了いたしました。

8月13日~9月17日までの長期合宿で培ったものを10月14日の箱根駅伝予選会ですべて出し切れるよう、残りの日々をさらに充実したものにしていきます。

今合宿、安定した走りを見せた古川、西村、山口、田巻、横田ら3年

1000m+400m 5セットのトラック練習を引っ張る先頭から山口、石飛、古川、西村、田巻ら3年生

1000m+400m 5セットの400m部分を下級生が引っ張ります。先頭は浜崎(1年)

合宿最後のポイント練習をいい形でこなした4年生達(左から池田、酒井、服部、関根、河野辺、網野主務、倉冨マネージャー)

長期合宿の最終ポイント練習を終えた3年生以下の選手達

野崎トレーナーの指導の下、ポイント練習後フィジカルトレーニングを行う選手達

鈴木トレーナーの下、ポイント練習後にフィジカルを鍛える選手達

学年の枠を超えてのチームワークも抜群!15日のポイント練習翌日のクロスカントリー練習後の一枚。(2年鹿居、4年服部、3年米井、4年酒井)

厳しい練習後、おいしい夕食を食べる選手、スタッフ達。菅平スイスホテル様ありがとうございました。

今合宿リーダーを務めた4年の池田(手前)。毎日のミーティング後の一言や合宿最後の挨拶など、チームをいい方向に向かわせる言葉を発し、無事に大役を終えました。

長期合宿も終了し、これから寮を起点に仕上げていきます。最終ポイント練習は、9月15日、16日に分かれて実施しました(回復状況で判断)。15日は3年生の横田、2年生の鹿居、4年生の服部が先頭集団で消化。全体的に、良い動きでできていたように思います(走ってる写真なくてすみません!15日組)。16日は3年生の古川、西村、山口らが先頭集団で消化。こちらも、風が強い中、良い集中力をもってこなしていました。全体的には、思ったよりいい形で消化したように感じます。また、合宿後半になるにつれて3,4年生が前の方で消化し、地力を見せました。1,2年生は、体力的にきつかったのか、合宿後半、先輩の培った体力に圧倒される場面が多くみられました。先輩の強さを目の当たりにした後輩たちが先輩になった時に、今回のような現象をより高いレベルで実現してくれることを望みます。箱根駅伝予選会突破に向けて更に大事な時期になります。残された日々を悔いなくやっていきます。4年生にとっては、箱根駅伝出場に向けて、最後のチャンスになります。「4度目の正直」となるよう、仕上げていきます。3,2,1年生も4年生に4回も悔し涙は流させない気持ちで仕上げていきます。
 最後になりましたが、7日に岡田元監督、山下さん、12日に近藤さん、16日に土屋様、OB会長の関崎さん、副会長の吉田さん、湊さんはじめ、多くのOBの方々のご支援、ご声援誠にありがとうございました。結果で恩返しできるよう自助協力、一人一役をモットーに亜大陸上部復活に向けて取り組みます。
 

亜大陸上部監督 佐藤信之
PHOTO 野崎さん、里穂さん、保科くん、佐藤

第3次合宿も中盤にさしかかる

陸上競技部です。

 9月7日から始まった第3次選抜合宿も中盤にさしかかりました。標高1200m~1300mという高さにも慣れてきました。25名の選抜メンバーも箱根駅伝予選会突破に向けて、集中して取り組んでいます。

 9月11日午後16時30分スタートで行われた16~20kmのトライアル+1km×1~5のポイント練習では、現在の状態を把握するうえで良い練習になったように思います。副主将の佐々木(4年)は、午前中にトラックで400m×25本+4000mPRで負荷を入れました。昨年の自分と比較するためのトレーニングです。それに便乗して、服部(4年)、上土井(2年)も400m×20本で現状をチェックしました。実業団の合宿に参加している主将の加藤以外の選抜メンバーが同じ日にポイントととなるトレーニングをしました。

 20km+1kmのトレーニングでは、田崎(2年)、山口(3年)、立石(2年)、西村(3年)、関根(4年)、河野辺(4年)らが良い走りを見せました。また、田巻(3年)、横田(3年)、池田(4年)、兼次(1年)らもラスト5kmのスタミナがもう少しだが、まずまずの良い走りを見せました。新戦力として期待出来そうなメンバーが出てきたことは、大変喜ばしいことです。
 16km+1km×5本のトレーニングでは、古川(3年)がラスト1kmを2分42秒であがる走りを見せ、今後に期待を持たせました。
 主将の加藤も9月6日から実業団の合宿に参加し、順調にトレーニングを消化しています。実業団のレベルの高さに刺激をもらい、箱根駅伝予選会では、今までと一味違う走りを見せてくれそうです。

