戻る令和2年度「租税法研究会」開催のご案内

亜細亜大学大学院(経済学研究科・法学研究科)及び経済社会研究所・法学研究所主催による令和2年度「租税法研究会」を、3月20日(土)に開催します。当日は2部制で行われ、本学学生や市民の方なども自由に聴講できます。

※税理士の方は、東京税理士会については、自己研修として事後的に認定されるなど、税理士会に申請すれば自己研修として個別に認定される場合があります。

日時

2021年3月20日(土)14時30分~17時40分

実施方法

ZOOMを使用したオンライン方式
・自宅等から聴講できます
・申し込み後、聴講用のURLをお知らせします

テーマと講師

座長/司会  肥後治樹 亜細亜大学大学院法学研究科教授
第1部(14時30分~16時00分)
「所得概念からの一考察」
講師:斉木秀憲氏(国士舘大学法学部教授)
第2部(16時10分~17時40分)
「消費税と振り返る平成の30年」
講師:吉田泰三氏(元関東信越国税不服審判所長・元沖縄国税事務所長)
     
(お問い合わせ)亜細亜大学大学院経済学研究科 臼井邦彦研究室 ℡0422-36-5231

亜細亜大学大学院法学研究科 肥後浩樹研究室 0422-36-6553

定員

100名(先着順)

受講料

無料

お申し込み

ZOOMを利用したオンライン方式で実施します。
事前に次のメールアドレス宛に【氏名】【ご連絡先メールアドレス】を本文に記入の上送信してください。折り返し、聴講用のURL等をお送りいたします。

sozeiken@asia-u.ac.jp

注意事項
  1. 視聴いただく環境によって、ご覧いただけない場合があります。 視聴にかかる通信費等はご負担をお願い致します
  2. 本講座の録画・録音はご遠慮ください
  3. プライバシー保護の観点から、画面のスクリーンショットや 撮影等はご遠慮ください
  4. お手元の機器のZOOM設定等については対応いたしかねます。 予めご了承ください

<2021年02月25日 12時39分>