研究
2022.11.29
令和4年度第2回「租税法研究会」開催のご案内
当日は2部制で行い、本学学生や市民の方なども自由に聴講できます。今回も会場(教室)における対面方式とZoomでのオンライン方式の併用で実施しますので、ご参加をご希望の方は専用メール・アドレス<sozeiken@asia-u.ac.jp>にご連絡ください。
※ 本研究会は、東京税理士会、千葉県税理士会、東京地方税理士会、関東信越税理士会、東北税理士会、四国税理士会及び南九州税理士会の研修として認定されています。研修の申請は一括して行いますので、それぞれの税理士会に所属の税理士の方は、受講される場合、所属会名、支部名、登録番号、氏名を専用メールアドレス<sozeiken@asia-u.ac.jp>にご連絡ください。
日時
令和5年1月29日(日)14時00分~17時10分(入退室は自由です)実施方法
会場(教室)における対面方式とZoomでのオンライン方式の併用で実施します。- 対面方式(教室)
亜細亜大学武蔵野キャンパス200教室(2号館1階) - オンライン方式(Zoom)
下記の「お申し込み」記載のメールアドレスにお申込みいただいた後、聴講用のURLなどを事前にご連絡しますので自宅などから聴講できます。
テーマと講師
座長/司会 肥後治樹(亜細亜大学法学部教授)
| 第1部(14時00分~15時30分) |
|---|
| 「消費税法上の『個人事業者』の意義とそのインボイス制度への対応状況」 講師:藤巻一男氏(新潟大学人文社会科学系教授) |
第2部(15時40分~17時10分) |
| 「『合法性の原則』の実務上の対応」 講師:兼平裕子氏(前愛媛大学教授、元税理士) |
(お問い合わせ)亜細亜大学大学院法学研究科 肥後治樹研究室 TEL:0422-36-6553
定員
200名受講料
無料お申し込み
受講をご希望の場合は、事前に専用メールアドレス<sozeiken@asia-u.ac.jp>にお名前とメールアドレス、対面方式とオンライン方式のいずれでの受講をご希望かをご連絡ください。オンライン方式での受講をご希望の方には、URLなどをお送りします。- 新型コロナウイルスの感染状況によっては、対面方式は実施せず、オンライン方式のみの実施となる場合があります。予めご了承ください。
- オンライン方式の場合、視聴いただく環境によってご覧いただけない場合があります。 視聴にかかる通信費などは、ご自身でのご負担をお願いします。
- 本講座の録画・録音はご遠慮ください。
- プライバシー保護の観点から、画面のスクリーンショットや撮影などはご遠慮ください。
- お手元の機器でのZoom設定などについては、対応いたしかねます。 予めご了承ください。
<2022年11月29日 12時00分>