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戻る冬の感染症について(インフルエンザなど)

インフルエンザをはじめとする、マイコプラズマ肺炎や溶連菌感染症など、冬の感染症が流行しています。インフルエンザは普通のかぜとは異なり、突然の38℃以上の「高熱」や関節痛、筋肉痛、頭痛などの他、全身倦怠感、食欲不振などの「全身症状」が強く現れるのが特徴です。

インフルエンザが疑われる症状がある場合は、医療機関を受診してください。インフルエンザと診断された場合は、医師の指示により治癒するまで自宅療養してください。

授業欠席の手続きについては、「学校感染症に罹患した場合」からご確認いただけます。
手洗い・うがいは、予防の基本です。外出時のマスク着用など身近な行動で、予防を心がけましょう。

 【参考URL】

<2020年01月06日 00時00分>