戻る平井教授が東久留米市の財政会議委員長に就任

東久留米市が新たに設置した「財政健全経営検討会議」の第1回会議(5月27日)で、法学部の平井文三教授が委員長に就任しました。この会議は、今年1月に就任した並木克巳市長の公約の財政健全経営計画(計画期間:平成28年度から5年間)の策定についての検討を行うものです。

 

11月までに財政健全経営にかかる基本的な考え方案を取りまとめるとともに、平成27年度には、財政健全経営計画の実行プランの策定を行う予定です。

 

平井教授は、同市が初めて行う外部評価の委員にも就任しました。

<2014年06月10日 00時00分>