留学・国際交流

戻るサンディエゴ州立大学から表敬訪問

栗原孝副学長(右)と
Van Hillierシニア・ディレクター(左)

会議のようす

会議のようす

亜細亜大学アメリカプログラム(AUAP)の派遣先のひとつであるサンディエゴ州立大学より5月9日、プログラムの実務担当者2名が栗原孝副学長を表敬訪問しました。


その後、国際関係学部の教員、国際交流課職員と、今後のプログラム運営について意見交換し、今後の改善について協議しました。

 

サンディエゴ州立大学へ本学から学生が派遣されるようになったのは2013年からで、これまでに国際関係学部の学生22人が留学しています。

<2014年05月12日 11時10分>