 残り1か月余り。ここから、箱根駅伝予選会本番へピークを持って行けるか行けないかが、一流になれるか三流で終わるのかの分かれ道になります。一流になれるよう一日一日を大切に丁寧に感謝の気持ちを持って取り組んでいきます。

 

田崎(2年)、山口(3年)、立石(2年)がラスト5kmからペースUP

先頭から田崎、山口、立石、西村、関根、河野辺

先輩に食らいつく走りを見せ、1年ではトップでゴールした兼次。全体では10番目でゴールと健闘の走り

16km付近を我慢の走りで粘る兼次

合宿も終盤に入ります。疲労を残さないように早め早めに回復させ、残りのポイント練習もいい形で終われるよう努力に努力を重ねて取り組んでいきます。

天皇賜盃第86回日本学生陸上競技対校選手権大会 結果

陸上競技部です。

 9月9日(土)12:30より男子800m予選2組に鹿居選手(2年)が出場致しました。予選2組5着1分52秒83で準決勝進出まで、プラスで拾われるにはあと3人、記録的にはあと0.25秒足りず、もう一歩という大変惜しい結果に終わりました。

 8月中旬の釧路合宿では、1000m×10、25km走をこなすなど、スタミナ的には十分でした。その後、インカレへ向けての移行の練習で故障してしまい、1週間ほどスケジュールが狂ったため、スピード感覚がもう少し戻りきらなかった印象です。そんな中、ベストを尽くしての結果なので、まずは結果を受け入れ、再度目標を見直し、改善しチャレンジし続けます。

 今大会、桐生選手が100m日本新記録9秒98を出すなど、種目は違えど、同じ学生のトップのパフォーマンスを目の当たりにし、更に気持ちが高まったことでしょう。

 陸上の中・長距離が今、世界大会の代表になれていません。標準記録を突破できない、日本選手権で勝てないなど、参加基準に達していない状況です。鹿居選手は、そこを打破できる素材であると思います。長距離のスタミナと中距離のスピードを身に着け、やがて世界へ羽ばたいてほしい選手の一人です。今後も注目してください。

亜大陸上部 監督 佐藤信之

350m辺りを5位で通過する鹿居選手

第3次合宿始まる。妙高から菅平へ。

陸上競技部です。

菅平での合宿が9月7日から始まりました。

妙高合宿をいい形で乗り越え、最終メンバー25名の選抜合宿の始まりです。

今合宿は、B合宿から河野辺(4年)、石飛(3年)、立石(2年)の選手が加わりました。

「やまいち」さん、大変お世話になりありがとうございました。

妙高は、夜空も綺麗でした。

野尻湖コースでのランニング。

合宿舞台は菅平へ

菅平、最初のトレーニング。B合宿から上がってきた河野辺、実業団合宿を経験した田崎が意欲的に30km走をこなしました。

3年生コンビ(左から田巻、横田)も元気です。

1年生の柿木も意欲的に30kmを消化しました。

集団もほぼ全員が設定タイムを少し上回り、練習の目的を意識して走りきれたと感じます。

9月17日までの菅平合宿。残りの練習もあとわずか、良い形で仕上げて合宿を終えたいと思います。

9月9日の全日本インカレには、鹿居二郎(2年)が800mに出場致します。
今年は福井県福井市での開催となります。

第2次強化合宿in妙高 最終ポイント練習終了

陸上競技部です。

8月29日から始まった第2次強化合宿も最終ポイント練習が終わりました。
9月8日から菅平高原にて、仕上げの合宿に入ります。

 

加藤主将 復調の兆し

主将の加藤が最終ポイントで先頭でゴール。チームで箱根出場を狙い、その後東京マラソンも視野にトレーニング。この日のトレーニングは4k+5k+0.5k×12+5k。

3年生の横田、西村がメンバー入りアピールの激走!

左から西村、横田、米井(2年)がゴール。西村、横田が箱根駅伝予選会で戦力になる走りを見せた。主将の加藤から遅れる事、十数秒・・・。チームに勢いをつける走りでした。

田崎(2年)、佐々木(4年)、古川(3年)、柿木(1年)も粘走!

左から柿木、古川、佐々木も粘りの走り。写真には写っていないが、この前に田崎がゴール。ラスト5kmは田崎が最初の1kmを2分48秒で突っ込むも差し込みにあい、後半失速。しかし、粘り抜き今後に期待の持てる積極的かつ粘りの走りを見せた。

登り坂でも鍛えます!

