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戻るテキサス州ラボック市のジュニア大使が来学(6/7)

アメリカテキサス州ラボック市からジュニア大使16人と、ラボック市市議会議員ら5人が、6月7日に本学を訪れました。

これは、武蔵野市とラボック市が行っている交流団派遣事業の一環で、本学の学生との交流を通じて日本文化を体験してもらうために、隔年で行われています。

一行は、本学の紹介を受けた後、経営学部・三門準准教授による日本語授業を受講。「こんにちは」「どうぞよろしく」などの簡単な挨拶を、留学生別科の学生と共に練習しました。その後、部員の指導の下、剣道を体験。初めて見る道着や竹刀に魅了され、素振りに熱中する姿が見られました。
<2018年06月07日 15時02分>