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強化合宿in静岡県島田市

陸上競技部です。

 2月8日(木)~11日(日)まで、静岡県島田市で短期強化合宿を行いました。Aチームは、学生ハーフに向けて25kmのビルドアップをメインに行いました。米井、柿木、市川、古川、村山、千田、西澤あたりが上位で消化致しました。西村、横田、立石、雄河、深澤は20kmまで、上土井、浜崎、大地、武は15kmまで、森木は15km+5km、田崎、鹿居、小室は15km+1km、兼次は25kmPRと少しづつチームはレベルアップしてきているように感じます。順調な選手はA、立ち上げ組はB、故障者はCと3グループに分かれての短期全体強化合宿でしたが、Cグループも食事の前後以外、トレーニングに没頭するなど中身の濃い合宿となりました。学生ハーフを良い通過点にし、トラックシーズンに向けて2,3月を取り組んで参ります。

朝の集団走を引っ張る主将の古川選手(法3・春日部東)

25kmビルドアップの集団を引っ張る上土井選手(法2・純真高校)

25kmビルドアップをトップで余裕を持ってゴールした米井選手(法3・東京高校)

第9回 東京・赤羽ハーフマラソン 【結果】

陸上競技部です。

 1月21日(日)、東京都北区で第9回東京・赤羽ハーフマラソンが日本陸連公認コースで行われました。
 当日は天候も良く、気温9度、天候晴れの中、初ハーフマラソンの選手含め、ハーフマラソンに「慣れる」という意味でも良い大会となりました。
 また、今大会から設立されたハーフ大学対抗戦(上位3名の合計タイム)では、亜細亜大学は、3時間19分10秒   【上土井(2)、市川(3)、加藤(4)】で4位となりました。
 

1時間4分47秒の自己新で5位入賞の上土井選手(法・純真高校)

「呼吸は楽だったのですが、レース後半、足が重くなってしまい、まだまだ走り込み不足を感じました。引き続き走りこんで、3月の学生ハーフでは、もう少し良い走りが出来るよう頑張ります。」

イヤーエンド マラソン 【結果】

陸上競技部です。

 12月29日(金)にイヤーエンドマラソンのハーフマラソンの部に成人を迎える選手数名と加藤選手が出場しました。
立川市の国営昭和記念公園内を周回するコースで行われ、日本陸連公認コースで行われたのですが、レースの後半にコース誘導ミスがあり、残念ながら公認記録として一部の選手(亜大選手含む)は認められませんでした。しかし、立川のコースのアップダウンを使ったコースで良い練習になったと思います。年末合宿中で疲労のある中、立石選手が手応えある走りを見せました。加藤選手は、2月の東京マラソンを目指しており、練習の一環で出場し、まずまずの走りを見せました。上土井選手は前半積極的にレースを引っ張るも途中でふくらはぎに違和感が出てしまい、後半はペースを落として無事にゴール致しました。次につながるレースになったと思います。

3位 加藤風磨 1時間05分02秒(非公認)
5位 立石拓海 1時間05分25秒(非公認)


 

加藤、立石選手が3位、5位入賞

集団を引っ張る立石選手。集団につく加藤選手。

レース序盤、集団を積極的に引っ張る上土井選手

風磨選手(4年)との記念写真を撮る選手・マネージャーたち。4月から安川電機で、ニューイヤー駅伝優勝とマラソン日本代表目指して頑張れ!

