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異なる文化をつなぐコミュニケーション能力を高める多文化コミュニケーション学科。多文化理解を深めるために異文化交流、観光学、言語学、文化人類学など、幅広い国際教養科目を学びます。言語面では、国際共通語である英語に加え、韓国語、中国語、インドネシア語、ヒンディー語、アラビア語、スペイン語のうち1言語を必修で学びます。
また、異文化への適応能力を養成するため、現場体験を重視した国内外でのフィールドワークも行います。

多文化コミュニケーション学科の特色と4年間の学びをポイントに絞って紹介しています。

いくつかの授業をピックアップして紹介しています。

ゼミナールのテーマと教員名を一覧で掲載しています。

多文化コミュニケーション学科で1年次から学ぶことができる地域言語(韓国語、中国語、インドネシア語、ヒンディー語、アラビア語、スペイン語から1言語を選択)について紹介します。

多文化フィールドスタディーについて紹介しています。

多文化コミュニケーション学科の教員一覧です。

特徴的な学びやプログラム

〈2016年5月12日更新〉