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AUAPには日本からの引率者はいません。アメリカ到着後は、現地の関係者が留学参加者の世話役となり、早速英語での生活が始まります。プログラム・ディレクターやコーディネーターのほか、勉強や日常生活のアドバイザーとして、亜大からの留学生と密接なかかわりを持つのがアメリカ人補助学生(IPA=International Peer Advisor)です。彼らは1人で8~10人の留学生を担当し、同じ学生の視点から、大学生活に必要な情報提供などを行います。

※アリゾナ州立大学はGlobal Launch、サンディエゴ州立大学はALI(American Language Institute)、ユタ大学はELI(English Language Institute)、ニューヨーク州立大学オールバニ校はIELP(Intensive English Language Program)のスタッフが対応します。

〈2017年4月1日更新〉