第94回 東京箱根間往復大学駅伝競走大会 【結果】

陸上競技部です。

 第94回東京箱根間往復大学駅伝競走に関東学生連合チームの一員として、6区で出走。残念ながら区間21位と最下位でした。しかし、今回の経験を生かし、95回大会は「チームで出場し、優勝したい」という気持ちを大きくした田崎聖良選手に期待です。
 今回は、将来実業団希望の田崎選手がどこを走ったら一番成長できるかを考え、6区を第一希望にしていました。そのほか、力的にエース区間を走る力はまだないとして、つなぎの区間でいかに力を発揮できるかを第二、第三希望にしていました。結果的に学生10000mの結果で箱根駅伝予選会での結果からの12番手から10番手へランクアップし、6区出走の切符を手に入れました。残り1ケ月でどう対処するかが問題でしたが、年間を通じての準備不足が出てしまったように感じました。
 下り坂をうまく走れる選手は一流になれる。という言葉があります。世界選手権優勝の谷口浩美さんもかつて下りの区間記録保持者でした。名伯楽の小出監督も「有森も鈴木も高橋も下りがうまい」というコメントを残しています。下りは、テクニックと思いっきりと筋力が必要です。下り坂に耐えられる筋力を培って、更に成長した田崎選手の勇姿を一年後楽しみに待ちましょう。
 下りの練習は故障のリスクが多く選手も指導者もやりたがりませんが、故障しないように取り入れれば必ず走れるようになります。走れるようになるという事は、筋力が強くなる、フォームが良くなる、思いっきりのあるレースが可能となります。今回は、そういた意味では、良いステップになるはずです。「箱根駅伝をステップに世界へ」を体現出来るよう大学4年間を充実させていきましょう!

歯を食いしばり、我慢の走りの田崎(6区)fhoto

国士舘大学記録会

陸上競技部です。

12月17日(日)に国士舘大長距離競技会に出場してきました。
今回は12月23日(土)の松戸市記録会、24日(日)の法政大記録会に向けた練習の一環での出場となりました。
出場した3名の記録は下記の通りです。

<5000m>
・14組 9着 六本木 敦輝(2年) 15’16”81
・15組 11着 深澤 空良(1年) 15’13“29
・17組 6着 小室 俊貴(2年) 14’59“94

天候 晴れ 気温7度 時折風が強く吹く条件でした。
14組を走った六本木選手は集団の後方でうまくイーブンペースで展開していましたが、3000m~4000mで中だるみしてしまい、ラスト1000mは予定通りペースアップして15’16”81でゴールとなりました。

15組に出場した深澤選手は第二集団を引っ張るなど積極的なレースでしたが、後半上体をうまく使えず、六本木選手同様中だるみしてしまいました。ラストはしっかりと切り替えて15’13”29でフィニッシュとなりました。

17組の小室選手は最初から積極的に集団の2・3番手で展開し、力を蓄えながら流れに乗って行きました。集団のペースが遅かったこともあり、ラスト1000mで飛び出し、前半の2000mよりも後半の2000mの方が速く走り14’59“94でゴールとなりました。

3名共に次のレースに繋がる走りができました。今回の反省と収穫を次のレースに活かしていきます。
12月23日、24日が2017年最後のトラックレースとなりますので、チーム全体で盛り上げていきたいと思います。

ご声援の程、宜しくお願い致します。


陸上競技部 コーチ
岡田 晃

15組を走る深澤選手(右から2番目)

第261回 日体大記録会【主な結果】

陸上競技部です。

12月2日(土)18時52分スタートで10000m11組に梅本龍太選手が出場し、自己記録を4秒12更新する29分39秒08で12着でゴール致しました。気温8度、天候晴れという絶好のコンディションの中、練習の成果を発揮し、復活を印象付ける走りを見せ、チームの主力としての意地を見せてくれました。翌日の5000mでも14分37秒50で走り、スタミナ面も充実してきました。年内最後のレースに向けて、良い状態に仕上げて、更に自己記録更新に期待がかかります。

梅本選手コメント「調子が戻ってきました。年末の10000mのレースで29分20秒切を狙います」

1000m 2分55秒3
2000m 5分53秒2(2分57秒9)
3000m 8分53秒9(3分00秒7)
4000m 11分51秒7(2分57秒7)
5000m 14分50秒8(2分59秒1)
6000m 17分48秒9(2分58秒0)
7000m 20分46秒5(2分57秒6)
8000m 23分44秒9(2分58秒3)
9000m 26分44秒1(2分59秒4)
10000m 29分38秒7(2分54秒5)

1年生 兼次選手も自己記録を更新!30分15秒84で従来の記録を23秒43更新!

