アジア研究所
2022.04.06
緊急シンポジウム「ウクライナ危機と国際関係の行方」を開催しました
アジア研究所ではアジアを中心とした国際情勢について、引き続きタイムリーにセミナー、シンポジウムを開催しますので、ご期待ください。
| 1. | 「ロシアとウクライナ:戦争に至る道筋」横手 慎二・慶應義塾大学名誉教授(ロシア外交) |
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| 2. | 「プーチンの権力観と対ウクライナ観」 永綱 憲悟・亜細亜大学学長(ロシア政治) |
| 3. | 「ロシアのウクライナ侵攻に対する米国の反応」 伊藤 裕子・亜細亜大学国際関係学部教授(アメリカ外交史) |
| 4. | 「中国から見た対ロ・ウクライナ問題と台湾」 遊川 和郎・亜細亜大学アジア研究所長(現代中国) |
| 5. | 「ウクライナ危機が内外の経済に与える影響」 久野 新・亜細亜大学国際関係学部教授(国際経済) |
| 6. | 「ウクライナと私」 松本 賢信・亜細亜大学法学部教授(ロシア文学) |
| ディスカッションモデレーター | 大泉 啓一郎・亜細亜大学アジア研究所教授 |
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<2022年04月06日 10時31分>
