2018.03.05

大会結果

第21回日本学生ハーフマラソン選手権大会【結果】

日時 3月4日(日)
時間 9:30スタート
場所 東京都立川市昭和記念公園

米井 翔也(3年)1時間04分39秒(自己新)21位
立石 拓海(2年)1時間07分10秒
山本 裕二(2年)1時間07分13秒(自己新)
柿木 郁人(1年)1時間07分23秒(自己新)
小室 俊貴(2年)1時間07分26秒(自己新)
上土井 雅大(2年)1時間08分04秒
武 雄介(3年)1時間08分11秒(自己新)
古川 舜(3年)1時間8分38秒
千田 悠人(1年)1時間8分59秒
深澤 空良(1年)1時間09分2秒(自己新)
佐藤 雄河(1年)1時間09分3秒(自己新)


気温15度~17度、快晴の中、学生ハーフマラソン選手権が行われました。コンディション的には、少し暑めの中、強化の一環で出場致しました。38名の部員中30名が出走し、この大会を良いステップにしようということでスタートしました。ポイントの練習となる25kPR、12kPRでチームトップの走りを見せていた米井選手が、大会でもチームトップ、全体で21位に入る健闘の走りを見せました。自己記録も更新し、昨年の加藤風磨(13位)に匹敵する走りでチームを勢いづけました。

全体で7人の選手が自己記録を更新し、チーム的にも良い方向になってきました。

3月は、Aチームは強化期を引き続き実施し、Bチームは土台作り、Cチームは強化できる状況を早く作るということを目的に取り組んでいきます。新1年生含めた島田市での合宿も予定しています。

4月8日(日)の焼津ハーフでは、米井、立石、柿木、上土井、西村のメンバーで上位2名による合計タイムで大学対抗のチーム順位を争う団体戦に挑む予定です。
ご声援よろしくお願い致します。

  • 米井選手(3年)チームトップは、自己記録を1分25秒短縮して全体で21位に入った米井選手(3年)
  • 山本選手(2年)自己記録を1分24秒更新し、チーム3番手でゴールした山本選手(2年)
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