期待のルーキー兼次選手がようやく軌道に乗り始めました。年末のレースでさらに記録を更新できるよう最後の仕上げにも期待がかかります。気温12度、天候曇り。10000m6組3着。目標通りの記録で走り抜けました。

兼次選手のコメント「状態はだいぶ良くなってきました。年末のレースに向けて、しっかりと仕上げて10000m自己記録更新目指します。」

1000m 2分59秒1
2000m 6分02秒7(3分03秒5)
3000m 9分06秒5(3分03秒8)
4000m 12分07秒8(3分01秒3)
5000m 15分09秒4(3分01秒5)
6000m 18分11秒0(3分01秒6)
7000m 21分14秒6(3分03秒6)
8000m 24分14秒9(3分00秒3)
9000m 27分15秒6(3分00秒7)
10000m 30分15秒6(2分59秒9)

10000m立石選手(2年)も自己記録に迫るセカンド記録!5000m大城選手、清水選手(共に1年)は自己記録を更新し、年末のレースに期待がかかります。

12月2日(土)
立石選手(2年) 10000m11組 18時52分スタート 30分07秒86 21着 気温8度 天候晴れ

12月3日(日)
大城選手(1年)5000m30組 17時12分スタート 14分49秒50 17着 気温12度 天候晴れ
大城選手コメント「まだ立ち上げ段階でこの記録なので、年末のレースではもう少し走れると思います。」
清水選手(1年)5000m25組 15時42分スタート 15分07秒25 11着 気温12度 天候晴れ
清水選手のコメント「疲労がある中のレースでしたので、年末のレースでは、14分台を出します。」

年内も残すところ、記録会も1、2レースとなってまいりました。自己記録を更新し、良い状態で2018年を迎えられるよう、12月を凡事徹底、意味あるものにしていきます。ご支援、ご声援よろしくお願い致します。

陸上競技部一同

学生10000m記録挑戦競技会

陸上競技部です。

 11月25日(土)、慶應義塾大学日吉陸上競技場で学生10000m記録挑戦会が行われました。
 本学は、田崎聖良選手(2年)が29分44秒41のセカンド記録を出しました。392人中105位。予選会の記録と学生10000mの記録の合計タイムが関東学連連合チーム16人中10位になり、箱根駅伝出場に向けて、1歩前進致しました。これから、箱根駅伝で良い走りが出来るよう練習をより充実させていきます。
 また、古川舜選手(3年)も29分57秒82と392人中138位となり、自己記録を5秒更新致しました。
 今後も記録会が続きます。10000mで更なる記録向上をめざし、来年の全日本大学駅伝予選会に出るための資格を獲得したいと思います。そのためにも29分30秒を切る選手を多数育成する必要があります。まだまだ、力不足ですが、努力を継続して成し遂げます。スカウトの方も全国高校駅伝1区で活躍した選手、インターハイで良い走りをした選手、またそれに匹敵する選手の獲得に向けてチームをより魅力的なものにしていきます。

 

積極的に前を走る田崎選手

5000m14分45秒で通過し、その後、先頭集団から離れてからも、粘りの走りを見せた田崎選手。残りの日数を充実させて、さらに力をつけていきます。

5000mを14分48秒で通過し、7000m~9000mのきつい場面を我慢し、ラスト1000mを2分51秒でカバーし、自己記録更新した古川選手。残りのレースでも更新を目指す。

年末のレースも残り少なくなりましたが、少しでも成果をだし、1月以降の練習、レースに繋げて行きます。ご支援・ご声援よろしくお願い致します。
 

亜細亜大学 陸上競技部 
監督 佐藤信之

上尾シティハーフマラソン

陸上競技部です。

本日11月19日(日)に埼玉県上尾市で開催されました上尾シティハーフマラソンに9名の選手が参加してきました。
結果は下記の通りです。

<上尾シティハーフマラソン 大学生男子の部>
・日時 11月19日(日) 9:00スタート 
    埼玉県上尾市陸上競技場発着
・天候 晴れ 11℃ 強風

・西村 涼(法学部3年)65’25”(自己新)
・立石 拓海(法学部2年)66’02”(初レース)
・西澤 広太(法学部2年)66’43”(自己新)
・兼次 祐希(経営学部1年)67’28“(初レース)
・浜崎 克己(法学部1年)67’49“(初レース)
・田巻 直也(法学部3年)68’37”
・千田 悠人(法学部1年)68’58”(初レース)
・中川 侑斗(経営学部1年)69’04”(初レース)
・市川 拓(法学部3年)70’54”