ラスト2km!力の差が出ますが前を追う!粘る!本当に力が付く瞬間です

勝負所前での粘るポイント!ここを乗り越えれば、楽になる瞬間が訪れると信じて粘る

練習スタート序盤は、集団の中でうまく走ることも練習の一つ

駅伝はチーム力!助け合いながら走ることも求められる箱根駅伝予選会は、やはり独特のレースです

縁の下の力持ち 女マネ&一年生が朝食の配膳

朝、昼、夜と練習後すぐに食事の配膳する事もチームには大切な事。毎食美味しい食事を作ってくださる「やまいち」さんには感謝しかありません。

第3次合宿は58名の部員中25名が選抜されました。仕上げの合宿という位置づけ。今までの取り組みを無駄にしないようやっていきます。

第2次強化合宿in妙高 始まる

陸上競技部です。

 8月28日~第2次強化合宿が始まりました。

 北海道釧路市に続いて、ここ新潟県妙高市も気温が20度前後と涼しい中でのトレーニングとなります。ロードでの練習が続き、疲労を訴える選手も増えてきました。毎年、ここ妙高市でのトレーニングが一番苦戦する時期です。ロードでの練習が続くからでしょう。できるだけJOGの時には、ダートコースを走るように心がけていますが、ポイントとなる練習は、20km仕様のトレーニングになるので、力のない1年生や故障で走れない時期があった選手は、スタミナ切れを起こす時期になります。反対に、うまくトレーニングを継続できている選手は、まだまだ余裕があります。

 また数名の選手は実業団の合宿にも参加させてもらい、意識も高くなってきたように見受けられます。実業団の合宿に参加した選手には、合宿中のミーティングでチームに落とし込みたいことを話してくれるのですが、どれも参考になり刺激を受けています。また、トレーナーも帯同して頂いているのですが、ただマッサージや鍼治療、電気治療を受けるだけでなく、翌日までに自分でできるケアを教えてもらい、それを自分で行うことも習慣づけるようにしています。練習以外のところでの過ごし方で大きな差が出るのがスポーツの世界です。指導者の前だけしっかりやるだけでは、秀でた強さは身につきません。私生活を再度見直し、予選会までの残りの日々を悔いなくやっていこうと誓い、第2次合宿後半の山場の練習に向けて、気持ちを引き締めていきます。第2次強化合宿では、「挨拶」「整理整頓」を再度徹底し、気持ちいのいい雰囲気の中、きつい時期を乗り越えていきます。

チームの主力になりつつある3年生が距離走30kmを引っ張ります。(左から田巻、米井)

給水場所では、女子マネージャーも走りながら給水を手渡しします。

リーダーも交代しながら引っ張ります。(左から山口、西村いずれも3年生)

ラスト10km余裕のありすぎる選手はペースアップしました。(左から米井、2年の田崎)つなぎの30km走なので、最後まで余裕を持って走りきりました。

4年の加藤主将、古川3年リーダーが1年生の千田、柿木、2年生の荒木、初のA合宿参加の西村とともに声を掛け合い、予定より少し良いペースで30km走を走りきりました。

9月6日までの第2次強化合宿。山場の練習が待っています。いい感触をつかんで、9月7日~17日の第3次強化合宿in菅平に繋げたいと思います。大学の夏休みはほぼ合宿で終わります。充実した合宿をして、箱根駅伝予選会突破を目指します。

亜大陸上部 監督 佐藤信之
PHOTO 主務 網野優介

第1次強化合宿in釧路 最終ポイント練習終了

陸上競技部です。

 8月13日~27日の第一次強化合宿in釧路の最終ポイント練習が終わりました。気温が28度とやや暑い中での練習となりました。ロードで3km×7のレースペースでのトレーニングを行いました。
 3年生の山口、米井、古川、2年の田崎、4年生の加藤、関根、酒井、佐々木あたりが気迫ある走りを見せました。
 1年生として参加した兼次、柿木、中川、浜崎、千田、A合宿初参加の3年の西村、2年の荒木、山本も最後まで力を出し切り今後の飛躍につながりそうです。
 4年の服部も長期故障から回復の兆しを見せました。3年の市川、田巻はスピード練習で後半遅れる場面も見られましたが、今後に期待の持てる走りを見せました。


第一次合宿も終わり、一度寮に戻り翌日から8月29日~9月6日まで第二次強化合宿が新潟県妙高高原で行われます。引き続き箱根駅伝予選会突破に向けて良い足を作っていきます。

