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さまざまな文化を持った人と人が、本当の意味で共存するためには、互いの文化の深い理解が必要です。そのために本学科では、文化を学ぶうえで必須となる現地語を極めます。現地語によるコミュニケーションは、その文化の本来の文脈・意味で理解を促し、自分とは異なる人の考えや意見を受け入れる心を育みます。その視点を持って、日本の観光産業の発展や、多文化共生促進の担い手を輩出していきます。

多文化コミュニケーション学科の特色と4年間の学びをポイントに絞って紹介しています。

いくつかの授業をピックアップして紹介しています。

ゼミナールのテーマと教員名を一覧で掲載しています。

多文化コミュニケーション学科で1年次から学ぶことができる地域言語(韓国語、中国語、インドネシア語、ヒンディー語、アラビア語、スペイン語から1言語を選択)について紹介します。

多文化フィールドスタディーについて紹介しています。

多文化コミュニケーション学科の教員一覧です。

特徴的な学びやプログラム

〈2019年5月30日更新〉