この大会は日本大・東洋大・中央大・駒澤大・拓殖大・帝京大・大東文化大・順天堂大・法政大・日本薬科大・城西大・東海大・早稲田大・平成国際大・山梨学院大・国士舘大・神奈川大・國學院大・上武大と多くの大学生が毎年招待選手として出走する大会となっております。
またコースもほぼ平坦となっているため毎年好記録が出ています。
気温も11度と走るコンディションとしては最適な気温でしたが、若干風が強めでした。

本学トップでゴールした西村選手は5kmを15’13“、10kmを30’43”、15kmを46’16”、20kmを62’02”と後半大崩れすることなく、昨年の上尾ハーフマラソンで出した記録よりも9秒速く走り、65’25”でフィニッシュしました。


 

本学トップの西村選手(中央)

2番手でゴールした立石選手は箱根駅伝予選会の20kmは走っていますが、ハーフマラソンは初レースとなりました。
10kmまで西村選手と並走していましたが、その後15kmが46’44”、20kmが62’36”と踏ん張りきれませんでした。
しかし、ラストの5kmでペースアップして走れたことは次に繋がる収穫だったと思います。

 

17km付近の立石選手(右)

自己新を出した西澤選手は5km15’34”、10km31’16”、15km47’17“、20km63’18”と10km通過が10000mセカンドベストだったにも関わらず終始安定したタイムで走り、見事大幅自己新で走ることができました。

17km付近を走る西澤選手(右)

他の選手もハーフマラソンを初めて体験し、今の自分に何が足りないか、他大学の選手に勝つにはどうするべきなのかを感じ取れました。
来年の箱根駅伝予選会から距離が20kmからハーフマラソンになります。
次の箱根駅伝予選会で戦うためにも今回の大会での経験を練習に繰り込み、チーム全体のレベルアップに努めて参ります。

今後ともご声援の程、宜しくお願い致します。

 

 亜細亜大学 陸上競技部      
コーチ 岡田 晃

第260回 日本体育大学長距離競技会 結果

10000m 加藤風磨(4年)29分40秒54、5000m梅本龍太(3年)14分37秒36、西村涼(3年)14分36秒54 次戦に繋がる走り

28分台の練習も出来つつある加藤選手(4年)。今回は、スローペースにはまってしまった。

自己記録更新を狙ったが、もう一歩。一時の不調を脱しつつある梅本選手(3年)

自己記録に迫る走りを見せた西村選手(3年)。

2年生4人が自己記録更新。10000mで西澤広太選手が31分08秒15、立石拓海選手が30分06秒70、5000mで天沼拓也選手が14分42秒62、六本木敦輝選手が14分47秒22。

西澤選手(ゼッケン25)が上尾ハーフに向けて、いい仕上がりを見せた。

立石選手(ゼッケン12)が自己記録を25秒更新。上尾ハーフでも記録を狙う。

天沼選手(ゼッケン9)が初の5000m14分台を達成。一気に戦力に駆け上がってきた。六本木選手(ゼッケン10)が自身2度目の14分台で自己記録を大きく更新。戦力まであと一歩に迫る。

スパートを見せる天沼選手

苦しい表情の中、粘りの走りの六本木選手

1年生5人が自己記録を更新。

千田悠人(1年)14分53秒62。上尾ハーフへの刺激として挑んだ今回の5000mで自己記録更新。

浜崎克己選手(1年・ゼッケン14))14分53秒74。左足裏の痛みも良くなりつつある。これをきっかけに飛躍に期待がかかる。清水豊(1年・ゼッケン13)15分09秒65。少しずつフォームも改善され、次のレースで14分台を目指す。