最後になりましたが、釧路強化合宿にあたり、サポートして頂きました亜細亜学園同窓会青々会 北海道連合会 釧根支部の皆様、釧路市教育委員会、ホテルマーシュランド、釧路市体育協会、その他関係者の皆様、誠にありがとうございました。

御嶽強化合宿

飛騨御嶽高原・御嶽山

陸上競技部です。

817日~23日の間、岐阜県高山市にあります飛騨御嶽高原にて強化合宿を行ってまいりました。
この合宿は北海道釧路市で行われている選抜合宿メンバー以外全員が参加する合宿です。
標高1300m~1800mにあります、文部科学省指定のナショナルトレーニングセンター高地トレーニング強化拠点エリアにて高地トレーニングを行いました。

標高が高いために例年めまぐるしく変わる天候に四苦八苦してきましたが、今年は天候にも恵まれ、良い環境で練習をすることができました。
高地トレーニングは気圧が低く、酸素が薄い高地でトレーニングすることにより、心肺機能を高めることができます。
またこの時期は気温も涼しく、平地よりも良いコンディションで練習することができます。

この合宿は持久力向上と筋力アップを目的とした合宿のため、ほとんどの練習を標高1400m地点にありますクロスカントリーコースで行いました。
このクロスカントリーコースは全長1.5kmの土のコースとなっており、コースの半分が森の中なので日差しがあっても日陰となるので熱中症予防にもなります。
土のコースは起伏にも富んでおり、全天候型のトラックよりも滑るため、しっかり足の指で地面をとらえる必要があり、脚力強化には最適です。

またアスファルトよりもやわらかいので、接地時の衝撃も緩和され、ケガのリスクも低くなります

インターバルの様子

この素晴らしいクロスカントリーコースで30km走や1kmのインターバルを行いました。
なかでも4年生がしっかりとチームを引っ張り、良い雰囲気の中で練習を消化することができました。

ポイント練習以外の練習では、標高1800m~2200m地点のクロスカントリーコースやロードコースでjogを行い、ゆっくりのペースでも効率よく心肺機能強化を図りました。
ここには岐阜県出身でシドニーオリンピックマラソン金メダリストの高橋尚子さんの名前がついているロードコースがあります。
標高1800m前後はアメリカ合衆国で高地トレーニングで有名なボルダーとほぼ同じ標高ということもあり、このコースを「飛騨御嶽尚子ボルダーロード」と命名されたそうです。

このような恵まれた練習環境の中、強化合宿を終えることができました。
このあとも選抜チームによる強化合宿が続きます。
この合宿メンバーから多くの選手が次の選抜メンバーに入りこめるよう、日の出町での練習をより一層質の高いものにしていきます。
そして10月14日に行われます、箱根駅伝予選会突破に向けてチーム一丸となって強化をしていきます。

ご声援の程、宜しくお願い致します。

                 亜細亜大学陸上競技部
                 コーチ 岡田 晃

お世話になった宿舎の方々へ御礼の挨拶

集合写真

強化合宿in釧路 第3弾

陸上競技部です。

 合宿も中盤になりました。気温19度前後で曇りと今の時期としては、長距離選手には最高の気候です。第一次強化合宿も折り返し地点になりました。全体的には、設定よりいい形で走れています。今日の練習は古川、関根、山口、荒木、服部あたりが良い感覚で走れていましたが、他のメンバーもしっかりと箱根駅伝予選会のペースを意識して走れました。FREEのところで、動きも良く、余裕を残して、良いペースであがれている選手は自信を持って良いかと思います。若干いっぱいいっぱいの選手は、次のポイント練習に向けて、いかに早く疲労回復させるかが勝負です。良い緊張感を持って後半も頑張っていきましょう!

 亜細亜学園同窓会青々会 北海道連合会 釧根支部の方も多数練習に顔を出してくださいました。青々会釧根支部の方が持ってきて頂いた箱根駅伝優勝当時の亜細亜大学の小旗も女子マネージャーに受け渡されました。今日はそれをスタート時の合図に使い練習に刺激を与えてくれました。

 釧路市長、釧路市教育委員会の方々とも挨拶が出来、北海道新聞社・釧路新聞社の取材も受け、箱根駅伝予選会突破に向けて、更なる気合の入る一日となりました。

 第一次合宿も後半に入ります。これからが更に大事なトレーニングになります。一つ一つ積み上げ、良い足が出来るよう祈る毎日です。

 亜細亜大学陸上部創設者の一人、佐藤定雄氏も激励に駆けつけてくださいました。OB会の堂本氏の励ましの言葉も頂き、亜大陸上部の歴史を改めて感じる日となりました。


亜大陸上部 監督 佐藤信之
PHOTO 網野優介

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