長期故障から復帰第一戦の大城義己選手(1年・ゼッケン4)14分54秒69。自己記録をわずかに更新。残りのレースでさらに更新を目指す。

中川侑人選手(1年)14分57秒77。 自身初の14分台となる自己記録。今後更なる走りに期待。

上尾ハーフに向けて、兼次選手(1年)10000mで31分11秒78と復調の兆し

ほぼ調整なしのまま、出場した兼次選手。上尾ハーフでの走りに注目。

11月19日(日)上尾ハーフマラソン
11月23日(木)大田原マラソン
11月25日(土)学生10000m
11月26日(日)東海記録会5000m、10000m
12月2日(土)日体10000m
12月3日(日)日体5000m、愛知駅伝
12月16日(土)国士舘10000m
12月17日(日)国士舘5000m、防府マラソン
12月23日(土)松戸記録会10000m
12月24日(日)法政記録会5000m

2017年の残りの記録会、各大会で自己記録更新をめざし、チームのレベルアップを図っていきます。
ご声援よろしくお願い致します。

亜細亜大学陸上競技部一同

日の出町 ランニング教室

陸上競技部です。

 11月4日(土)10:00~12:00に亜細亜大学日の出キャンパス陸上競技場で約50名の参加者と陸上教室が開催されました。

「正しい走り方を習得してマラソンに挑戦しよう!」という呼びかけの元、子供から大人まで参加し、中・上級者コースと初心者コースに分かれて実施致しました。

 中・上級者コースは、各マラソン大会に向けて、走り込みのコツ、故障しない工夫、フォーム、スタミナのつけ方、補強トレーニング、骨盤の使い方の体操の紹介など質疑応答も含め、短時間で実践して頂きました。
 また、1000mを4分~7分までペースに分かれ、2000m走りながら、亜大の選手もペースメーカーを行ったり、参加者からの質問に答えたり致しました。
 サッカー選手も参加されて、スタミナをつけたいという事で、頑張って走っていました。また、亜大サッカー部のコーチからもスタミナ作りのお話を聞くことが出来たりと充実した時間を過ごすことが出来ました。参加者は、中学生~大人の方が多かったです。

 初心者コースでは、動きづくり、ドリルやダッシュなど、基礎から走り方のフォームを学び、直線を流しやダッシュでフォームを習得していき、最後はバトンを持って、リレーを行い、楽しく、速く走ることをテーマに行いました。参加者は、小学生~大人の方までいらっしゃいました。

 普段は、選手の学生も参加者のサポートや相談にのるなど、今日だけは、コーチや指導者の雰囲気を味わえたのではないでしょうか?
 寒い季節がやってきますが、マラソン大会や健康づくり、サッカー大会などに少しでもお役にたてれば嬉しく思います。要望がありましたら、今後も出来る範囲で対応していきますので、ご参加の方お待ちしております。

 

みんなでウォーミングアップ。主将の古川が引っ張ります。

約300mのジョギングと動きづくり

みんなで体操

レベル別に2000m走。その間にフォームや力を確認

サッカー選手も頑張って、梅本選手についてます。

フォーム作りのトレーニングを佐藤監督が指導

スピードの出る補強トレーニングを選手と共に実施

体幹強化のトレーニングを選手が見本を見せる。

骨盤と重心移動を意識した体操を佐藤監督がレクチャー

こちらも骨盤の意識の仕方と重心移動のトレーニングをレクチャー

参加者のペースメーカーを実施

亜大サッカー部のコーチからスタミナ作りのアドバイスをもらえる貴重な体験

初心者コースでは、鹿居選手が全力疾走で参加者を魅了させました。

良いフォームです。楽しそう!

真剣な表情が良いですね!走り方もかっこいいです!

未来のオリンピック選手!

サッカー少年もスタミナ講習の後は、スピード講習に参加

リレーは盛り上がりますね!

良い走りですね!

速い!

まさにスプリンターですね!

腕の振り方が最高ですね!素晴らしい!

スタート前、ドキドキしてるかな?

全員で、整理体操

最後の質疑応答の部分で質問に答える渡辺選手。「体を柔らかくする方法」

日の出ちゃんと参加者、亜大陸上部のみんなで記念撮影で無事、ランニング教室終了。

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